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古明地姉妹のとっても恋しいクリスマス!


「今日はクリスマスですね」
「そうだね、お姉ちゃん」

 地底にもクリスマスはある。
 ここ地霊殿にも当然クリスマスがやってきた。毎年、この日はお空やお燐、他のペットたちには出て行ってもらって姉妹水入らずでクリスマスパーティをするのであった。
 古明地さとりと古明地こいしの姉妹そろってのクリスマスパーティ。冬が来るとこの日が楽しみになる。
 そして今年もこの日がやってきた。今日はこいしと一緒に楽しいクリスマスパーティをする。それが私の毎年の恒例行事だ。

「クリスマスといえばやっぱりケーキだよね」
「はいはい♪ ちょっと待ってなさい。今、準備するから♪」

 こいしにそう告げると私はスカートとドロワーズを脱ぎ、下半身を露出する。ほら、毎年の恒例行事だから当たり前だ。
 外気に晒された下半身がやや寒い。さすが冬、クリスマスだ。いくら暖房が効いている地霊殿だとしても寒いものは寒い。
 ケーキの準備をするべく、私は仰向けに寝転がる。そして両膝を折り曲げ、抱えるようにあげる。赤子のような体勢で尻を突き出す。
 これが私たち姉妹のケーキ、さとりのお尻ケーキだ。

「ほぉら♪ お姉ちゃんのむっちりお尻ケーキ♪ むしゃぶりつきたくなるでしょう?」

 突きだした桃尻を左右に振って美味しさアピール。こいしの視線をがっつり独り占めだ。

「うっわ〜♪ すごいっ♪ お姉ちゃんって小柄なのにお尻は案外むっちりしてるんだねっ♪ すっごい♪ すっごいよぉ♪」
「うふふ、褒めてくれてお姉ちゃんとぉ〜っても嬉しい♪ 今日は私のお尻はこいしのモノだから好きにしちゃってくださいね♪ クリスマスは長いんですから♪」

 こいしが目をキラキラと光らせて尻肉を見つめると、何だか身体が火照ってくる。身をよじらせて羞恥に耐えるが、どこか心の中で喜んでる自分がいた。まぁ、望んでやっているのだが恥ずかしいものは恥ずかしいのである。
 私の照れている様子に滾ったのか、急にこいしが突き出された尻肉に顔を寄せてくる。うう、ますます恥ずかしい。
 耳まで真っ赤にしていると、こいしは口を開いて素っ頓狂なことを言った。

「じゃあさっそく舐めちゃおうっと♪」
「えぇっ、は……早すぎないかしら……? その、ほら、心の準備が……」

 そういうプレイなのは重々承知だが、さすがにいきなりすぎて戸惑ってしまう。
 だけど、こいしはじれったいようで。

「も う我慢出来ないぃっ♪ こいしっ! 我慢っ! 出来ないからっ! ああっ! 無意識にっ! 無意識にお姉ちゃんのお尻ペロペロしちゃうぅ……♪ ごめん ねっ♪ お姉ちゃんごめんなさいっ♪ だって私、無意識系な妹だからっ♪ 大好きなお姉ちゃんのお尻を舐めちゃうのは仕方無いことっ♪ し、自然の摂理だ からぁ〜〜っ♪」

 私が妹の言ってることの意味を把握する間もなく、こいしはガバリと突進するように私のむっちり尻肉に舌を這わせてくる。
 唾液でぬらりとした小さくも淫靡に蠢く舌が私の尻を蹂躙していく。

「はぁん……お姉ちゃんのお尻ぃ……じゅるっ、れろれろれろっ、じゅるあむれろれろぉ……♪ 汗ばんだ尻肉の味が好きぃ……こいし、この味好きぃ……♪ じゅるじゅるっ、ジュゾゾゾゾっ♪ あむあむぅっ……♪」
「いひぃっ♪ 舐められちゃってますぅっ♪ わ、私のお尻舐められちゃってますぅっ♪ んふぅ……こいしの舌、ヌルヌルして素敵ぃ……♪ もっとペロペロしてぇ……私のお尻ペロペロしてぇ……♪」

 臀部を舐められた背徳感と快楽で脳の奥が灼き付くようだった。何かが吹っ切れたように、ひたすらこいしの舌を感じて受け入れる。もっと簡単に言うならスイッチが入ったようだった。
 もっと舐めて欲しい。もっと妹に、こいしに舐めて欲しい。お尻を舐め回してほしい。そのことで脳内がいっぱいだった。
 そして考えが読まれているのか、それとも無意識なのか。こいしはひたすらに私のヒップの味を堪能していく。

「ん〜♪ でもこっちのほうも舐めたいのぉ♪ お姉ちゃんの……アナル♪ れろれろれろっ♪ れろじゅるるるるっ♪ じゅぞぞぞ、レロレロっ♪ んふぅアナル舐めぇっ♪ お姉ちゃんの生アナル、しわしわのアナル舐めるの楽しすぎいぃぃい〜〜〜っ♪」
「あ ああああっ♪ お〜〜っ♪ おおおぉ〜〜〜っ♪ おほっ♪ おほぉおぉ〜〜っ♪ アナル舐めっ♪ 肛門に舌入れられてホジホジぃっ♪ ヌルヌルの舌でっ、 ヌルヌルでホジホジぃ〜〜〜っ♪ 妹にクソ穴舐められちゃってますっ♪ 姉失格っ♪ 姉失格ぅっ♪ 肛門舐められて喜ぶ変態は姉失格なんですぅうぅっ♪」

 ねっとりとした妹舌が肛門の奥の奥、さらには括約筋を溶かすように、回るようにねじ込まれる。そこに痛みなどはまったく感じず、脳みそと下半身が蕩けるような悦楽が私を狂わせていく。
 出し入れされていく舌が菊穴周りを刺激していくたびに身体の芯から痙攣するようにブルブルと震わされる。つま先をピンと立たせ、肛門快楽に身をゆだねる。こいしのケツ舐めテクニックも相まってとても気持ちいい。

「んふぅ……♪ ジュルレロレロ♪ あむあむぅ♪ ん〜? お姉ちゃんのケツ穴の中にデザート発見っ♪ 舌先に何か当たってるよぉ? この香ばしくて美味しい固まりは何かなぁ? ねぇ、お姉ちゃんっ♪」

 舌の動きを止め、肛門内の異物は何かと聞いてくるこいし。わかりきっているくせにさらに私を辱めようというのか。本当に出来た妹だ。

「ひぃん……♪ そ、それは私の……私のぉ……」
「はっきり言ってくれないとわからないよぉ?」

 どうやら言わないとケツ舐めを再開してくれないらしい。
 もっと舐めてほしい。
 気持ち良くなりたい。
 妹に、こいしにお尻を舐めてほしい。

「そ……それは……」

 一瞬、口ごもってしまう。
 だが、私の中で羞恥よりも快楽を求める感情が上回る。
 その瞬間、絶叫するように、地霊殿中に響き渡るようにはっきりと大声で異物の正体を叫ぶ。

「それはっ♪ 私のぉおおぉっ♪ う、ウンコですぅ〜〜〜〜っ♪ 私のお腹の中で精製れた汚い汚い変態ウンコですぅうぅ〜〜〜〜っ♪ おおおほぉおぉっ♪ クリスマスのためにっ♪ この日のために溜めておいたウンコなんですぅうぅううぅ〜〜〜〜っっっっ♪」

 言ってしまった。尻を抱きかかえるような体勢で、排泄物の名をはっきりと。ド変態丸出しだ。
 だけど、私にはもはやそんなことはどうでもよかった。もっと舐めてほしい。ねじ込んでほしい。ほじってほしい。アナル快楽を味わいたい。そのことで頭がいっぱいだった。

「そんな気持ち悪いこと宣言しちゃえるだなんてやっぱりお姉ちゃんは頭オカシイと思うよっ♪ そんな感じだから忌み嫌われちゃうんじゃないのぉ? ウンコウンコって連呼する妖怪とか常軌を逸してるとしか思えな〜い♪ きゃはっ♪」

 気が触れてしまったかのようにウンコと連呼する私を嘲笑するように見下すこいし。
 その嘲笑が……心地よくて最高だ。

「だっ てウンコはウンコなんですぅ〜っ♪ ウンコ以外の何者でもないんですっ♪ こ、古明地さとりはウンコ製造器なんですぅうぅうぅ〜〜〜っ♪ それでいいっ♪  そ、それでいいからっ♪ だからもっとケツ穴舐めてっ♪ こいしの舌でホジホジしてっ♪ ホジってぇっ♪ 早くっ♪ イカれちゃいそうなんですっ♪ 脳 みそイカれちゃうぅうぅ〜〜〜っ♪」
「んもうお姉ちゃんったら下衆すぎるんだから……♪ そんなに言うならもっともっともぉ〜っとお尻の穴を、溶 かし尽くしちゃうくらい舐めてあげるね♪ アナル舐めフェチの変態妖怪お姉ちゃんっ♪ じゅぷっ、じゅぷるるるっ、じゅぞぞっ♪ れろぉおぉ……れろあむ あむぅうぅっ♪ ジュルレロ〜〜っ♪ ジュゾ、ジュゾゾゾゾ〜〜〜っっっ♪」
「い、いひひぃいいぃいぃい〜〜〜〜っ♪ いひぃ〜んっ♪ おひ、い ひ、いひひひひっ♪ ふひぃいぃい〜〜〜っ♪ アナル舐めっ♪ さ、最高っ♪ 姉妹変態アナル舐め最高すぎて気持ち良すぎて馬鹿になっちゃうっ♪ さ、さ とり馬鹿になるぅうぅっ♪ ひひ、ひひひひっ♪ いひぃいぃいぃ〜〜〜っ♪」
「そんなにアヘられると妹心くすぐられちゃうぅうぅっ♪ 滾るうぅぅ うっ♪ 捗るぅうぅっ♪ アナルペロペロ頑張っちゃううぅぅっ♪ こいしに舐められてゆるゆるになったケツメドぉ♪ んぅ……ますます香ばしい味が広がっ て……お姉ちゃんのウンコ味とっても美味しいいぃいっ♪ んひ、味覚が馬鹿になっちゃうぅうぅ〜〜っ♪」

 恥ずかしい体勢で尻を差し出し、妹に身をゆだねる。こんなクリスマス……最高だと思う。きっと私たちは幻想郷一幸せな姉妹だろう。
 舌先で腸内の大便を弄られるたびにいけないことをされている気がして、ますます興奮してしまう。鼻息を荒くしながら妹の尻舐め行為を堪能していく。

「お姉ちゃんのウンコの味っ♪ 腸液の味っ♪ ケツ穴の味っ♪ 美味しすぎてどうかしてるよぉっ♪ 世界で一番美味しいよぉ♪ こいし、この味大好きっ♪ 濃厚なお姉ちゃんの味っ♪ ニオイっ♪ 好き過ぎて辛いよぉおぉおっ♪」

 むしゃぶりつくように、麻薬中毒患者のように菊門にむしゃぶりついてくるこいし。
 とめどなく襲ってくる快楽に、私はもう我慢出来なかった。

「ああああ……っ♪ もうダメぇっ……♪」




 ジョロロロッ、じょぼ、じょぼぼぼぼっ! じょろろ〜っ、ジョボボっ! じょばじょばっ、ジョババババッ! ジョババババッ! じょろ、ジョロロジョバババッ! ジョロロロロ〜〜〜〜ッッッ!




「おお〜〜っ♪ お〜〜っ♪ お、おしっこ漏らしちゃいますぅ……っ♪ と、止まらないいぃぃ〜〜…………っ♪ 姉おしっこ止まりません……っ♪」

 アクメ代わりの放尿。
 ケツ穴蕩けさせられた私は、すでに身体に力が入らなくなっていた。もちろん尿道の締まりなど効いているはずもなく。
 なのでいとも簡単におしっこを漏らしてしまった。
 恥さらしな体勢で漏らした黄色い尿は宙に放射され、肛門にむしゃぶりついていた妹に、シャワーのようにぶっかかる。

「ひゃふぅうぅん♪ あ、あったかいよぉ……♪ お姉ちゃんの芳醇おしっこあったかくてすっごいニオイだよぉ……♪ はうう……身も心もポッカポカだよぉ……♪ こいしのお洋服がおしっこまみれで……好きぃ♪ 好き好きぃ……♪」
「おっほ、おおっほぉ〜っ♪ と、止まりませんっ♪ おしっこ止めてぇ……っ♪ んひぃ〜っ♪ も、もうらめぇっ♪ 全部出しちゃいますっ♪ 逆に全部出しちゃいますぅ♪ こ、こいしにおしっこシャワー全振りぃっ♪ う、受け止めてぇええぇ〜〜っ♪」
「ぶっ、 あぶっ、んぶぶっ♪ お姉ちゃんにおしっこぶっかけられちゃってるぅっ♪ そ、それなのにこいし嬉しいっ♪ 嬉しいよぉ♪ こいしもお姉ちゃんのことを馬 鹿に出来ない変態さんでしたぁ〜♪ んひぃ♪ おしっこあったかくてすごいニオイぃ……っ♪ いひ、いひひっ♪」

 尿がばらまかれ、汚臭が辺りに広がる。そのニオイを鼻一杯に吸い込むたびに女性器がヒクヒクしながら愛液を垂らすのがわかる。最高の気分。
 アナル舐めされながら妹におしっこをかけるのってたまらない……♪ あはぁ……♪
 お互いの興奮も冷めないまま、とても濃厚なニオイなおしっこでマーキングされたこいしは、鼻息を荒くしながら何かを取り出した。

「えへへぇ〜♪ でもでもぉ♪ まだクリスマスはこれからだからぁ♪ こいしね、やっぱりケーキにはコレが必要だと思うのぉ♪ お尻ケーキにはコレがなきゃねっ♪」
「あぁ……そんなぁ……♪ そんなの刺されたら変態丸出しじゃないですかぁ……♪」
「何を今更♪」

 こいしが取り出したモノ。それはローソクだった。それも割と太めな。白いローソク。
 クリスマスケーキや誕生日ケーキなどによく刺さってるローソク。でも、ここにあるケーキと言えば一つしかない。
 私が括約筋の力を緩めると、こいしは嬌声をあげながらローソクをアナルに挿入していく。腸壁をゴリゴリとローソクがえぐっていく感覚につま先を震わせて快楽を体感する。
 気がつくとローソクの三分の一が私のケツ穴に刺さっており、端から見たらローソクが刺さった自分のケツを抱きかかえて喜ぶ痴女にしか見えない。恥ずかしいことって……気持ちいい……♪

「はああぁんっ♪ け、ケツ穴にローソク刺さってますぅっ!」
「きゃはぁ♪ お姉ちゃんってば頭オカシイんじゃないのぉ♪ 肛門にローソク刺して喜んでるだなんて、地霊殿の主ってとんだ変態さんなんだぁっ♪ こんなお姉ちゃんを持って、こいし恥ずかしいよぉ♪ お外に顔向け出来ないよぉ♪」

 両手で顔を覆い、身体をクネクネさせながら恥ずかしがるこいし。指の隙間から私を見る視線には嘲笑と歓喜が入り交じっており、それが私をより辱める。

「そ うなんですっ♪ 私はぁっ♪ さ、さとりはケツ穴ローソクで喜んじゃう、とっても可愛い可愛い女の子なんですぅっ♪ お尻のローソクを尻尾みたいに振って 喜んじゃうキチ可愛い女の子ぉっ♪ きゃはぁっ♪ ふ、ふりふりっ♪ ふりふりっ♪ 恥ずかしいのが気持ちいいんですぅ〜っ♪」

 私はローソクが刺さったアナルの隙間から腸液を漏らし、馬鹿丸出しでケツを振り回す。わんこアピールをして、こいしに向かってケツ穴を突き出す。
 そんな気が触れてる様子にこいしは狂喜しながら、言葉で私を貶めていく。

「お犬さんみたいっ♪ お姉ちゃんお犬さんみたいっ♪ サードアイまで真っ赤にして羞恥に浸ってるくせに、内心すっごく喜んでるんじゃないのぉ〜? どうかしてるよぉっ♪ ケツにローソク刺して喜ぶお姉ちゃんが大好きだよぉっ♪」
「ワ ンッ♪ ワンワンっ♪ さとり犬ですっ♪ 私なんてペットを飼っていい存在じゃないですっ♪ むしろ私がペットなんですっ♪ ワンワンっ♪ ワンっ♪ ワ オ〜ンっ♪ こんな惨めで卑しいさとり犬の尻尾ローソクに点火っ♪ クリスマスらしく点火してロマンチックな聖火灯して私のむっちりお尻を彩ってくださ いぃ〜〜〜っ♪」

 ローソクといえば火が付いてないとやはり物足りない。こんな状況で火を付けたらどうなるのだろうか……さらに惨めな気分を体験出来るのではないか……そんな思考が私の身体の芯から芯まで滾らせる。
 こいしは懐から取り出したマッチに火をつけ、といってもおしっこまみれでなかなか火は付かなかったが、マッチの火を私のケツローソクに近づけた。

「んふふ……そぉれ、点火〜っ♪」

 マッチの火がローソクの芯に当たる。数秒で火が燃え移り、私の桃尻を照らすように火が灯った。

「あ あああっ……私のお尻が照らされちゃってますぅ……♪ 二つに割れた桃尻の中心に刺さってるローソクがとっても下品なのにセンチメンタルぅ……♪ ああ んっ、熱いぃ……っ♪ くぅ……♪ ろ、ローソクの蝋が垂れてきちゃってるぅ……っ♪ 熱い……熱いぃいぃぃ……っ♪」

 燃える火の熱によってローソクの蝋が溶けていく。透明な粘液となった蝋は私のアナルめがけて降りていく。ケツメドに蝋が当たるたびにジュウっといった音がして、一瞬だけ強い熱がアナルを灼き、私を悶絶させる。

「お尻に垂れた蝋で感じちゃうだなんてやっぱりお姉ちゃんってMの素質あるよね♪ ふふ、肛門周りが透明な蝋でコーティングされてとぉっても卑猥……♪」
「熱っ……熱いぃ……♪ ん……でも気持ちいいぃ……♪ それに冬だしポカポカしますぅ……♪ 身体の中も外もポカポカでぇ……♪ おおおっ……おほぉ〜っ……美味しそうなお尻ケーキの完成ぃ……っ♪」

 すっかり出来上がってしまった私。
 せっかくなのでさっきと同じように抱えたケツを振り回す。すると蛍のように灯りが動き回ってとても面白い。妹の前で尻をさらけ出し、火の灯ったローソクを振り回す。こんな幸せなことはない。

「馬 鹿じゃないのっ♪ 馬鹿じゃないのっ♪ 馬鹿お姉ちゃんっ♪ 馬鹿お姉ちゃんんんん〜〜〜〜っっ♪ みっともない姿を妹に見せて、自分の気持ちいいにつな げるだなんてっ♪ 人の気持ちとか考えてないよねっ♪ 人の心が読める妖怪のくせに、変態行為で人に不快感を与えるんだからぁっ♪ ひょっとしてわざと気 持ち悪いことして、人の心の中の「気持ち悪い」みたいな声をわざと聞いてオナニーでもしてたんじゃないのぉ?」
「そうですぅうっ♪ よくお空やお 燐の前でわざとウンコ漏らして「さとり様ってアナル緩い……」みたいな心の声をオカズにしてオナニーっ♪ 自慰してましたぁっ♪ もっと馬鹿にしてぇっ♪  能力の悪用たまらないんですぅうっ♪ んひ、んひひひっ、えへええぇえぇ〜〜〜っ♪」

 痴態を暴露してさらに興奮指数を上げる。発汗してきてもうどうにもこうにもたまらない。汗で湿ったお腹がふいにグルルルっと音を上げる。準備してたものが出そうだという合図だ。

「ああぁ……んん……こいし、私……もうぅ……お腹がぁっ……♪」

 お尻の動きを止め、こいしに合図する。
 そう、もう一つのケーキ……メインディッシュが出る合図。

「いいよ♪ お姉ちゃんっ♪ 遠慮無く出しちゃってっ♪ 別のケーキ出しちゃって♪ こいし、それを毎年毎年楽しみにしてるからぁ♪ んふ、今年はどんなケーキが出るのかなぁ♪」

 合図を起点にし、こいしは私のお腹に両の手の平を当てる。そして一瞬、口角をつり上げると思いっきり腹部を押した。




 ぶりゅッ! ブリュリュ、ブブモリモリモリモリッ! ブブップス〜っ! ぶっぶっぶっもっもっもっぶ、ブリリ、ブリブリブリッ! ブブッ、ぶっ、ブブボッ! ブリブリブリブビっ、ミチミチっ! ブリブリッッッ!




「ンギイイイィイィィィィ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♪ おほぉぉおぉっ、オゴゴゴっ、んあぁあああぁ〜〜〜〜ッッッッッ♪ ケツからっ♪ ケツ穴からウンコ発射ぁあぁあぁ〜〜〜っっっっっ♪」

 こいしに腹を押されたショックで肛門がぱっくりと開き、中から溜めてた一本糞が勢いよく噴出される。その勢いでケツに刺さってたローソクが放屁音と共に吹き飛んだのもわかった。
 排出したウンコは丸太のように太く下品で、非常にドス黒く、恐るべき異臭がしていた。女の子のするようなウンコじゃなく、中年男性がするようなウンコ。それが私、古明地さとりの腸壁を刺激しながら飛び出したから興奮を隠せない。
 自分のしたウンコのニオイが鼻孔に吸い込まれる。思わず深呼吸して堪能してしまう。すると脳が蕩け、視界が光化学スモッグを吸ったときのようにチカチカする。尋常じゃない臭さ。そのニオイにマンコから垂れる愛液の量が増す。
 それはこいしも同じらしく、スカートの上から股間をまさぐりながら私の産みたてウンコを見て喜んでいる。

「ケー キの登場だよぉ〜っ♪ 絶景っ♪ 絶景っ♪ お姉ちゃんのウンコ出産でローソクごと吹き飛んじゃったぁっ♪ んぅ……すっごく臭いぃぃいっ♪ お姉ちゃ んっ、何食べて生きてるのぉ? 本当に鼻が曲がりそうだよっ♪ 腐ってるっ♪ お姉ちゃんの腹の中、腐ってるうぅぅぅ〜〜〜っ♪」
「ええ〜っとぉ♪ お燐が持ってきた人間の死体とかぁ……骨とかぁ……残飯とかぁ……この日のためにっ、クリスマスのためになるべくウンコが臭くなりそうな物ばかり食べましたっ♪ 肉食系女子気取ってましたぁっ♪」
「なるほどねぇ♪ だからクソ穴があんなにゲロみたいなニオイしたんだぁっ♪ こいしの鼻が使い物にならなくなったらどうするのぉ? 責任取ってくれるのぉ? 妹の鼻をウンコ臭でレイプするのが生き甲斐の変態お姉ちゃんっ♪」
「とりますぅっ♪ 責任とりますぅっ♪ 臭すぎウンコ製造器の古明地さとりは古明地こいしのウンコ奴隷ですぅ〜〜〜っ♪ 責任とってこれからもモリモリ脱糞してこいしの鼻を腐らせますからぁっ♪ だからもっと虐めてっ♪ 虐めてくださいぃいぃ〜〜〜っ♪」

 一本糞を排出したあとに残った茶色い軟便を菊穴から噴きださせて、私はウンコ製造器アピールに徹する。
 そんな私を鼻で笑いながら、軟便噴きだす肛門に人差し指を突っ込んでヌプヌプするこいし。アナルを穿られると頭の中が真っ白になって何も考えられなくなる。人差し指は私の子宮裏を的確に刺激し、アナルアクメをキメさせようと蠢いている。

「ドロッドロのウンコまみれ肛門に指突っ込むのって楽しいぃいっ♪ しゅっごい♪ しゅごすぎぃっ♪ 人差し指の関節曲げるたびにお姉ちゃんがケタケタ笑うのがしゅごいぃっ♪ えへっ、オモチャみたい♪ 私だけのっ、オモチャお姉ちゃんっ♪」
「あ はははっ♪ あはははぁ〜〜〜んっ♪ いやぁんっ♪ やんっ♪ やぁんっ♪ 子宮裏グリグリぃいぃんっ♪ 男の人の前立腺みたいに刺激しないでぇ〜〜っ♪  そこ弱いっ♪ お姉ちゃんそこ弱いからぁあぁあぁっ♪ あははははっ♪ んおおおぉっ♪ おほほほほっ♪ げへぇええぇっ♪」
「笑い声まで下品なんだねぇっ♪ お姉ちゃんは下品っ♪ 下品お姉ちゃんだぁ♪ んふふ、人差し指くっさくなっちゃったぁ♪ これ、どうすればいいかわかるよねぇ?」

 アナルから人差し指を抜かれる。ヌルンとした感触が括約筋を刺激して私は「きゃはぁ♪」といった感じの声を漏らしてしまう。
 こいしは私のウンコまみれの糞穴を弄り倒した人差し指を、アヘってる私の顔に近づけて微笑んでいる。もちろん何をすればいいのか、わかっている。

「はいっ♪ 喜んで舐めしゃぶらさせていただきますぅっ♪ くっさいくっさいこいしの人差し指ぃ♪ ウンコべったりついたこいしの人差し指をペロペロ舐めて綺麗にさせていただきますぅっ♪ あむ、じゅるるっ、えむぅ……れろれろれろぉっ♪」
「指フェラっ♪ 指フェラぁ〜っ♪ お姉ちゃんの極上テクで指フェラされるとああぁっ♪ 子宮にキュンキュンくるぅっ♪ アナルと子宮にキュンキュンって♪ キュンキュンキュンキュンキュンキュ〜ンッ♪」

 私はこいしの人差し指にむしゃぶりつく。すると自分の汚物の味が口いっぱいに広がる。苦い。臭い。吐きそう。それがたまらない。
 ニチャニチャと付着する大便を歯で甘噛みしてこそぎとると、歯の隙間に自分のウンコがはさまる。きっと口臭が酷いことになっているだろう。きっと噂されちゃう……ペットに愛想尽かされちゃうぅ……それをオカズにまたオナニー……ひぃん、永久機関っ♪

「んぅうぅっ♪ こいしも出しちゃうっ♪ こいしもこの日のために用意してたの出しちゃうっ♪ 姉妹そろって仲良くいただいちゃおうっ♪ ねっ♪ お姉ちゃん〜〜〜〜っ♪」

 私が夢中で指を舐めていると、こいしも腹部を抱えて何かを訴えてくる。何かとは、便意。そう、ケーキは一つだけじゃないのだ。姉妹揃って用意してこそのケーキだ。

「いいですよっ、出していいですっ♪ ウンコしてっ♪ お姉ちゃん、こいしの脱糞姿みたいからっ♪ んふ、んふふ、んひひひひっ♪」

 下品な笑い声をあげながら、こいしのスカートやドロワーズを脱がせていく。肌色の下半身が露出する。小ぶりなお尻はすっかり汗ばんでおり、排泄準備は完了といったところだろう。

「ああぁ……出るっ……この日のために溜めておいたこいしウンコが出るっ……♪ お姉ちゃんに見られながらウンコ漏らしちゃうっ♪ 出る出るっ、出るっ、んひぃっ……あああああぁあぁあぁぁぁあああ〜〜〜〜っっっっっ♪」




 ブリブリィ! ぶぼぶっ、ぼぼぼぼぶっ! ブリブリブリブリブブリっ、ブボボボッ、ブブブブリブリブッ! ミチミチッ! ぶぼっ、ブリュリュッ、ボブブブブっ、ブボ、ミチミチ、ブリュリュ、ブバアァアァ! ビチビチビチィッッッ!




「おおおぉおぉ〜〜〜っ♪ おほっ、おほぉおぉっ♪ 出ちゃったぁ♪ じゃじゃあぁあぁ〜〜〜んっ♪ こいし特製フルーツウンコぉおぉおっ♪ おでまししちゃったぁあぁぁ〜〜〜〜っっっっ♪ きゃはぁっ♪」

 こいしの開ききったケツ穴から出たのは茶色い汚物にまみれたフルーツ……いちごやメロンやブドウなど……色とりどりの果実たちがこいしの肛門から次々とひり出てきた。

「こいし……これって……?」
「この日のためにこいしのアナルで熟成させたフルーツたちだよぉっ♪ 甘〜いニオイがするモテカワアナルを目指したのぉ♪ お姉ちゃんがきっと超キツいニオイのウンコをすると思ったから、こいしはジューシースイーツ系スカで攻めてきましたぁっ♪」
「んひぃっ、美味しそうっ♪ こいしのアナルフルーツとぉっても美味しそうぅっ♪ お姉ちゃん、つられ脱糞しちゃううぅうっ♪ ああっ、出てるぅっ♪ ふとももが自分のウンコでヌルヌルぅっ♪」

 こいしがアナルからフルーツを排泄してるのを見て、思わずつられて放屁と共に脱糞してしまう。おそらく周囲一帯が異臭騒ぎになるレベルのニオイだが、今日はクリスマス。無礼講だ♪
 アナルからずるずると出てくるフルーツたちは軟便生クリームで飾られ、とても食欲おをそそる。こいしのアナルに鼻を近づけるとほんのり甘い香りがした。
 不意にお互いのお腹が鳴る。脱糞の合図じゃなく、腹減りの合図。すでに姉妹そろって空腹だ。お互いお腹の中身を出したのもあって、とにかく食欲を満たしたい気分だ。ああ、早くケーキを食べたい。

「それじゃ、こいし……そろそろ」
「そうだね、お姉ちゃんっ♪」

 姉妹共に汚物まみれ。そんな様子を見合って苦笑いしつつ、口の中では苦い味が広がってるのだが、共同作業で排出したウンコを皿に盛ってテーブルへ運ぶ。
 テーブルの上にはこいしのアナルスイーツウンコ、そして私のドス黒いエグ味ウンコが皿に盛られた状態で乗っている。

「んうぅ……美味しそうぅ……♪ お姉ちゃん……もう我慢出来ないよぉ……ウンコ食べたいのぉ……♪」
「待ちなさい、こいし。こうしてデコレーションして……」

 私はその二つのウンコにローソクを刺していく。さっきアナルに刺していたローソクよりも小さなローソク。何本も何本もウンコに刺していくと、刺すたびにブチュリとした感覚がローソク越しに伝わってくる。
 やがて刺し終わるとローソクに着火。そこには古明地姉妹特製ウンコケーキが完成していた。空気が濁りそうなくらいの汚臭がただよう女の子ウンコケーキ。手作り感あふれてとぉっても美味しそうだ。

「わぁ♪ 素敵っ♪ ロマンチック……♪」
「ほら、ローソクの火を消して」
「はぁい♪」

 やっぱりケーキといったらローソクの火を吹き消すのが醍醐味だろう。
 こいしにそう促すと、小ぶりな尻を汚物のローソクに向けて、アナルをヒクヒクとさせる。まるで呼吸しているようだ。

「んひひぃっ♪ 出ちゃうっ♪ 出ちゃうっ♪ んひひひぃっ♪ ブスゥって出ちゃううぅぅ〜〜〜っ♪」

 一回大きく広がった次の瞬間、こいしのアナルからブボボボボッといった大きな放屁が噴きだした。噴出されたガスはローソクの火によって大きく燃え上がったあと、灯されていた火ごと消し去った。

「はぁん……オナラで吹き消しちゃったぁ……♪」
「良くできました♪ とっても下品でしたよ♪」
「うぅ……それは言わないお約束だよぉ……♪」

 今更何を照れているのか、とも思うが乙女心は複雑だ。顔を赤らめているこいしは本当に可愛い。マジ本気マジ可愛いといったところか。今風にいうと。とにかく、羞恥にもだえるこいしは萌える。萌え可愛い。姉として誇りに思う。

「ほら、吹き消したことだし……そろそろ♪」
「そうね♪ じゃ、両手をあわせて……マナーをしっかりと……いただきまぁす♪」
「いただきまぁ〜っす♪ あむっ、むぐぅっ……ううぅ……ゲロマズだよぉ♪ このイチゴとか……くっさすぎて耐えられないよぉ♪」

 こいしがベチャベチャと口周りを汚しながらウンコを食べていく。まずは自分のフルーツウンコ。茶色い汚物に混ざったイチゴを歯で噛んで、ウンコの部分を舌と歯で押しつぶすようにして味わう。

「次 はこっちの……お姉ちゃんのグログロウンコぉ……♪ ん、両手で鷲掴んで食べちゃおうっと♪ あはっ、ブチブチってちぎれたぁ♪ お味のほうは……ん、も ぎゅもぎゅ、グチュッ、あむ、グチャグチャグチャっ……えひぃ♪ こんなの食えたもんじゃないぃ……うわぁ……お姉ちゃん、よくこんな腐ったウンコ出せる ね♪ そして妹に食べさせようと思うね♪ 本当に終わってるぅ…………♪」

 とっても不味そうにして、ベロを垂らしながらも、どんどんウンコを口にしていく。言葉では嫌がっていても、手のほうは次々とウンコをちぎっては口に放り込み、そして馬鹿面さらけ出してウンコを味わう。排泄物を食すといった背徳行為がこいしを恍惚とさせていく。
 私も食べよう。もう我慢出来ない。する必要もない。というわけでまずはこいしのフルーツから。

「いただきます…………あむぅ……もぐもぐ、グチュッ、んぐ♪ あぁ、美味しい……こいしの腸液でひたったアナルフルーツのフレーバーがおくちの中で暴れて……おほぉっ♪ 幸せ幸せぇ〜っ♪ 妹のアナルフルーツ美味しすぎて幸せぇ〜〜〜っ♪」

 歯で噛み切るたびに、多幸感で涙が出てきそうだ。最高の食材が最高の場所……こいしのアナルで熟成されて、苦みと甘みと臭みがおくちいっぱいに広がっていく。たまらない。いつまでも食べていたい気分。
 だけど、ウンコはまだある。妹のを食べたら自分のも食べないとおかしな話になってしまうから。
 ということで、次は自分の出したウンコ。死体とか、なるべく最低のモノで構築されたドス黒いさとりウンコ。食べるのが楽しみすぎる。
 私は意を決して、まるごと口でほおばって咀嚼した。

「お ええぇえっ、ゲロッ、ゲロゲロゲロっ! ゲロぉおぉっ、オロロロっ、おろろっ、ビチャビチャっ、オゲエエエエっ! わ、私のウンコエグすぎいぃいぃっ♪  食べただけでゲロ吐いちゃったっ♪ 嘔吐しちゃったっ♪ む、ムカムカするぅうぅっ♪ オゲエエエエエっ、げろっ、うげええぇえぇええぇ えぇ〜〜〜〜っっっっ♪」
「ああんっ、お姉ちゃんのゲロもったいないぃっ♪ じゅるるるる、れろれろぉっ♪」

 腐ったウンコケーキの味に思わず私は吐瀉してしまう。茶色くも黄色い、ウンコとゲロが混じった吐瀉物が机一面にぶちまけられる。もちろんケーキにも。
 とめどなく噴射されるゲロをもったいなく思ったであろうこいしは机に顔を這わせ、嘔吐物を舐めとっていき、そしてその酷すぎるニオイに軽くアクメをキメてしまう。
 さらに何を考えたのか、こいしは私の止まらないゲロ噴射口であるおくちに唇をかさね、ゲロを直飲みしてきた。

「んぐぐっ、じゅるるっ、ジュルルっ♪ ゴクゴクゴクっ♪ うげぇええっ♪ お姉ちゃんのウンコゲロはやっぱり直飲みに限るよぉ♪ んふぅ……♪ ごく、ギュルギュルッ、じゅるりっ♪ おほぉっ♪」
「ウ ゲエエエエっ、おえええ、ウエエエっ♪ 自分のウンコでゲロ吐いた上に、実の妹にウンコゲロ飲まれちゃうだなんて……こんなのぉ……こんなのっ、うええ、 オエっ、オロロロロっ、ビチャビチャビチャっ、オゲエエエエエ〜〜〜っ♪ 飲まないでっ♪ 私のゲロ、飲まないでぇっ♪」
「飲むもんっ♪ お姉ちゃんのゲロ、大好きぃ〜〜〜っ♪ 私ももらいゲロしちゃうぅうぅうっ♪ げろぉおぉぉおぉっ♪ ウゲロロロロっ、えげええええぇえぇっ〜〜〜〜♪ こ、こいしの口からもウンコゲロ止まらないよぉおぉおっ♪」

 こいしも私と同じく嘔吐してしまう。もちろん胃液と排泄物の混合物だ。涙を流しながら、鼻から口から噴水のように発射する。
 だけど、こいしの吐瀉物は美味しかった。もしかしたら自分の吐瀉物は不味く感じるが、人の吐瀉物は美味しいのかもしれない。それか実の妹のゲロだからかもしれないが。とにかく、私はこいしのゲロをどんどん飲みたくなった。
 互いが嘔吐しながらも、舌を絡ませて口内の汚物や唾液、味やニオイを交換していって陶酔していく。

「うげろろっ、オエエエっ、んひぃぃいぃいいぃっ♪ さ、最高のクリスマスだよぉっ♪ ああぁっ♪ クリスマスって素敵ぃいぃぃいっ♪ ウゲエエ、おろろろろろろっ、おごおごおおおぉおぉぉおぉっ♪」
「オ エエエっ、おえっ、ビチャビチャ、びちゃあぁっ♪ もうゲロたまらなさすぎてぇ……こいしと楽しいクリスマス……今日は楽しいスカトロクリスマスぅっ…… 万歳ぃいぃいっ♪ いひ、いひひひひひ、いひひひひぃいぃぃいっ♪ いひぃいぃぃぃぃいぃいぃ〜〜〜〜んっっっっっ♪」




 ビクビクビクぅっ! ガクガク、ガク、ガクガクガクガクっ、ビクビクっ、ガクガクガクッ! ブシュッ、ブルブルブルブルブルビュっっっ! ガクガクガクガクッ! ガクガクビクビクンッ、ブシャアアアアアアア〜〜〜ッッッッ!




「「ああぁあぁぁああぁああぁああぁああぁああぁあぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ♪」」



 こうして二人同時にオーガズムに達して、その場でグッタリしてアクメの余韻に浸る。
 これが私たちのクリスマス。姉妹二人の毎年恒例お楽しみだ。
 このあと、ベッドで寝るとお空たちが仕掛けておいた靴下に山盛りのウンコを詰めてサンタの役目を担ってくれる。朝起きると、枕元にウンコが詰まってて姉妹で歓喜する。もちろんそれでまた遊ぶ。スカトロ遊びは楽しくてしょうがない。
 ああ、早く来年のクリスマスにならないですかね……♪
 本当に、来年のクリスマスが恋しい。もっとこのパーティを繰り広げたいから。そんなことを思いながら、私たちは異臭に包まれながら愛液を垂らし、ウンコに悦服するのであった。



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