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モラルハザード秘封branch road 【彼女と彼女の分かれ道】




「メリー、私ね……貴女のことが好き」
「えっ……でも……蓮子……私は……」
「この指輪、受け取って欲しいの」
「私は……私は……」
「メリー」
「――――私はっ」















『分かれ道っていうのは何本もあるけど、結局は最終的に二つの道のどっちかなのよね。で、大抵はこの二つの選択によって大きく行き先は変わってくるものよね』

『たとえば……右は希望、左は絶望。ただ、それは地図でも無い限りは、選ばなきゃ結果なんてわからないわよね。出来ることなら希望の道を選びたいでしょうけど』

『でも、どちらかを選ばないといけないのに後悔するような選び方は一番やってはいけないこと。そして、この選択が絶望だったとしても悔やんではいけない の。それは貴女自身のせいなのだから。自分に正直に分かれ道を選べば、きっと運命は希望へ傾くのに。だって分かれ道なんて所詮は自分の運命をたぐり寄せる 力で正解へ向かえるのだから』

『――愚かよね、それが出来なかった貴女って』















★★★★★




「あーあ、メリーどこに行っちゃったのかな……」

 自宅のイスに座って、そんなことを呟く少女がひとり。
 彼女の名前は宇佐見蓮子。彼女は京都の大学に通う女子大生である。
 最近、親友であるマエリベリー・ハーン、通称メリーを見かけない。連絡も取れない。そのために蓮子は心配しているのだった。

「無事だといいんだけど……あの娘、そそっかしいところがあるから……」

 蓮子がメリーのことを心配するのには別の理由があった。
 それは、蓮子がメリーに恋をしていたからだ。
 同じ女性同士、だけど好きという気持ちは理屈ではない。蓮子はメリーに恋をし、愛していた。親友という感情では抑えきれない気持ちを抱えていたのだ。
 恋愛対象として好きだからこそ、蓮子はメリーのことがとても心配だった。

「私のせい、なのかなぁ……」

 ある夜、蓮子は決心した。この気持ちをメリーに伝えようと。一世一代の告白をしようと。
 だが、ふられてしまった。告白は叶わなかったのだ。

「……無駄になっちゃったな。せっかく用意したのに」

 机には指輪がひとつ。指輪といっても本物ではなくオモチャ、ただのレプリカだ。
 だが、この指輪は蓮子がメリーのために用意したプレゼントだった。だけど蓮子には深い意味を持っている指輪だった。叶いそうもない恋、それは蓮子自身がよくわかっていた。だって同性同士なのだから。
 蓮子の胸ポケットにはもう一つ指輪が入っていた。メリーにプレゼントする指輪と同じデザインの指輪。
 でも、同じ指輪をしていればもっと親密になれると思ったから。恋人としての証が手に入ると思ったから。そんな意味が込められた指輪だった。
 あの夜、蓮子は指輪を受け取ってもらえなかった。言葉を濁され、そのまま彼女は消えてしまった。それ以来メリーを見ていなかった。

「メリー……私、寂しいよ」

 愁いを帯びた表情で、ポツリと呟く。部屋は沈黙に包まれていて、その呟きすらも沈黙に飲まれていった。
 蓮子は自分を受け入れなかった相手、メリーを恨むことなどまったくなかった。ふられたからといっても、これからも今までのように友人でいてほしかった。
 だけど、彼女は消えてしまった。あの夜から。

「メリー……っ」

 涙があふれそうになる。
 いったいメリーはどこに行ってしまったのだろう。
 事故にあってないか?
 怪我をしていないか?
 どこかで悲惨な目にあっていないか?
 それとも、私から逃げているのだろうか?
 マイナス思考で頭がいっぱいになる蓮子。考えれば考えるほど不安になる。いったいどうすればいいのだろう。

『……さーん。宇佐見さーん。宅配便でーす。いませんかー?』

 考えに集中していた蓮子は、意識を現実に戻す。家のドアがノックされていて、自分をたずねる声が聞こえる。まったく気がつかなかった。

「はい! すいません、今行きます!」

 ドアを開けると宅配員が待ち受けていた。印鑑を押し、荷物を受け取り、そして部屋に戻る。

「何だろうこれ……」

 手渡されたのは小さな封筒。中には何か固いものがはいっている。

「……ビデオ?」

 出されたのはビデオ。昔はこれに映像を収録していたという。一種の記録媒体だ。最近ではとっくに廃れてしまった。この時代にはあまり似合わないものだ。

「何でこんなものが私の家に送られてきたのかしら……?」

 古くさいビデオテープを手に、蓮子は考える。だが当然わからない。どうしてこんなものが届いたのか。
 幸い、蓮子の家にはビデオテープを再生するための機器がある。オカルト趣味が功を奏したといえる。こういった珍しいものを使いこなすのも秘封倶楽部としては当然である。

「私が……ビデオテープを再生出来ることを知っている……? ……まさか!」

 蓮子はあわててテープの再生準備をする。
 秘封倶楽部として当然、それを知っている人物といえば限られている。蓮子がテープを再生出来ることを知っていた人物、それはおそらく失踪したメリーだ。
 つまり、このテープの送り主はマエリベリー・ハーンである可能性が高い。

「これで……準備は出来たわ……」

 急いで再生環境を整えた蓮子。息切れしている。それほどあわてていたのだった。
 このテープはメリーに関する何かの情報を持っていることには間違いない。
 不安と恐怖の感情が入り交じりながら、蓮子は再生ボタンを押した。ノイズと共に、徐々に映像と音声が再生されていく。

『……あー、あ……あーっ、あーっ。……これ、ちゃんと映ってるのかしら?』
「め、メリー……どうして……」

 そこに映っていたのはメリーであった。
 だが、全裸だった。その背後には同じく全裸の男性。裸同士の男女がモニターには映っていた。

「メリー……?」

 映像の内容が理解出来ない蓮子。身体が震えながらも、心が壊れそうになりながらも、再生される画面を観ることにした。



★★★★★



 はぁい、蓮子。私よ、メリーよ。あなたの友達だった……メリーよ。私がいなくなって、心配してくれたかな。蓮子が私のことを心配してくれてたら嬉しいな、ふふっ。
 私ね。借金があるんだ。あの日のこと、覚えてるかなぁ? 私、蓮子の告白を受け入れられなかったの。どうしてかっていうのは……内緒。でも私、ズルい女だから……ゴメンね……。
 家に帰ったらね、突然借金取りが来たの。「金返せーっ!」って。何故かわからないんだけど、私いつの間にか借金してたみたいで……誰かにハメられたって言えばいいのかな。自分でもよくわかってないの。オカシイよね、借金なのにね。
 でも借金取りにはハメられたとか関係なくて……この人……オジサマ、借金を返さないといけないの。それこそとてつもない金額の借金。だからもう蓮子とは会えないんだ。寂しいんだけどね。仕方無いの。だって借金は返さなきゃいけないから。
 でね、借金を返すには身体で返さなきゃいけないらしいの。ううん、私にはそれしか返す方法がないの。それが一番早いんだってさ。女が膨大な借金を返済するには、身体を使うしかないんだって。
 でも私、ラッキーだったんだ。オジサマがいい仕事を紹介してくれるから借金もだいぶ減ったんだよ! ……もう、大学には戻れないんだけどね。でも蓮子、私のことなんてもう幻滅したから平気だよね。
 来る日も来る日も身体を売ったの。あ、身体を売ったっていうのは、もちろん蓮子が想像してることで合ってると思うわ。そう、私は娼婦として働いたの。色 んな男たちのチンポを受け入れて……そしてオジサマに調教されていったの。より淫乱に、より稼げるように。……私、汚れちゃった。
 色んな男と交わったわ。借金まみれの娼婦だから、男が望むことは何でもした。とにかくお金を稼がないといけないから。
 今日はね、さよならを言いに来たの。本当はさよならなんてしたくないんだけど……うぅん……私、弱くて汚い女だからさ……こうすることしか出来ないんだ。自分でもよくわからないの。理屈じゃ考えられない何かで生きてるの。
 それで、蓮子のことだからきっと心配してると思ってね。私、オジサマに頼んでこのビデオを送ってもらうようにしたの。条件付きでね……。
 だから、今から起こる出来事を蓮子に観て欲しいの。目を背けずに、私を観て欲しいの。蓮子にとって嫌なことが起きるかもしれないけど……お願い……。
 じゃあ、今からその条件をこなすから……しっかり私の痴態が撮影されたビデオで、たぁ〜っぷりオナニーしてね、蓮子……♪




 んあぁ……おちんぽぉ……♪ すっごい勃起してます……♪ 蓮子じゃ味わえない喜びを教えてくれたオジサマのおちんぽぉ……ヘソまで反り返ってます……♪
 私、女の悦びを借金取りのオジサマに……お客様たちに教えてもらったんですよ? だからチンポにはとっても感謝してます♪ 最初は身に覚えのない借金でこんなことになって、一時期はオジサマやお客様たちのことを殺してやろうって思ってました。
 だけど、そんな考えもだんだんと消えていって。今ではおチンポなしでは生きていけない身体になっちゃいました♪ えへへ、頬ずりしてあげますね……♪
 んふぅ……すっごい素敵なチンポぉ♪ こんなの見せつけられたら私、いや、どんな女性だって発情しちゃうんですからぁ♪ 目の前に突きつけられるだけでゾクゾクしちゃいます♪ あぁ……尿道から我慢汁があふれてて素敵ぃ……♪
 えへへ、蓮子。私の知らない貴女……見せてあげちゃうんだから。……でもね、何度抱かれても私……蓮子のことは一度も忘れなかったよ。何本、何十本、何 百本ものチンポをしゃぶって、咥えて、挿入しても……蓮子のことは忘れなかったの。おかじいよね、私は蓮子の告白を受け入れられなかったのに。
 もう、自分がわからないの。助けて、蓮子……。
 あ、やだ。私、また混乱してました。オジサマのチンポ、とぉっても素敵です♪ 蓮子観ててね、スリスリ頬ずりしちゃうんだから♪ やぁん、カウパーがほっぺにネトネトしてて気持ち悪いぃ……でも好きですぅ♪ 男の人のチンポ汁って素敵ぃ……♪
 このチンポが何も知らないうぶな私に色々教えてくださったんですよね……♪ 女が好きだった私に男の悦びを教えてくれたオジサマチンポぉ……♪ アナル ヴァージンまでいただかれちゃったんですぅ……♪ あぁ……とっても愛しく思えてきちゃいます……オジサマのチンポに頬ずり大好きぃ♪ スリスリっ♪ ス リスリっ♪ 少女のほっぺのぷにぷに感最高ですよね? お客様に好評なんですよ、オ・ジ・サ・マぁ♪
 ああぁんっ♪ もう我慢出来ませんっ♪ オジサマのおチンポ、口の中いっぱいに咥えたいっ♪ 舐めしゃぶりたいんですぅっ♪ んふぅ……だってメリーは淫乱娼婦ですから♪ チンポご奉仕は当然のことで、チンポ舐めたいって思っちゃうのも致し方ないことなんです♪ ふふ♪
 ん……そうですね。娼婦らしくおねだりします。
 私、マエリベリー・ハーンはチンポ大好きな淫乱娼婦です♪ 男の人のパンパンにつまったキンタマに溜まっている精液が何よりも大好きなド変態のメス豚で す♪ 寝ても覚めてもチンポのことを考えてしまういけないオンナノコです♪ どうか、このチンポ狂いのメリーちゃんにチンポをしゃぶらせてくださいま せぇ……っ♪
 ……オジサマ、許可を出していただきありがとうございますっ♪ やだぁ♪ お、オジサマのチンポでビンタされてるっ♪ ほっぺ、ペチンペチンってされ ちゃってますぅ♪ チンポビンタされてるの蓮子に観られちゃってるぅ♪ こ、これでオナニーのオカズが増えたでしょ? 蓮子、私がチンポビンタされて喜ん でるのみてたくさんイッちゃってね♪ んふふ♪ やぁん、ペチンペチンっ♪
 チンポビンタもいいんですけど……それでは、丹念に丁寧に味わって……チンポをしゃぶらさせていただきますね♪ いただきまぁすっ♪
 んふぅ……あむぅっ♪ れろじゅぷれろぉっ♪ んあぁっ♪ チンポ美味しいっ♪ なんでっ♪ 私の舌、バカになっちゃってるぅ♪ チンポが麻薬みたいに 中毒になってるぅっ♪ すっごく美味しく感じられちゃうぅっ♪ んぅっ♪ オスの味が舌いっぱいに広がっちゃってたまらないのぉっ♪ ほ、ほっぺがぷっく りしちゃうくらいくわえこんじゃってるっ♪ す、素敵ぃっ♪ じゅるるるっ♪ れろじゅぽっ♪ あむぅっ♪
 こ、こんなチンポ咥えてたら発情しちゃいますっ♪ 鼻息荒くチンポに舌這わせて、そんな姿を蓮子に観られたら私……とぉっても興奮しちゃいますぅうぅ うっ♪ だって私、淫乱娼婦ですからぁああぁっ♪ チンポ美味しいっ♪ チンしゃぶ最高ですうぅうっ♪ オジサマのチンポ味、素敵いぃいいぃっ♪
 んっ、こんな素敵なチンポはキスの刑ですっ♪ お客様に好評なんですよ、亀頭を丹念に責めるチンポキスぅ♪ ちゅっちゅしちゃうんですからぁっ♪ ちゅ〜っ♪ チンポにキスしちゃってる私っ♪ あぁ……イケナイことしてるって思うと燃えてきちゃうんですぅ♪
 蓮子、ちゃんと観てるかなぁ? 私、あなたにキスさせなかった唇でオジサマのチンポに、こんなにたくさんキスしちゃってるの♪ えへ〜、もう私ってダメ なんだ。蓮子の好きだった私じゃないの。汚い、下品な、娼婦なの。じゅるっ、んちゅっ、あぁんっ♪ いやぁんっ♪ ね、これが私なの。あのころとまったく 変わっちゃった、そして……何も変わってない私。醜い、メス豚なの私っ♪ じゅるるるっ♪ あもぉっ♪
 ふふっ、オジサマのチンポがビクビク震えちゃって可愛いです♪ キスで亀頭が真っ赤ですね♪ ネトネト汁もとまらなくて……んん、男の人のエッチなニオ イで脳みそ溶けちゃいそうです♪ んぅ……もっと私を狂わせてください……♪ エッチなことをしてるときだけは頭が真っ白になれるんですぅ……♪
 んぅ……まだしゃぶり足りないんですか? もっとジュポジュポってチンポしゃぶりますから……私に悪戯してください……♪ あむぅっ、れろじゅぽぉっ、 ちゅばじゅるるるるっ♪ んふぅぅっ♪ おチンポ好きぃっ♪ このぶっといおチンポ舐める感覚がたまらないぃっ♪ とがったものを突きつけられてるみたい で……被虐心そそられちゃうんですぅ……♪ 蓮子も男を知れば……私なんて想わないで済んだのにね。ちゅばばっ、じゅるるる、ジュポォっ、ずぞぞぞぞ ぞっ、れろぉ♪
 ……おゴぉっ♪ の、喉奥突かれちゃってますぅっ♪ ち、チンポが喉チンコとごっつんこしてっ♪ おえぇっ♪ ごほっ、ゲホッ、れろれろぉっ♪ きょ、 強制イマラチオされちゃってますぅっ♪ 頭がオナホールみたいに、道具扱いされて犯されちゃってますぅっ♪ 喉レイプぅっ♪ んひ、ごほっ、んひひひひっ ♪
 ああぁ〜っ♪ 喉犯されたら我慢出来なくなっちゃいましたぁっ♪ ほら、寝そべってください♪ ここから私、マエリベリー・ハーンとして、娼婦として下品に浅ましくチンポ気持ちよくさせてあげますから♪
 オジサマのチンポ、私の唾液でテッカテカですわね♪ 私もオジサマに喉ファックされてたら……オマンコがすっかりヌレヌレになっちゃいましたぁ♪ オジサマにしつけられた……チンポのカタチになっちゃった私のマンコで、オジサマとハメハメしちゃいます♪
 蓮子、もうイッちゃったかな? まだイッてないなら、もっと私……頑張るね♪ ただハメるんじゃなくて、寝そべってるオジサマの上でガニ股になって…… うふふ、私の準備万端ヌレヌレオマンコがパックリですよね♪ 下品なガニ股ぁ……♪ いやぁんっ、オジサマのチンポ、また大きく勃起してぇ♪ 私のガニ股 マンコに興奮しちゃったんですか? 仕方無いお人……♪
 えへへ、このガニ股のまま……ほら、オマンコでオチンチン食べちゃいますよ……オジサマの美味しそうな勃起チンポ、メリーちゃんのオマンコで……ハメハ メぇ……入るぅ……っ♪ んあぁあぁっ♪ 入ったぁっ♪ お下劣ガニ股ファックでおチンポいただきますしちゃったぁっ♪ いやぁんっ♪ やんやんやぁんっ ♪ 上下運動でジュポジュポファックぅっ♪ やらぁっ♪ こ、この体勢だと子宮口とキッスしちゃえるぅっ♪ ごっつんこで頭チカチカするぅっ♪ オマンコ ハメハメでごっつんこぉっ♪ お、男の人好きぃっ♪ チンポが好きぃっ♪ れ、蓮子よりも……蓮子よりも好きぃっ♪ わ、私はチンポが大好きなメス豚で すぅっ♪ お金のために馬鹿面晒してガニ股ファックしちゃう女ですっ♪ 親友が観てるってわかっててセックスしちゃう女子大生ですっ♪ ば、バンザイし ちゃいますっ♪ しょ、娼婦のすべすべ腋マンコ♪ たぁっぷりご堪能くださいませぇっ♪ 綺麗にしてますけどメス豚少女臭が抜けない腋マンコぉっ♪ ぷに すべ腋マンコで、蓮子も視姦してねぇっ♪ えへへぇっ♪
 ジュポジュポマンコぉ♪ 腰グラインドさせちゃいますね♪ ほら、チンポが喜んでるのがオマンコ肉からたくさん伝わってきますよ? 私をこんなにしたの はお客様たち……そして、オジサマのチンポなんですからね♪ 責任とってくださいねっ♪ ああ〜、撮影ファック燃えちゃううぅっ♪ 何も考えなくていいっ ♪ 頭真っ白で最高ぅうぅっ♪ 発情マンコ気持ちいいぃっ♪
 男の人のチンポに串刺しにされながら、ガニ股ダブルピース決めちゃいますっ♪ このメス豚フェイスも合わせて存分にご堪能くださいませぇ♪ ほら、ピー スっ♪ 両手でピースっ♪ 今、マエリベリー・ハーンはオマンコ生ハメトロトロセックスしながら喜んでピースしちゃってる、チンポ狂いのバカ女でーすっ♪  淫乱マンコ娼婦で、たぁっくさんヌキヌキしてくださいね♪ ほら、カメラにも……ピースっ♪ 私、このおチンポ大好きでぇ〜っす♪
 んぅっ♪ イクっ♪ イクゥっ♪ もうイキますぅっ♪ お、オジサマぁっ♪ 私、イッちゃいますぅうっっ♪ 飛ぶっ♪ ガニ股状態でぶっ飛ぶっ♪ イキ飛ぶっ♪ オマンコハメてメリーイクぅうぅううぅ〜〜〜〜〜〜っっっっっ♪




 ガクガクガクっ、ビクっ、ガクガクガクガクっ! びくっ! びくびくっ! がくがくがくっ! ビクンビクンッ! ガクッ、ガクガクガクっ! ブルブルっ! ガクガクゥッッッ!




 ひぃ〜〜〜〜っ……あひぃ〜〜〜〜っ♪ い、イッちゃいましたぁ……♪ 男の人より先にイクなんて……私、娼婦失格です。これじゃあお金はとれないです……。で、でもオジサマのチンポが気持ちよかったせいでぇ……♪ お、オジサマのチンポ素敵すぎてズルいぃ……♪
 んふぅ……やぁん、チンポ抜いちゃ嫌ぁ……♪ こ、腰が抜けて立てないぃ……♪ アクメで身体が言うこと聞かないぃ……♪
 お、オジサマぁ……♪ こんな淫乱娼婦のむっちりお尻を捕まえてどうするつもりなのぉ……? やだぁ、尻肉広げないでぇ……肛門見えちゃうぅ……♪ 蓮子に観られちゃうぅ……♪
 んぅ、もうオジサマったら……アナルでハメイキしたいんですね……♪ 蓮子の身体は自分のものじゃなくて、オジサマの身体なんですから好きにしてくださ い……♪ アナルもすっかり調教済み……みんなオジサマのせいなんですから……♪ 蓮子に私の淫らな姿、たぁくさんメモリーさせてあげてくださいっ♪
 んひぃ……ヌプヌプ入ってきたぁ……♪ 私のキツいケツマンコにぃ……♪ こ、この入ってくる感覚が……悶絶しそうでたまらないぃ……♪ 私、今掘られ ちゃってるぅ……♪ アナルにチンポがズプズプズプズプゥ……ってぇ♪ ガッチリお尻ホールドされて、メコメコ掘られちゃってるのぉ……♪ れ、蓮 子ぉ……私、アナルもすっかりオマンコに変えられちゃったの。チンポからザーメンを出す穴として開発させちゃったぁ♪ アナルでオーガズム出来るように なっちゃたのぉ……♪ えへへ、見損なったよね♪ ゴメンね……♪
 んぐぅっ♪ チンポが抜けるぅっ♪ ずるるるってぇ♪ ケツマン肉ごとひり出されちゃうぅっ♪ チンポでエグられちゃうぅっ♪ ほじほじぃっ♪ アナルほじほじされて気持ちよくなっちゃってるぅううぅ〜〜〜っ♪
 ほら、もっとハメてくださいっ♪ アナルで存分にイッてくださいっ♪ 女の子アナル掘られて心満たされちゃってるうぅうぅっ♪ あひぃんっ♪ 鳴いちゃ うぅっ♪ 喜んで鳴いちゃうぅっ♪ メス豚声出しちゃうぅうぅっ♪ ブヒッ♪ アナル気持ちいいっ♪ アナル豚ですブヒィんっ♪ ブヒィ〜〜〜ッッッ♪
 ぶっぽぶぽケツマンコ穿られて嬌声あげちゃう淫乱メリーに、直腸に直接中出しザーメン排出してくださいいぃいぃっ♪ ケツマンコがザーメンを欲してるんですぅっ♪ 蓮子じゃ味わえない快楽を私の身体に刻み込んでくださいぃいいぃい〜〜〜っ♪
 お尻パンパンしてっ♪ オジサマ、私にお仕置きしてぇっ♪ んぶぅっ♪ お尻が真っ赤になりそうっ♪ 叩かれちゃってるぅっ♪ 叩かれてオマンコ濡れるぅ♪ スパンキングされて身体アクメるぅうっ♪ アナルにチンポハメたままお尻叩かれるのって最高ぅうぅぅっ♪
 やぁんっ♪ 私の真っ赤に腫れたお尻みてチンポが膨らみましたぁっ♪ しゃ、射精するんですね♪ 射精するんですよね♪ 私のメス豚アナルは準備完了ですっ♪ いつでもくっさい生ザーメンドピュっちゃってくださいっ♪
 おほっ、おっほぉっ♪ お尻にゴリゴリってぇ♪ だんだんスピードが速くなってきたぁっ♪ ら、ラストスパートですね、イクっ♪ イクぅっ♪ おほぉおぉおぉっ♪ アナルにたっくさんチンポミルクくださいっ♪ ほら、ほらぁっ、ほらぁ〜〜〜〜〜っっっっっ♪




 ドボッ! ぷっ、ドピュルル、ぶびゅるるぅ! どくどくっ! ドピュ〜ッッッッ! ドピュピュッ! ビュビュビュ、ビュルル。ビュルルルッ! ドクドク ドクドクッ! ピュルルルルッ! ぶびゅるるぅ! どくどくっ! ドピュ〜ッッッッ! ドピュピュッ! ビュビュビュッッッッッ!




 あ〜〜〜〜〜〜〜っ♪ あつぅいぃいいぃぃっ♪ お腹がっ♪ ケツメドも火傷しちゃいそうなほど熱いぃいぃいっ♪ ジンジンしちゃってますぅっ……♪  オジサマの精子で私のお腹、マーキングされちゃったぁ……♪ 女子大生ケツマンコ、すっかりいただかれちゃったぁ……♪ あ〜気持ちよかったぁ……何も考 えられないぃ……セックス最高ぅ……♪
 ん、オジサマのイキ顔とっても可愛い……♪ 好きぃ……♪ キス、しましょ♪
 じゅるぅっ♪ ちゅ、ちゅちゅっ、ちゅっちゅ、じゅるるるっ、れろぉっ、あむ……ぬふぅっ、あんっ……れろちゅばちゅばっ…………ぷはぁっ♪ 舌を絡め 合った情熱的なキスぅ……♪ こんなの蓮子には絶対させてあげないんです、オジサマだけにするんですからぁ♪ えへへ、お客様にするキスよりもたっくさん 愛情込めたキス、どうでしたか? オジサマの唾液美味しいですぅ……♪ キス……もっとぉ……じゅるっ、れろぉっ、じゅぽぽぽぽっ、レロレロレ ロぉ…………んひぃん……っ♪
 蓮子、ちゃんとオナニーしてくれた? 私、蓮子のオカズになれたらすっごく嬉しいです。こんな娼婦になっちゃったけど……覚えてくれてたら……ううん、忘れて。親友だったマエリベリー・ハーンはいなくなったの。娼婦のマエリベリー・ハーンで、たくさん抜いてね♪
 最後に……ごめんね、蓮子。
 …………あはは♪ 蓮子、それじゃあさよなら……♪
 ほら、オジサマぁ……もっとセックスしましょうよぉ……♪




★★★★★




「――メリーっ……メリーっ……ヤダよぉ……こんなのヤダぁ……」

 蓮子は泣き崩れる。
 だが、その手は自らの下腹部に伸びていた。映像を観ながら自慰をしていたのだ。人差し指で自らのクリトリスをいじり、メリーの痴態をオカズに自慰にふける。
 自分でもどうしてこんなことをしているかわからない。
 だけど、今はその背徳感と悦楽で現実から逃避したかったから。
 蓮子には、辛すぎる現実。それがモニターには映されていた。

「んっ……どうして……何で……っ! んあぁっ……」

 怒りに身を任せたオナニー。
 いつの間にか蓮子の指にはレプリカの指輪がしてあった。それはメリーにあげるはずだった指輪。
 複雑な気持ちと理解できない現実に、頭がいっぱいになりながらもひたすら自慰を進めていく。
 感情とは裏腹に火照った身体が汗ばんでいく。そして蓮子はオーガズムに達する。

「あぁっ……はぁんっ……メリー…………」

 大切な指輪が自分の淫水で濡れている。だが、今はそんなことは気にならなかった。
 永遠にも思える虚無感が蓮子を支配していた。

「どうして……どうして……」

 頬を宝石のような涙の粒がつたう。
 モニターにはもう何も映っていなかった。だが、蓮子の視界には親友だったメリーの痴態が離れない。
 幻想だとわかっていても、苦しい。
 心臓が締め付けられて、握りつぶされるようだった。失恋よりも辛い現実。夢と思いたい現実。

「メリー……メリー……」

 うわごとのようにメリーの名前を繰り返す蓮子。
 彼女はうつろな目で、再びビデオを再生していく。そして蓮子はかつて愛した親友の痴態を観て何度もオナニーを繰り返すのであった。



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