×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

CJDこいしちゃんがfc2京動画でデビューする話




 コスプレホモ界の頂点になってヤリまくる、だって性欲がとまらないのだから。
 僕は人一倍性欲の強いホモだ。変態だ。物心ついたときには姉の服を拝借しては隠れてこっそり自慰をしていた。それだけじゃ物足りなくなった。もっと気持ちいいことがしたい。
 女に興味が持てないわけじゃない。ただ、相手が男のほうが背徳感がある。より変態的に、よりケダモノに。激しい変態セックスがしたい。女装して、女になりきって、勃起をアピールして、変態になりたい。破滅的な快楽が欲しい。
 ただそれだけ。僕はコスプレ界隈の中でも一番ゴミなのだろう。死んだ方がいいのだろう。健全にコス活動してる人から見たら今すぐ自害するべきなのだろう。その罵りすら心地良い。男性器にビンビンくる。ああ、もっと気持ちいいことをしたい。
  そのために僕は今日、女装動画がたくさん上がっている裏サイト、fc2京動画にデビューするつもりだ。こうしてホモ行為をすることできっと出会い厨やホモ セックス目当ての下品な人たちが集まってくるだろう。もしかしたら女装モデルとしてホモ男優デビュー出来るかもしれない。男として気持ちいいことを死ぬほ どしたい。今から期待と股間が膨らんでくる。
 そしていよいよ今日は実行の日。僕はベッドの上で衣服を脱ぎながら下着の中にあるイチモツを膨らませた。
 まずは鏡越しにスマートフォンを構えて自撮り。今日の気分は古明地こいし。姉のさとりでもよかったのだが、やっぱりこいしちゃんのコスプレが一番盛り上がる。今から僕はこいしちゃんになる、なりきるのだ。
 鏡に映ったこいしちゃんにはおちんちんが生えていて、ウィッグを被って女装している姿なのでまるで自分とは思えない。だからこそ興奮する。目の前にいるのは僕じゃない、おちんちんの生えたこいしちゃんなのだ。

「わぁ……すっごい勃起してる……♪」

 裏声を使って言葉を発する。謎の背徳感が湧き上がり、鏡に映った僕のおちんちんがぶらりと揺れる。鏡に入れたら今すぐにでもこのおちんちんにむしゃぶりつくのに。
 スマートフォンのカメラ機能をオンにし、パシャリと一枚撮影する。すると下半身を露出したおちんちんこいしちゃんの画像がスマートフォンに保存される。
 この画像が誰かに見られたら、と思うと鳥肌が立つ。同時に下半身に熱いものがこみ上げてくる。自分の社会的評価が台無しになると想像すると精巣が爆発しそうなほど興奮する。

「はぁっ、こんな姿……お姉ちゃんに見られたら……」

 姉の古明地さとりにこんな変態的な格好見られたら言い訳が出来ない。
 そういう設定を自分に架すことで興奮度を増していく。女装コスプレオナニーの真骨頂はキャラクターに、少女になりきること。今、僕はこいしちゃんなのだ。自分の快楽を無意識に最優先してしまう女装こいしちゃん……♪

「はぁ、もっと撮影しちゃお……♪」

 パシャリ、パシャリと何枚も自分の肉棒露出姿を撮影していく。ポーズをつけて、股を振って、誰かに媚びるように自撮りを繰り返す。

「やだあ……私可愛い……可愛いよぉ……♪」

 このうぬぼれこそ女装の魅力。自分の変態性を肯定して股間に興奮を溜める。ケダモノ同然の写メが増えるたびに脳内麻薬のような心地よさ。あとで自慰するときのオカズにもなる。

「うぅう……もうガマンできないぃ……♪」

 僕はスマートフォンでの撮影をやめ、ビデオカメラを取り出す。この日のために用意してた高価なカメラ。オナニー動画専用のエロカメラ。
 カメラの電源を入れて向かいに脚立を立ててセットする。fc2京動画にアップロードするためにオナニー映像を録画するために。下半身丸出しで女装した私は口上を始める。

「はァい♪ 初めまして、古明地こいしです♪ 今日はこの動画を開いてくれたみんなのために、こいしの……このおちんちんのぉ♪ シコシコオナニー見せちゃいます♪」

  ガニ股になって腰を突きだし、勃起をカメラにアピール。左右に振って美味しい餌のように見せて視聴してくれるであろう人たちに媚びていく。わざわざ女装動 画を見る人はチンポ大好きなホモなのはわかりきっている。こうしていかにも変態だということをアピールして視聴者に媚びてる自分が愛しくて仕方無い。

「ほら、ピースしちゃいます、ぴぃ〜しゅ♪」

 片手を床についてもう片手でピースサイン。可愛さアピールで女の子要素を追加。だって今の僕は古明地こいしなのだから。こいしちゃんのおちんぽ勃起ピースできっとfc2京動画の視聴者さんたちも満足してくれるだろう。

「はぁっ……視聴者さんたちに見られてると思うとアナルがじんじんしてくるぅ……♪ やぁん、お尻むずむずするぅ……♪」

 堪えが効かなくなってきた僕。腰をカクカク揺らし発情していく。
 菊門が汗でじっとりと濡れているのがわかる。僕はカメラ横に用意してあったディルドを手に掴み、地面に立てる。下が台みたいになっており、台に男性器の張り型が付いている。ロウソクみたいに地面に置かれたそれを見てニコッと微笑む。

「今からこのおちんちんが、こいしのアナルまんこにずっぼし入っちゃうのぉ……♪ だからお兄ちゃんたちはこいしのケツマンずんずんアナニー見ながらし〜っかりチンポシゴいてね♪」

 ディルドにまたがり、息を吸う。尻穴に先端が当たるとひやりとした感触。もともとヌルヌルに濡らしてたこともあり今すぐ飲み込んでしまいそうだ。

「さぁん、にぃ、いち……♪」

 カウントを取る。カメラに肛門が写るようにやや横に尻を向けた状態。パクパクとアナルが呼吸をするように動いてるのがしっかりと録画されている。

「……ぜぇろっ♪」

 数えてたカウントがゼロになると同時に腰を一気に突き落とす。

「んぅうううぅうううううッ♪」

 肛門に衝撃が走る。尻内の肉を押し広げられ刺激され、ズブズブとディルドを飲み込み掘られていく快楽。一瞬意識が飛びそうになる。声をあげて快楽をカメラにアピールする。
 そのまま腰を上下に動かし快楽を貪る。上、下、上、下と尻穴で異物を出し入れするたびに肉棒がぺちんぺちんと太ももにぶつかる音がし、その卑猥さに睾丸がキュンとなる。

「お尻っ、お尻の穴気持ちいいのぉおおおっ♪ んっひ、んひ、んひぃっ♪ アナルオナニーでおちんちん目当ての皆さんにネコアピールぅっ♪ こいしのアナルはいつでもチンポ募集してるのぉおっ♪」

 がくんがくんと腰を振る。もはや理性などお尻にモノを入れた瞬間残っておらず、口角からヨダレを垂らして、舌をハッハと出してアナルに神経を集中させる。
 気分が徐々に盛り上がってきたところで僕はおもむろに勃起したおちんちんを掴む。

「アナルにディルド入れながらおちんちんシコシコしちゃうっ♪ こいしイケない子だからっ、女装オナニー動画あげちゃう変態だからこんなことしちゃうのぉおおっ♪ アナル掘られながらオナニーっ♪ 心綺楼参戦おめでとうオナニーしちゃううぅうっ♪」

 腰を動かしながら肉棒を力いっぱい扱く。
 この様がカメラに録画されて、どんどんネットの向こう側の浅ましいホモたちに視聴されると考えると自然とアヘってしまう。恥などすでになく、ひたすら掘られることを快楽に感じる自分が可愛くて死んでしまいそうだ。

「S 字結腸突いてるっ♪ お尻の奥の結腸突いて感じるぅうっ♪ お尻の奥感じちゃううぅうっ♪ 腸と先っぽがちゅっちゅとキスしてるのぉっ♪ やだぁっ♪ 男 子宮でアクメしちゃううぅっ♪ こいし、アナルで感じる男の娘だからこんなエッチな部分で感じちゃうのぉおおぉおッ♪」

 肉棒センズリの 勢いが強すぎてバッチンバッチンとキンタマが内ももにぶつかる。アメリカンクラッカーのようにリズムを奏で睾丸が動く様もしっかり録画されてる。この下品 な行為で自分がホモのオナペットになってると妄想すると身体をよじらせてさらに女装ホモアピールしてしまう。

「おおおっ、シゴいちゃいますっ! 私、みんなの前でオナニーしちゃうぅっ! おちんぽセンズリオナニーしちゃうのぉっ♪ みんなに見られながら勃起チンポシゴいてヨダレ垂らしちゃう変態妖怪なんですっ♪ ひぃいいっ、おひぃ、はあぁぁんっ♪」

 口から出てくる言葉も自然と淫語じみた下品な言葉へと変わっていく。自分を飾らず、いかにエロくアピール出来るか。変態になれるか追求していく。

「あ はぁん♪ 皆さんに視聴してもらってるだけでおちんぽ嬉しいんですぅっ♪ 感じちゃうんですうぅ♪ 録画オナニー最高なんですうぅっ♪ 恥も外聞もなく、 本能の赴くままひたすらオナニーっ♪ 理性よりも本能っ、気の向くままに自慰しちゃうケダモノっ♪ 動物みたいにザーメン射精のことしか考えられないセン ズリシゴき最高なんでしゅぅぅうっ♪ おおぉっ♪」

 ふと鏡を見るとそこには自らの肉棒をシゴき性欲に狂う古明地こいしがいた。
 その姿すらオカズになる。とても卑猥な少女が肉棒と尻穴の快楽に痺れている。何て可愛いんだろう。

「お 姉ちゃんにもっ、さとりお姉ちゃんにも見せたことがないのにっ♪ みんなには見せちゃうのぉっ♪ こいしのグロチンホモニーっ♪ 女装オナニーでfc2京 視聴者に変態アピールっ♪ たくさん回覧して回覧数稼いでっ♪ その数だけ射精するからっ♪ やだぁ亀頭さんがカメラに写りたがってる♪ ほら、ほらほ らぁ♪」

 僕は放尿するように肉棒を持ち、亀頭をカメラレンズに向かって振って視聴者さんたちに見せびらかす。己自身が猥褻物になったような感覚、女装してるのに男性器を強調する変態行為に睾丸の中が熱くなってくる。

「こんなっ、おしっこ出すみたいにチンチン振っちゃ駄目なのにっ♪ お姉ちゃんに叱られるのにガマンできないのぉっ♪ 亀頭さん振って肉棒スティックぅっ♪ ぐるんぐるん回して男の人求めちゃううぅ〜〜〜んっ♪」

 興奮が最高潮に達し、射精欲求が尿道から駆け上がってくる。チャンスは今しかないと察し、僕はカメラに向かって声高らかに呼びかけを始める。

「し、 視聴者の皆さぁん♪ こ、こんなエッチなこいしを、妹っ、弟をぉっ♪ 男の人に興味がありすぎてオナニー動画アップロードしちゃう変態こいしを掘りたい 人っ、エッチしたい人を募集しますぅうっ♪ わ、私とホモセっ、エッチしよっ♪ 女装大好きな私とおちんぽエッチっ♪ セフレ募集ぅっ♪ い、イクっ♪  アナニー射精しゅるうううッ♪」




 ドピュ〜ッッッ! ドピュピュッ! ビュビュビュ、ビュルル。ビュルルルッ! ドピュルルルルルッ! どくどくっ! ドピュ〜ッッッッ! ドピュピュッ! ビュビュビュ、ビュルル、ビュルルルッ!




「ひぃいいいっ、イクッ♪ アクメしてイクっ♪ おちんちんイクっ♪ 女装ホモニー見せて射精するうぅうぅっ♪ びゅるるるぅ〜っ、ビュルル、びゅるるる〜んっ♪ ち、ちんちん射精まで撮影されちゃってるうぅうっ♪」

 尻穴の奥の結腸を小突き、肉棒を思い切り握りしめエクスタシーに達する。精液が虹を描くように空へと噴射され、ベッドに飛び散る。勢いは止まらず、ドクドクと白濁が部屋を汚す。
 その姿をしっかりと納めるカメラ。僕はカメラに肉棒を振って精液を飛ばす。レンズに精液の水滴が付くのも気にしない。

「射精最高うぅ……めちゃくちゃ精子出たぁ……♪ こ、こいしとホモセしたい人はぁ……下記のアドレスまでどうぞぉ……記載したアドレスに送って要相談でしゅぅ……たくさんのおちんぽ募集してましゅうぅ……♪ んぅザーメン出るぅ……♪」

 放心状態の僕は倒れ、快楽の余韻に浸る。にへらと卑しい笑みを浮かべて肉棒から残り精液を吐き出す様すらカメラはしっかり撮影していた。



 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★



「ああはぁんっ♪ パコるの最高っ♪ こいしホモパコ大好きぃっ♪ お尻の穴掘られてイクぅうんっ♪」
「いいよっ、こいしちゃんっ♪ いいわよっ♪ お尻の穴でオスアクメしちゃいなさいっ♪ 咲夜のチンポナイフで奥までカマ掘るから遠慮無くイッちゃいなさいぃっ♪」

 あの動画が《淫語こいしちゃんホモニー動画》としてにけいばちゃんねるに晒され話題になると共に、たくさんのメールが僕の元に届いた。狙いは成功したらしく、あの動画をあげて以来破滅的なほどのオス快楽をむさぼっている。
  今日は女装咲夜さんと夜通しホモセックスするオフパコ会だ。さっきまで互いの肉棒を擦りつけ合い、咲夜さんの包茎の皮を身体中になすり付けられ、フェラチ オされながらのアナニーで衣装にシミがつくほどイッてしまった。もはや部屋全体が青臭くなるほど精液が飛び散っていた。

「咲夜さんの筋肉に抱かれてっ、こいしのドス黒ヤリマンアナルがっ♪ ホモイキするぅっ♪ パコられて全身から幸せ感じるっ♪ 無意識なんかじゃないアクメっ♪ メイドホモ咲夜さんに掘られてケツぶぼんぶぼん鳴らしてイクのぉおおっ♪」
「はぁああぁっ♪ 出ますっ♪ 咲夜のメイドオチンポからキンタマミルク出ますぅっ♪ 飲んでっ、こいしちゃん飲んでぇっ♪ 射精来た、来たぁあぁっ♪ あはあぁあぁんっ♪」

 尻穴に白濁が放出されるとそれと同時にトコロテン射精する。理性で誤魔化さなくていい。同じ趣味の人たちが出会ってホモセックスして、ひたすら乱れる。変態的なことが出来る、見せれる。肉欲に狂っていい。
 ここでは本当の自分、変態男色家の性欲キチガイのこいしになって快楽に溺れてもいい。エロいことが正義。チンポこそが神なのだ。
 本当に女装アナニー動画をあげてよかった。ありがとうfc2京動画。
 コスプレホモ界の頂点を極めるため、僕は今日も明日もこれからも、この身が破滅するまで死に盛るのだった。

「私はこいしっ♪ こいしなのっ♪ 自分の変態ちんぽと淫乱アナルには逆らえないのぉおおぉッ♪」



《了》

【戻る】