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   魔理沙拉致監禁レイプ未満





 突然だけど私、アリス・マーガトロイドの内に秘めた想いを告白させてほしい。
 魔理沙は可愛い。どれくらい可愛いかといわれると、目と目が合うと私の体温は煮えたぎる火山の如く急上昇、震えるぜ私のハート、手足の神経が興奮状態で携帯のマナーモードよろしく痙攣を起こすほど可愛い。携帯が幻想入りしてるなんて堅い話は知らない。
 スキスキ魔理沙、大好きなんだから!
 そんな彼女に対する複雑な乙女心を私に抱えさせるほど、魔理沙は魔性の可愛さを持つ。世界中のみんながそう思わなくても私の瞳にはどんな奴よりも輝いている。彼女の明るさはきっと世界中を虜にしてしまうだろう。
 とにかく。
 私は魔理沙が、あらゆる意味で大好きだ。
 知人?  友人? それとも恋人? どの感覚かはわからない。いや、すべての感覚に当てはまるかもしれない。好き、好き、大好き。誰にもこの気持ちは負けない。好きなんだもん。仕方がないじゃない。
 だけど。
 そんな愛しい魔理沙が行方不明になったときいた時は私の心は張り裂けそうになった。人形使いが人形のような面構えになった。言葉を失ったのは覚えている。
 原因はわからない。ただある日突然行方不明になったらしい。訳もわからぬまま可愛くてキラキラしたミルキーウェイな魔理沙がいなくなった。
 そんな馬鹿な。魔理沙がいなくなるなんて私まだ信じられない。
 だって。
 だって彼女なら私の前で元気にしているから!
「……お前、頭オカシイんじゃないのか」
 ほら、こんなに元気。
「魔理沙。今日も元気で私は喜ばしい限りです」
「いいからこの手足の縄を解いて部屋から出してくれないか? 屋敷ごとマスパでぶっ壊すから」
 今日も魔理沙とイチャイチャできる私ってなんて幸せなんだろう。愛され系女子って素敵。ムラムラしたあまり監禁して成功だったわ。
「勘弁してくれよ……。もう一週間も監禁されて心が折れそうなんだ……」
 あーあ、いっちゃったね魔理沙。愛しい魔理沙。
「へー……。心が折れそうなんだ。折れて私のモノになればいいのに」
「わたしが死ぬまでお断りだ」
「じゃあ死んだら私と相思相愛、アイラブユーってことね? つまりはアイ、キル、ユー?」
「死んでもお断りに訂正するから殺すのは勘弁してほしいぜ……」
 もう、焦らし上手なんだから! 魔理沙ってどうしてそう私のラブを認めないのかしら? 照れ隠しかしら? 照れ隠しと仮定してそこから導き出される答えはやっぱり私は魔理沙スキスキってことだし……。
 でも。
 でも焦らされるのもいいけど……。
「そろそろ我慢できないのよねぇ……」
「な、何がですか? アリスさん?」
「もう魔理沙ったら照れちゃって。私が我慢できないといったら魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチすることと魔理沙とエッチす」
「誰かー! 前からヤバイ女だと思ってたが本格的に貞操が! 私の貞操が!」
「コラ! じたばたするんじゃないの!」
「誰かー! 誰かー!」
 魔理沙ったらプレイを盛り上げるために照れちゃって。私のハートをガッチリキャッチしちゃってまさにハートキャッチキュア魔理沙で私のパッションがキュアパッション……! あ、今はスイートの時代だっけ?
「助けを呼んでも誰もこないわよ。だって魔理沙を助けるのは私なんだから。いわば救世主ってところね。アーメン……」
「わたしの心は雨で土砂降りだぜ……」
「私の股間も雨が降ったようにびしょ濡れよ?」
 ああっ! 魔理沙が! 魔理沙が! 全宇宙が認めるスーパーマスパアイドルの魔理沙がッ! 恐怖に怯えた笑みを私に見せているッ!
 こんな顔、私の前でしかみせない顔なんだから。魔理沙は私だけのモノ。私のモノ。私の一部。細胞。血液。魂。イッシンドウタイ。オオ……オオオ……ウウウウウウウ…………!
「私、魔理沙の秘密知ってるんだよ」
「な、なんだぜ……?」
「魔理沙って本当にキノコが好きなんだね! 私も好きよ」
「ああ、キノコは好きだけど……」
「でもでも〜? 私が好きなのは魔理沙のココに生えてる、キ・ノ・コ! はぁんっ♪」
「ひゃあぁんっ!」
 私だけが知ってる魔理沙の秘密。それは魔理沙の股間に生えたキノコ。いわゆるオンナノコチンポ。ふたなりってやつ。
 魔理沙はむっつりなうえにキノコが大好きだから魔法の力を使って自分にキノコ生やしちゃう変態さんなのでした〜! わぁい!
「な、なんでわたしの秘密を知ってるんだぜ……? んあぁ〜っ♪ 揉んじゃやだ、やだ、気持ちよくなっちゃうよぉ……!」
「魔理沙のことなら私、なんでも知ってるの。詳しく説明するなら、魔理沙の脳みそに河童製の小型の機械をうめこ」
「ムリムリムリムリ! いわなくていいから! それ以上いわなくていいから!」
 あらやだ。ほんの冗談なのに。埋め込んだ機械は河童製じゃなくて外界の物なのに。
 そんなやりとりをしながら私は魔理沙の股間をドロワ越しから強くこねくり回す。手足を拘束された魔理沙ちゃんには為す術がないのであった。残念!
「あれれ魔理沙さん。気持ちいいの? キノコ気持ちよくなっちゃった? うふふ」
「ば、バカぁ! チンポ快楽になんか負けないん……だ、ぜ……ひゃあぁんっ!」
「チンポに屈しなさい! ほら、気持ちいいっていってごらんなさいな!」
「この……バカ女ぁ……ッ! うぅ……嫌なのに、気持ちいいんだぜ……」
 本当にむっつりスケベな魔理沙ちゃん。チンポ快楽にはさからえないんでちゅね、よしよし。
「くぅ……! 嫌なのにキノコチンポ気持ちいいよぉ!」
「魔理沙。次は直に触ってにぎにぎされたくないかしら? うふふふふ」
「そんな提案になんか……の、乗らないんだぜ……!」
 あらら。魔理沙ってば変なところで素直じゃないんだから。
 でもこうやってオチンチンをギュッとしてあげれば。
「ひゃふぅんっ♪ にぎにぎされたいぜぇ! ふたなりキノコを生でにぎにぎされたいんだぜぇ!」
「よく言えました♪」
 正直者の魔理沙に免じて私はスカートをはぎ取り、魔理沙のドロワをずらす。
 じゃじゃ〜ん! 魔理沙のオチンチン登場ですぅ! ひゃあ!
「意外とおっきくてグロテスクなチンポしてるのね。さすがむっつり魔理沙」
「いわないでぇ……いわないでぇ……!」
 泣き顔の恥ずかしがってる魔理沙もかわいい! か〜わ〜い〜い〜! ちょっと誰かお会計して〜! どんだけ〜! まぼろし〜!
「ほら、いい子にしててね魔理沙。にぎにぎしてあげるから」
「うぅ……わたしは自分が情けないぜ……」
 落ち込まないで魔理沙! 今はただただ肉の快楽に溺れましょう。そして墜ちて私を好きになりましょう。アリスはあなたを受け入れるわ……!
「ほぉら魔理沙。生チンをギュッギュしてあげちゃうんだから♪ ギュッギュ! ギュッギュ!」
「いやぁんっ♪ くぅうんっ♪ 気持ちいい……!」
 ギュッギュ♪ ギュッギュ♪
「あはぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜…………♪ もっと……もっとぉ……♪」
 ギュッギュ♪ ギュッギュ♪
「あううううぅ……っ♪ 魔理沙チンポ握られちゃってるよぉ……♪ ついさっきまで監禁されて命握られてたのに今じゃチンポ握られちゃってるよぉ……♪」
 ギュッギュ♪ ギュッギュ♪
「あぁんっ♪ にぎにぎしながらオチンチンの皮いじられるとさすがの魔理沙もお手上げなんだぜぇ……あうぅ……♪」
 やぁん! やんやんやぁん! 魔理沙ってばゲロ可愛い! チンポにぎにぎされて感じてる最低の屑って魔理沙のこと! こんなド変態と二人きりとか耐えられない。でも耐えられる! だって魔理沙が好きだから! はぁんペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ
「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ」
「えっ」
「やだ私ったら気持ちだけが先走っちゃった! 先走るのは魔理沙のチンポだけでいいのに!」
「やだぁ! 恥ずかしいぜ……」
「まりさたんペロペロ」
「やだぁ! やだぁ!」
 完全に屈服ムード。魔理沙の負け越し。私がリードしてあげるわ。
 せっかくペロペロって感じだったんだからこの際ペロペロしちゃいたいぃいぃいいいぃぃぃぃぃいいぃっ! はぁああぁあぁぁあぁん……♪
「ペロペロしたい」
「んぁ……ペロペロ……?」
「そう、ペロペロ」
 そうやって私は魔理沙のオチンチンを舐めるターンフェイズに移行する。
 たくましいオチンポ……舐めごたえがありそうで私、ゾクゾクしちゃうわ……♪
「魔理沙のぷくっとしたカリ……とっても美味しそう……!」
「やだぁ! 息が噴きかかるくらい近くで見つめないでぇ! 魔理沙のカリを観察しちゃダメなんだぜですぅ……! アリスぅ……!」
「こんだけデリシャスな肉棒、たぎるわぁ……」
 たぎってきたので早速テイスティング。美味しそうだし。はぁん……このムワっとしたオンナノコチンポたまんねぇ……たまんねぇですわ……!
「ペロっ……やだっ舐めちゃった! 私、魔理沙のチンポ舐めちゃった! 嫌だぁ! キャッキャ♪ キャッキャ♪」
「もっと……もっと舐めてだぜ……♪」
「いわれなくても舐めてあげるわよ。むしろしゃぶっちゃうんだから。綺麗にしゃぶってあげちゃうわね」
「ん……ドキドキするぜ……これが恋ってやつなのかな……?」
 きっと吊り橋効果みたいなものね。拉致監禁した悪者の私に恋してちゃ世話ないんだから。きっと精神状態が危ういのね魔理沙。南無。
「いただきまぁ〜〜〜〜〜〜〜すっ♪ んむぐぅ……♪ じゅぽっ♪ じゅぽっ……じゅるるるるるるるっ♪」
「アリスのお口、じゅるじゅるしててオチンポ気持ちいいよぉ♪ だえきまみれの舌がからみついてオチンポ綺麗にされちゃってるよぉっほぉおおおぉぉおぉ……♪」
「んはぁあああぁっ♪ 美味しいっ♪ 魔理沙のチンポ美味しいよぉ♪ 休日はずっと咥えたまま過ごしたいくらい美味しいよぉ♪ 幸せっ、幸せチンポ発見しちゃった! 魔理沙のチンポもっと舐めしゃぶるんだからぁ♪」
 私のテリトリーに入った。なんて魔理沙のチンポは病みつきになるんだろう。きっと相性抜群なのだ。ひたすら咥えていることそれすなわち私の快感につながるのだきっとおそらく。
「裏スジもアイスクリームみたいに舐めてあげる。んぅ♪ 興奮してきちゃう……ほぉおぉん……♪」
「オチンチンぬめぬめしてたまんないよぉ……ペロペロ……ペロペロ……♪」
 魔理沙の悶える姿が目に入る。チンポしゃぶるだけでここまで主導権が握れるのだ。女の子のくせに生やしたチンポで感じるド変態にはオシオキが必要ね。それにじゅぽじゅぽしてたらお股のあたりが濡れて来ちゃった……キュンキュン♪
「わたしね、もっとね、アリスにもっとおちんちんしゃぶってほしいの……」
「あら乙女。あの乙女はマボロシだ、って感じね。でも魔理沙、名残惜しいけどおしゃぶりタイムは終了なの」
「そんなぁ……このせつなくてせつなくて悲しい気持ちをどこにぶつければいいんだぜ……」
「ゴメンね」
「……アリスのこと嫌いになっちゃうんだぜ……! おちんちんにイタズラしてくれないアリスなんか嫌い! もう知らない! 出てけっ……出てけよう……。うわぁぁぁぁん……」
「おしゃぶりタイムは終わったってことよ。大丈夫だ、問題ない。お口でペロペロもいいけど、もっとおちんちん気持ちよくなる穴に、魔理沙チンポ突っ込みたくならないかしら?」
「やったぁ! アリス愛してるんだぜ! アリス愛してるんだぜ! ちゅっちゅ〜♪」
 これぞアメとムチ、人の心を掴んで離さない人心掌握術。一度突き放して、そして優しくする。人形相手に恋愛特訓してきた成果が見込めたわね。ちゅっちゅ! ちゅっちゅ!
「ほら……、私のオマンコはどう……?」
 テラテラと淫靡な光を放つ私、アリス・マーガトロイドの下半身に魔理沙の視線はすっかり釘付けだ。
「そこにわたしのキノコを突っ込んでフォンデュができあがると思うとゾクゾクするぜ」
「二人で作る愛の共同料理ってわけね」
 魔理沙と視線が絡まり合う。金髪の彼女はどんなお人形よりも可愛くて、本物のお人形のように精巧なデザインだと思う。
 容姿だけじゃない。中身もおおざっぱなように見せかけて乙女チックな繊細さを兼ね備えている。新型ヤマトナデシコ。非の打ち所がないとはまさに魔理沙のためにある言葉だろう。
 そんなことを思いながら私は魔理沙にそっと口をつける。
 絡まり合う舌と舌。
 二つの舌が混じり合ってとろけてフュージョンしちゃいそう。魔理沙、あなたと合体したい。
 口を離すと宙で唾液が糸を作り、そして切れる。これぞ大人のキスって感じ。
「魔理沙、愛してる」
「…………こんな状況でその真剣な目はずるいぜ」
「愛してるっていわなきゃセックスしてあげない」
「アリス、愛してるぜ」
 誘導尋問乙。
 そんなワケで愛の確認作業が終わったので遠慮なくセックスさせてもらいます。ウヒョヒョ。
「やぁん! やぁんやぁん! 魔理沙のチンポが私のオマンコに触れちゃったよぉ♪」
「ちゅっちゅしてるぜ……♪ 下半身でキスしちゃったぁ♪」
「じっとしててね……ズブズブ飲み込んでいくわ……♪」
 私の下半身の女性器が魔理沙のふたなり男性器を飲み込んでいく。んん……ちょっとキツイかも……でも魔理沙のため……。
「はいっ……たぁ」
「アリスぅ……とろけちゃいそうだよぉ……」
「動く……わよ……」
 ゆっくりゆっくり腰をスライドさせる。少々辛いものがあるがこれも魔理沙のためなんです。アイラブユー魔理沙。
「気持ちいい……?」
「あぁ……おちんちんなくなっちゃったと錯覚するぐらい気持ちいいぜ……♪」
 魔理沙の惚けた顔をみたらだんだん下半身の痛みもなくなってきた。これぞ愛の力。
 もっと魔理沙に、気持ちよくなってもらいたい。
「ん……んあぁ……♪ もっともっと腰動かしちゃうんだから……♪」
「あああぁあぁ〜♪ おちんちんとろけちゃうよぉ♪ とろけるチキンみたいにとけちゃいそうなんだぜぇ……♪」
「さしずめとろけるチンポってところね……んぅっ♪」
 魔理沙と体位が抜群なせいでチンポの先っちょが子宮口にズンズン突かれる。そのたびに脳髄に衝撃が走ったかのようにエクスタシーが全身に広がる。
 あぁ……今、私ってば愛されちゃってるんだ……。
「どうっ? どうっ? 魔理沙、気持ちいいっ? もっとズッコンバッコンしてあげちゃうんだからっ! 愛してるっ! 魔理沙愛してるっ!」
「もっとギュッと締め付けてほしいんだぜ……♪ 膣圧この身に感じたいんだぜ……♪」
「ギュッギュしてあげちゃうんだから……♪ 私の名器っぷり発揮してあげる♪」
 オマンコをギュッと締め付けてチンポ汁を搾り取らんとする。魔理沙、もっと感じていいんだからね!
 すると魔理沙の様子がおかしい。せっぱ詰まった顔をしてる。あっ、魔理沙ってば早漏だったもんね。ってことは……?
「ああああああああああアリスもうガマンできないでるでるでるでるでるでる精子でちゃうああああああああああああもうだめだめだめだめだめだめだめだめでちゃう中出ししちゃうごめんねごめんごめんあああああああああああああああ」
「やだやだやだやだやだこんな状態で中出しされたらイッちゃうよぉおおおおおおおおおおおおおやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ」
「むりむりむりむりむりむりむりむりっ! もう無理だから! でるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでるでる」
「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」



 どぷどぷどぷっ、どくどくっ! ビュクルルッ、ドプドプッ! びゅばっっっっっっ! ドピュッ! びゅるるるるるっ! どぷっ! ビュクルルルルルルッ! ピュッ、ピュルル、ドピュルルルルルルッ!  ビュルルルルルルル! どぱっ、びゅぴゅるるるっ! ドクドクドクッッッ! びゅ、びゅーっ! びゅるるるるるぅぅぅぅ!



「中出しされちゃっったああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
「アリスごめんごめんよでも止められなかったんだぜごめんごめんごめんでも気持ちいい中出しって気持ちいいぜハマっちゃいそうなんだぜえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ…………っっっっっっっっっっっ♪」
 あ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪ 中出しされちゃった…………♪ 魔理沙に不意打ちの中出しされちゃった……♪ そんな……そんな馬鹿な……♪
「魔理沙……私のこと愛してる……? 中出ししたんだから責任取ってよね……♪」
 そういって私は自分の性器から魔理沙のチンポを引き抜き、私と魔理沙の体液で汚れてしまった肉棒をお掃除フェラする。
 やぁん……美味しい……♪
「あふぅ……感じちゃうぜ……♪ アリス……愛してる……責任とるから……責任とるからな……」
 責任とる、いただきました〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ! もちろんコレ、録音済みです! あとで裁判の証拠に使ってやるんだから。
 結局このあと、我に返って赤面した魔理沙にしこたま怒られるんだろうけど今はこうやって魔理沙のチンポしゃぶれればそれでいいの。いつものことだし。
 こうして私と魔理沙の愛は深まるのでしたとさ。めでたしめでたし。
 魔理沙も愛でたし私は満足って話でした。愛でたし愛でたし。




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