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しずえは2ベル払えばヤラせてくれるメスイヌだなも




 人気のない役場で行われる淫靡なひととき。
 たぬきちの指がしずえの口内に侵入する。

「ちゅ、じゅる……」
「ノロウィルスにならないようにしっかりと犬の唾液で殺菌するだなも」

 自身の舌が消毒のためのティッシュとして使われている。
 卑しい自分を客観的に想像すると、しずえの子宮がジンジンと熱くなりだした。そう、所詮私はメスイヌなのだと。

「ほら、2ベルやるからいつものやつたのむだなも」
「ええ、もちろんです」

 2ベルを受け取り、私は彼の前に跪く。
 するとたぬきちの毛むくじゃらな陰茎が私の眼前に突きつけられた。

「たぬきちさんって態度はでかいのにココはちっちゃいんですね」
「うるさいだなも! こっちは金払ってるんだからとっととしゃぶれだなも!」

 貰った2ベルを握りしめる私の舌が、ねとりとたぬきちの短小に触れる。
 これが私の夜の顔、しずえのもう一つの姿。
 オスにだけ見せるメスの顔。
 たぬきちの毛むくじゃらな陰茎が怒張を増す。
 私はたぬきちの股間の前にひざまづき、鼻先に突きつけられたソレに舌を這わせ始めた。

「あむ……れろっ、ぶじゅるるるうじゅぼじゅおぼおんふぅ、じゅぞぞぞっ! じゅぞぞぞ、レロレロレロっ! ぶちゅるるるるる、じゅぞぞぞっ!」
「んぅ、はぁ……」

 私を虜にしたチンポ。この味に我慢が出来ず、舌を這わせるどころか口全体で咥え込み勢いをつけて堪能する。気持ち良すぎるのか、たぬきちは歯を食いしばって私にチンポをゆだねる。
 最初こそ嫌悪の対象でしかなかったたぬきちのペニスが今では愛おしい。一心不乱に舌を動かし、味を感じるたびにますます恋に墜ちていってしまう。
 もう、我慢出来ない。

「お 願いしますぅっ、もっと! もっと酷いことしてください! チンポくださいっ! わ、私はメスイヌですぅっ♪ あさましいメスイヌっ、普段は役場で働いて る真面目な女だけどぉっ、本当は変態メスイヌなんですっ♪ いっつも机に向かって働きながらエロい妄想考えてましたぁっ!」
「本当にこの女、たぬきよりも腹黒だなも! チンポ好きそうな顔しやがってだなも!  メスイヌ! 家畜! クソ女! この森にふさわしくないだなも! そんな女に好物をくれてやるだなも〜!」
「ああぁ……好物……好物ぅ……♪」

 私は尻をたぬきちさんのチンポに突き出す。もちろん女性器は発情しっぱなしで愛液まみれでグッショリだ。
 濡れているのを確認したたぬきちさんはニヤリと笑い、一気に奥まで肉棒を挿入する。

「あっはあぁあぁああ〜〜〜〜〜っ♪ たぬきちさんの勃起チンポが入ってきたあぁあぁあぁっ♪」
「うう、凄い締め付けだなも!」

 私の極上のケモノ膣の締め付けに必死に耐えようとするたぬきちさんがちょっと可愛く感じる。
 しかし容赦はしない。
 尻を動かし、ピストンしていく。チンポを摩擦しより気持ちいいセックスに興じていく。膣壁をゴリゴリとペニスでえぐり上げるのがまた気持ちいい。絡み突くように性器を締め上げることで肉棒のカタチが直にわかる。
 男性器が自分の中で蠢くのを堪能し、私はまた脳が真っ白になるほどエクスタシーしてしまう。

「も、もう我慢出来ないだなもぉ〜〜〜〜〜っ!」




 ゴボボボボッ、ドピュ〜ッッッッ! どくどくっ! ド、ドピュピュッ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルルルッ! びゅ、びゅばっ! ピュルルルルッ! ピュッ! ゴボボッ! ゴビュッッッ!




 たぬきちのチンポから膣が火傷しそうなくらい熱い精子が放出される。
 私は注ぎ込まれる精液に心を震わせながら、最後の一滴まで肉棒からミルクを絞り上げる。
 射精し終わるとマンコからずるりと陰茎が抜ける。

「んもう、早すぎですよ♪」
「すまないだなも……」
「まだまだセックスは始まったばっかりですよ♪」

 両手の指先で亀頭や睾丸を刺激し、再びたぬきちを勃起させてやる。
 まだまだ、まだまだこんなものじゃ物足りない。もっともっと、もっともっと交尾したい。だって私は飢えた獣なのだから。
 野生の動物のように愛し狂いあいたい。
 肉欲に溺れたい。
 今日もしずえのチンポ奉仕に精を出すのであった。



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