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古明地姉妹のとっても楽しいおにぎり作り!
 



「よし、準備は出来たし……あとはこいしを待つだけね」

 私、古明地さとりは地霊殿の主である。
 今日は大好きな妹である古明地こいしと一緒におにぎりを作る約束をしている。
 おいしいおにぎりを作るために、今日はお姉ちゃん頑張っちゃうんだから!

「お姉ちゃんお待たせ! 今日はお姉ちゃんとおにぎりを作る約束をしてたから私とっても楽しみだったんだよ! わぁい!」
「うふふ、私もよ。こいし、今日はおいしいおにぎりを作って二人で仲良くいただきましょうね♪」
「うんっ!」

 姉妹で料理をする。こんなに楽しいことがあるのだろうか。いや、ない。
 私とこいしはこうやって、食事を大事にすることで姉妹の絆を確かめ合っているのだ。食事とは生物が生きるために行う基本的な行為であり、そのための時間を共有するということは信頼関係がないと出来ないことなのだ。
 食事のための下準備。つまり料理。料理を姉妹で行えることの幸せ。私はそれを噛みしめたいと思う。大切な時間にしたい。頑張ろう。

「お姉ちゃん! 早くおにぎりつくろうよぉ!」
「こいしってば、焦らないの」
「だってお腹ペコペコなのぉ……」
「はいはい、準備するからね」

 こいしは空腹を訴えて、潤んだ目で私を見つめる。その目で見られちゃうと私は弱い。
 早くおにぎり作ってこいしといっしょにいただきますしないと。
 さて、おにぎりとはいったい何なのか。簡単だ。おにぎりとはお米を握ってまとめて食べやすくした塊である。誰でも作れて気軽に食べれる素敵な料理だ。簡単すぎて料理とはいえないのかもしれないが、シンプルなモノほど美味しく作るのは難しいのだ。
 そして私は服を脱いで全裸になった。

「さぁ、美味しいおにぎり作りましょうね♪」
「うんっ♪」
「こうやってお米を手の平サイズに盛って。あらかじめヤケドしないように、お米を人肌の温度にしておいたからホカホカだけど安心ですよ」
「さすがお姉ちゃん! ぬかりがないねっ!」
「で、この盛ったお米を……私の腋で握っちゃいまぁ〜すっ♪」

 喜々として私はこの日のために腋毛を大量に生やした腋をこいしに見せつける。そう、この日のために腋毛をジャングルのごとく生やし、もちろんお風呂にも 2週間以上入っていない。ヌルヌルの腋からはワキガと呼ばれてもまったくおかしくない強烈な悪臭が漂う。臭い。臭い臭い臭い臭い。臭い臭い臭い臭い臭い臭 い臭い臭い。今の古明地さとりはとても不潔な存在だ。はぁん……♪

「んっはあぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜んっっっっっっっ♪ お姉ちゃんの汚い腋っ♪ この日のためにだらしなく茂りきった腋毛っ♪ 体臭を濃厚にためこんだ臭い腋っ♪ 鼻が臭いニオイに包まれちゃったよおぉおぉおっ♪ 脳みそとろけて耳から流れ落ちちゃいそうぅうぅぅぅっ♪」

 私の腐った腋を見てこいしは歓喜した。かわいらしい鼻を私の腋に近づけて思いっきり深呼吸する。

「スンスンっ……。オッ、オエエェエェェエエエエェッッッ♪ 強烈っ♪ 目の前がチカチカするくらい臭いニオイの腋っ♪ ワキガ認定だよお姉ちゃんっ♪ 臭すぎっ♪ だから大好きだよお姉ちゃんんんんんんんんんんっっっっっっ♪」

 狂犬病の子犬のように目の焦点があってない妹が私の腋のニオイを嗅ぎ回る。犬のように嗅いで、ブタのようにフゴフゴ鼻を鳴らす。可愛い女の子なのに台無しだ。だからこそ可愛い。欲望に忠実な姿ほど可愛い姿はないのある。

「ほらっ、こいし♪ まだ準備なんだから焦らないのっ♪」
「んん……。お姉ちゃんのいけずぅ……。わかった、ガマンするぅ……」

 残念そうにムアッと臭う私の腋から鼻を離すこいし。
 その姿に罪悪感を覚えるが仕方ないのだ。おにぎりのためだから。
 出来れば私の腋でこいしを虜にしたかった。私の腋毛でこいしの顔面を絡めながら二人でオナニーしてゲロを吐いて百合展開をしたかったのだが、今回はあくまでもおにぎり作りである。

「さてと。今からこの臭くてボーボーな腋でおにぎりを作ります♪」
「やったぁ♪ こいし、お姉ちゃんの汚物のような腋で握った腋おにぎり大好きぃ♪ シャツが黄ばむようなワキガ臭のキツイ腋で作るワキガおにぎり大好きなのっ♪ お姉ちゃん大好き♪ 好き好きぃ♪」
「うぅ……照れちゃいますね……♪」

 妹に「好き」といわれて喜ばない姉がいるだろうか。いや、いない。私は風呂に入っていないためにかゆくなった腋を掻き、掻いた手を嗅いでニオイにうっとりしながらこいしの言葉に酔いしれた。鼻も心も幸せなんですぅ……♪

「じゃあ握りますよ♪」

 私は手に取ったお米を腋で挟むようにしてセットする。腋毛と白米がのコントラストの綺麗さに心を奪われそうになる。ホカホカなお米が腋をじっとりと汗ばませる。より臭くなる自分に惚れ惚れする。
 本来なら手に水をつけて握りやすくするのだが幸い私は汗をかきやすい体質なのである。体臭の元になる汗を手に擦りつけてお米が手に付きにくいようにしてよりいいカタチのおにぎり制作を目指すのだ。
 ぱふっぱふっと適量の白米を腋になじませる。ムンムンにおうさとりフェロモンをお米にまんべんなく染みつけるためのマーキングだ。だんだんいい頃合いに なってきたと思う。腋で作る料理は作るほうも楽しい。長い間お風呂に入っていなかったため、汚れがお米でそぎ落とされていくような感覚もまた格別である。 美味しい味がつくでしょうね♪

「せーの、ギュ〜っ♪」
「あはぁ♪ 締め付けた腋からお米に絡まったちぢれ毛たちがはみ出てとっても下品だよぉ♪ ひじきなの♪ お姉ちゃんのワキガ毛はひじきなのっ♪ はやく生ゴミみたいな腋おにぎり食べて脳みそ腐らせたいのぉおぉぉおぉぉっ♪」
「ふんっ、ふんっ♪ しっかり握りますからねっ♪ 腋にドロっと染みついたニオイのモトをおにぎりの隠し味としてこいしに食べてもらうんですからっ♪ 一度食べたら二度と正常に嗅覚が機能しなくなるような腋おにぎりっ♪ 食べてもらうんですからねっ♪」

 異様なムードでより汗ばむ腋でセットしたお米を親の敵のようにギュッと包み込む。腋おにぎりなんかのために必死で力む私の顔、今とっても酷いことになってそう……♪
 鼻がぱっくり開いて……自分の体臭が……臭いぃ……♪ 自分でも臭うんだからこいしにはよっぽど臭く感じるんでしょうね……♪ もっと嗅がせてあげるからバカになってね、こいし……♪

「ふぅううぅぅっ……♪ 出来たぁ……♪」

 腋で丹念に握ったお米の塊を両手で掴む。どんな具合に出来たか調理者自らチェックしちゃうんです♪
 さとりの味と愛情がたっぷりつまった腋おにぎり。お風呂に入ってない、臭くて不潔な身体で制作した汚物の塊だ♪ お下劣なちぢれ毛がまとまった白米から 何本もはみ出してるのがキュートで食欲をそそられる。きっと毛は握ってるときに固まっていくお米に巻き込まれてぶちぶち抜けたのだろう。陰毛チックでス・ テ・キ……♪
 ニオイは……くさあぁあぁあぁいっ♪ わかってたけどくさあぁあぁあぁいっ♪ ワキガが酷いよぉおおぉぉおぉっ♪ こんな食べもの食べたら、そうじゃな い人も一発で不潔な腋の虜になっちゃいますぅっ♪ きっと食べたらワキガになっちゃうぅううぅっ♪ 男の子がワキガっ♪ 女の子でもワキガっ♪ 夢のアイ テム作っちゃいましたあぁあぁあぁっ♪ 悪臭最高ぅううぅうぅぅうぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪

「お姉ちゃんっっっっ♪ 食べたいっ♪ こいしもうガマン出来ないよぉぉおぉおぉおっ♪」
「私もっ♪ 私もこのクソみたいな食べ物食べて失神したいいいぃいいいっ♪ んんんっ♪ 私ってば料理の天才っ♪ お下劣料理のテロリストぉおおぉぉぉぉっ♪ んっはぁあぁああぁあぁんっ♪」
「こいしねっ♪ さっきからねっ♪ ヨダレがねっ♪ とまらないのっ♪ こいしっ♪ 臭すぎてっ♪ バカになっちゃったっ♪ お姉ちゃんのっ♪ バカみたいなニオイのっ♪ バカワキガ嗅いでっ♪ バカになっちゃったにょおおぉおぉぉっ♪」

 目の前にある魔性の料理の魅力に狂わされた少女たち。それが私とこいしだ。
 私の腋からこんな素晴らしい料理が作られてしまうなんて夢にも思わなかった。ミシュランだと星三つのワキガ料理。古明地さとりは腋おにぎりのスペシャリストとして料理業界の常識をぶち破るのだ。

「お姉ちゃんには負けてられないんだからぁ! こいしもおにぎり作るのぉ♪」

 そうだ。これは私の料理の時間じゃない。私たちの料理の時間なのだ。姉妹で料理すること、それに意味がある。こいしの料理が楽しみすぎて失禁しちゃいそう……。もうしてるけどぉ……♪ あとでおにぎりの塩味にしなきゃね……♪
 そしてこいしも全裸になって、私に堂々と股間のソレを見せつけたのだった。

「古明地こいしといえばオゲレツふたなりちんぽなのぉ♪ 今日のために包茎仕様にしましたぁッ♪ お姉ちゃんのワキガを嗅いですっかりビンビン、準備万端だよぉ♪」
「わぁ♪ 私、こいしのグロチンポ大好きですよぉ♪」
「んふ〜♪ 今日は普段とはちょっと違うんだよ♪ こいしちんぽのニオイを嗅いでみて、お姉ちゃんっ♪」

 普段とはちょっと違う……? 包茎の他に……?
 ひょっとしたらこいしが私のために何かしらのサプライズを用意していたということだろうか。それほどまでに私との料理を楽しみにしていてくれたなんて、嬉しいっ♪
 こいしのいわれた通りに私は鼻をチンポに近づけ、思いっきりスーッと深呼吸した。

「スンっ、んっ、ぶひいいぃいぃぃいぃぃいぃいぃいいいぃぃいぃんっっっっっっ♪ 何なのこのチンポっ、臭すぎいいぃいぃぃぃぃいぃぃいぃっ♪ スンスン スンスンスンっ♪ 何度嗅いでも腐ってるようにしか思えないっ、皮の中にチンカスが大量としか思えないっ、このチンポおぉぉぉぉおぉおおぉぉぉぉおぉっ ♪」
「えへっ♪ 私もこの日のために一ヶ月間、んー、もっとかな。一ヶ月間以上お風呂に入らないで不潔極まりない生活をしたのでしたぁ♪ こいし反省っ♪」
「反省してぇええぇええぇえぇっ♪ 反省してくださいよおぉおぉぉおぉおぉっ♪ こんなの嗅いだらチンポのニオイを嗅ぐことしかしたくないチンポ豚になっ ちゃうでしょおおぉぉぉおぉおぉっ♪ ブヒイイイィイイィイィっ♪ さとりはメス豚っ♪ ワキガのメス豚チンポ豚ですううぅうぅぅぅうぅっ♪ 洗ってない チンポは至高ぅううぅぅぅっ♪」
「ほら、それにチン毛もモッサモサでしょ? ロリな妹が体毛ボーボーってロマンだよね♪ こいしの陰毛……どうかなぁ♪」
「気持ち悪いいぃぃいぃぃっ♪ 下品極まりないチン毛が容赦なく私の顔を這っていくぅうぅうぅっ♪ 汗ばんでるチン毛、じゅるじゅるしちゃうんだからぁあ あぁぁあぁあぁっ♪ フゴォっ♪ ブピイィィイィィイィィッ♪ さとりちゃん豚化進んじゃいましたあぁああぁあぁ♪ 家畜の私をよろしくおねがいしまぁ あぁあぁすっっっっっっっ♪」
「飼ってあげるねっ♪ お燐やお空のようにペットとして飼ってあげるねっ♪ 餌はもちろん私のチンカスとザーメンだよっ♪ エッチな食事で考える機能ぶっ 壊れちゃって本当の動物みたいになって欲しいなぁあぁあぁっ♪ こいしのお姉ちゃんは家畜でしたぁあぁあぁっ♪ 地霊殿の主の正体は臭いの大好きなドスケ ベ家畜でっしたぁ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」
「うんっ♪ うんっっっっっ♪」

 私はチンポのあまりの臭さに仰向けになってチンチンの体勢をとってしまう。残念なことに、本当に残念なことに今日の私はチンポを生やしてないのだ。本日唯一の失態だ。バカっ! 私のバカっ!
 この体勢だと私の白いマンカスにまみれた汚マンコが丸見えである。じゅぽじゅぽハメハメするためにあるセックス器官。この痴態ですでにドロドロである。当然ニオイもキツイ。お風呂に入ってない女の子ってステキぃ……♪ 女の子妖怪に生まれてよかったぁあぁあぁ…………♪

「やぁんっ♪ お姉ちゃんってばいやらしい体勢っ♪ 大事な部分が丸見えだよぉ♪」
「豚さんだからいいんですぅ♪ チンポ奴隷の豚に羞恥なんかないんですからっ♪ マン毛ボーボーマンコで家畜アピールキメちゃいましたぁ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪ くっさいマンコでさとりは幸せれすぅうぅぅうぅぅぅっ♪」
「んん♪ お姉ちゃんのエッチな格好を見てると勃起がさらに強くなって……はち切れそうなのぉ……♪ はやくおにぎり作らなきゃあ……♪」

 私の、オマンコ豚のチンチン体勢でこいしの家畜を躾けるご主人様チンポがよりグロテスクに膨張した。

「きゃひいぃいぃいぃぃいぃいぃんっ♪」

 思わず嬌声を上げてしまった。こいしチンポ大好きなのぉ……♪ ほおぉおぉおぉ……♪

「お姉ちゃんのおまんこ、とっても可愛いカタチしてるぅ♪ お姉ちゃんって下品なのに、アソコは可愛いんだね♪ 毛深いしニオイはキツイけど♪」
「そうなのぉ……。ビラビラでドス黒いマンコがいいのに……ごめんなさい……嫌いにならないでぇ……」

 私は妹に懇願する。嫌われたくない。嫌いにならないで。
 大好きな妹に嫌われたら生きていても仕方ないから。
 嫌われたと思ったら、切なくて、苦しくて、悲しくなった。

「大丈夫だよ♪ こいしがお姉ちゃんのことを嫌いになるはずがないでしょ?」
「本当っ? 本当なのっ?」
「その証拠、見せてあげるねっ♪ お姉ちゃんのマンカスまみれの汚まんこにっ、突撃ぃいいぃぃぃっ♪」

 そういってこいしは私の秘部に飛びついて、思いっきりなめ回したり嗅ぎ回したりと私のマンコを堪能し始めた。
 仰向けの私は抵抗出来ずに快楽に身を委ねてしまうこととなった。

「んぐぉおおぉぉおっ♪ お姉ちゃんのココ、とってもくさいぃいぃいぃっ♪ 腋やちんぽとは違った腐ったニオイぃいぃぃっ♪ 生臭いニオイいぃぃぃぃぃいいぃっ♪ お姉ちゃんの女性器に顔面埋めるのって最高〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」
「やぁんっ♪ 恥ずかしいぃいぃぃぃいっ♪ マンコのニオイ嗅いじゃダメっ♪ 汚いし臭いからぁ♪」
「いいのぉっ♪ 臭いから嗅いでるんだからぁっ♪ むしろもっとマン臭きつくないとやだぁああぁぁあぁっ♪ 脳がとろけるっ♪ 麻薬っ♪ さとりお姉ちゃんのオマンコは麻薬製造所だよぉおぉぉおっ♪ 通報しましたあぁああぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」
「逮捕はイヤっ♪ 逮捕はイヤぁああぁあぁあぁっっっっっっ♪」
「じゃあこれからどうするのぉ♪」
「私はっ♪ 古明地さとりは豚らしく家畜のような生活を送り、排泄物は垂れ流し、ゲロをまき散らし、風呂に入らず、女の最底辺として古明地こいしの姉として生きていくことを誓いましゅぅううぅぅうぅぅっっっっっっ♪ うっはあぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜んっっっっっっっ♪」

 完全服従っ♪ 私、調理中に妹にカッコカワイイ家畜奴隷宣言しちゃったぁ……♪ こういうのも、悪くないかもおぉおぉぉおぉっ……♪

「良くできましたっ♪ じゃあそんな汚物豚なお姉ちゃんにはご褒美としてチンポおにぎりを作っちゃいまぁすっ♪」
「やったあぁあああぁあっ♪ こいしのチンポおにぎり美味しいから好きぃ♪ お風呂に入ってないこいしのチンポで握るなんてロマンチックとまらないよお おぉぉおぉぉおぉぉおぉっっっっっっ♪ こいしの女の子ふたなりチンポで作ったおにぎりとか美味いにきまってるのぉおぉぉおぉぉぉおぉっ♪ ほおおぉ おぉぉぉおぉぉっ♪」

 私は思わず潮を吹いて軽くイッてしまう。仰向け潮吹き、気持ちいいぃ……♪

「お姉ちゃんみたいにお米を手にとって……あ、その前に手を湿らせないと。お姉ちゃんのまんこ汁借りるねっ♪」
「あひぃん♪」

 こいしが無造作に私の女性器に指をいれてかき回す。そしてマン汁を手にまぶす。ビックリして思わず声が漏れてしまった。

「手がヌルヌルぅ〜♪ スンっ……うん、臭い♪ 手が臭くて一生ニオイが取れないんじゃないかと心配しちゃうよぉ♪ 別にいいけど♪ さてと、それじゃ今日のために包茎にしたちんぽの皮、剥いちゃいまぁす♪ そぉれ、ムキムキぃ♪」

 ボロッ♪
 こいしが包皮を剥いたら中身からこんもり溜まった大量のふたなりチンカスがこぼれ落ちてきた。あたりに充満するチンカス特有の垢のニオイ。
 周囲に立ちこめるチンカス臭を吸った瞬間、もともとほとんどはずれていた私もこいしも理性のストッパーがさらにはずれてしまった。

「うへえへええええへええぇえぇぇえぇへええぇっ♪ ボロリと妹のチンカス登場でお姉ちゃんピンチいぃぃぃぃいぃぃいぃぃいっ♪ そんなチンカス見せられ たら歓喜しすぎて血圧上がって死んじゃうぅうぅうぅぅうぅぅぅうぅ♪ あへへへっへへへへえええぇえぇえぇえええぇっっっっっ♪」
「皮を剥いたらスッキリ気持ちいいぃいぃぃぃぃいっ♪ 亀頭さんこんにちはぁああぁああぁあぁっ♪ やあぁああぁあぁあぁっ♪ カスまみれの亀頭が外の空 気に触れて癒されるぅうぅぅうううぅうぅぅっ♪ お姉ちゃんが喜ぶのもわかるよおぉぉぉおぉおぉっ♪ チンカスっ♪ こびりついたこいしチンカスさいっこ うなにょおおぉおぉぉおっほおほほほおおおおおぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっっっっっ♪」

 ネジが狂った日本人形のようにケタケタ笑う私とこいし。こんな狂乱の場にいれたことを私は自分自身を祝福したい。最高の調理時間だ。アハ、アハハハハハハ、アハハハハハハハハハハハハハハハハッッッッッッ♪

「このチンカスチンポを、お米の盛った手で握っちゃいまぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜すっっっっっっっ♪ ぎゅううぅうぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪ ホッカホカぁ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪ チンカスチンポがホッカホカあぁあぁ〜〜〜〜〜〜んっ♪」
「うひ、うひひひひひひひっ♪ こいしのチンカスが白米に混ざってとぉ〜〜〜〜〜〜〜っても美味しそうぅっ♪ トラウマ増えちゃいそうっ♪ 汚いチンポと いっしょにおにぎり握るなんで私だったらその場で抱かれちゃうほどクールな行為いぃぃいぃぃぃいぃっ♪ 汗ばんだ悪臭チンポと腐った包茎チンカスでおにぎ り作るなんでこいしってばノーベル賞受賞決定だよぉおぉおぉぉぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜んっっっっっっ♪」
「こいしの陰毛が抜けていくうぅぅぅうぅんっ♪ お姉ちゃんの腋おにぎりみたいにちぢれ毛がチンポおにぎりに巻き込まれてやっぱり視覚的に下品になって くぅうぅぅうぅっ♪ 不味そうぅぅうぅっ♪ でも美味しそううぅぅううぅぅっ♪ 女の子の陰毛混じった食べ物とか全人類の大好物っ♪ グルメだよぉおぉぉ おぉぉおっっっっっ♪」
「チンポでおにぎり作るからっ♪ おにぎりのカタチも細長くなってますぅぅうぅうぅぅっ♪ オナニーしてるみたいに握ってるから一見、自慰と勘違いされそうだけど実は調理っ♪ 私の妹はおにぎりを作っているのでしたぁぁああぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」

 端から見たら常軌を逸してると相変わらずいわれそうだ。だがここは地底。忌み嫌われたモノたちの住処である。忌み嫌われた私たちにこの倒錯の喜劇は相応しいのだ。
 だからもっと狂っていいのだ。
 そんな言い訳を自分にして、私はまた白米を手にとった。そして自分の性器に突っ込んだのだった。

「うぎ、ぎいぃいぃぃぃぃいぃっ♪ オマンコ灼けちゃうううぅぅぅぅっ♪ 秘所だから刺激にビンカンでしたあああぁああぁああぁっ♪ さとりのマンコおに ぎりっ♪ マン汁たっぷり、さらにやっぱりマン毛が絡んだ正真正銘の陰毛おにぎり作っちゃうんですぅうぅぅぅううぅ♪ 隠し味はマンカスぅううぅぅぅっ ♪」
「あ〜っ♪ お姉ちゃんってばまた乙女チックなことしてぇ♪ じゃあこいしも負けてないんだからぁっ♪ ちんぽおにぎりに具材いれちゃうんだからぁあああぁあぁああぁ♪ おっほおぉおぉぉおぉぉおぉおおおぉおぉぉおぉっっっっっっ♪」



 ドピュピュッ! ビュビュビュ、ビュルル! ビュビュ、ビュルル。ビュルルルッ! ドクドクドクドクッ! ピュルルルルッ! どくどくっ! ドピュ〜ッッッッ! ビュルルルッ!



「こいしのチンポがイドの解放ぅうううぅぅうぅぅんっ♪ 欲望ザーメンっ♪ くさぁい精子、チンポおにぎりに中出ししちゃったああぁぁあぁんっっっっ♪  食べ物に射精するのって心踊るうぅぅぅうぅぅうううぅっ♪ ダンスダンスしちゃううぅうぅぅぅぅうぅ♪ 古明地こいしのドキドキ大射精っ、始まるよぉぉ おぉぉぉおぉぉおおおおぉっ♪ うっへえええぇええええぇえ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」

 白米の丸まったモノにザーメン中出しして、米の隙間から黄ばんだ悪臭ザーメンが垂れてくる。こいしのチンポおにぎりの調理は完了だろう。
 毛とザーメンがはみ出た、公衆便所のニオイを放ったチンポおにぎり。こいしお手製のまごころこもった一品だろう。世界三大珍味の新しい枠としてこいしのチンポおにぎりが組み込まれてもおかしくないはずだ。

「負けないわよぉおおぉっ♪ 私もオマンコ、ギューっと握っちゃうんだからっ♪ んほっ♪ んほぉっ♪ マンコでおにぎりっ♪ チンポでレイプされてるような感覚で気持ちいいいいぃぃぃっ♪」
「お姉ちゃん、後ろがお留守だよぉ♪」
「えっ……んぎいいぃぃいぃぃいぃいぃいぃぃぃぃいいいぃっっっっっっ♪」

 私がオマンコ締め付けぎゅっぎゅっぎゅ〜をすることに没頭していて油断していたところをこいしにやられてしまった。
 こいしがまた白米を手に取って、今度は私のガラ空きだったアナル目がけて挿れてきたのだ。白米を、アナルに、ズンって。
 そりゃあんぎいいいぃぃいぃ、ってなる。でも……でも気持ちいい……♪

「地霊殿の主はアナルも開発済みで、だからアナルにお米入れられちゃうと白目むいて泡吐くくらい感じちゃうむっつり妖怪なのでしたあぁ あぁ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪ そこは一番不潔なところっ、ところなのにっ♪ 肛門でおにぎり作ろうとするなんてマジ勘弁んんんっっっっ♪」
「お姉ちゃん、マンコとアナルで二本刺しならぬ二本握りだねぇ♪」
「白米にマワされちゃってるぅううぅうぅっ♪ お米とセックスっ♪ お米レイプっ♪ 壮絶うぅうぅぅううぅっ♪ や、やっぱり白米には勝てなかったよぉおぉぉぉおおぉっほおおぉおぉぉぉおおぉんっっっっっっ♪」

 チンポじゃなくてお米に犯される。食べ物に犯されるというその通常ではあり得ない事態に私のボルテージはマックスまで上がっていった。こ、こんなのおかしすぎますぅ……♪

「あれっ? お姉ちゃん……なんかこの場所、とっても臭うよ? アナルとっても臭い……♪ ほぉう……♪」
「んん……♪ お風呂にっ、ひぎぃっ、お風呂に入ってなかったからドロワーズにもウンスジがつくくらい汚くなっちゃって……♪ それに、洗わないほうがいいと思ったからウンコしたあともケツ穴そのままにして拭かなかったのぉ……♪」
「ええっ、うんちべったりついたまま拭かなかったのぉ♪ お姉ちゃんってば本当に最低の屑だねっ♪ 変態っ♪ 変態っ♪ 変態サードアイっっっっっ♪」
「ウンコべっちょりアナルのほうがムズムズ痒くて気持ちよかったからぁ♪ 掻きむしりたいのにガマンできる幸せぇ……♪ んふぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪ メス豚さとりのアナルは拭かないのがデフォルトなんですよぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」
「くさいんだよお姉ちゃんっ♪ 自覚してよっ♪ 仮にも地霊殿の主がうんち臭くていいのぉ?」
「アイドルはウンチするからアイドルなワケでぇ……♪ だから地霊殿のトップとしてスカトロに目覚めるのは、女の子として女子力をあげるために、地底のアイドルとしてスカトロ大好きになるのは当然なんですうぅぅうぅぅ♪ はぁああぁあぁん♪」

 私はこいしに罵倒されて昂揚している。自らの汚物フェチ、スカトロ大好きな性癖をこいしの口から暴露されることでとてもヨガっている。変態といわれても仕方ないのかもしれない。でも、妹の前では自分をさらけ出せるということは素晴らしいことなのだ。
 私を嘲笑しながらこいしは私のアナルに白米を突っ込みながらもじっくり観察してくる。

「くんかくんか……♪ 本当にうんこ臭いね♪ スカトロさとり様とか……妹として恥ずかしいよぉ……♪ ウンカスこびりついてるし……♪ しかもケツ毛までもっさりだし……♪ 本当に不潔なんだねぇぇええぇえぇえっ♪」
「不潔なのぉ♪ 不潔だいしゅきなのぉっ♪ くさいのだいしゅきな女の子にゃのぉっ♪ 古明地さとりは妖怪としてオワコンなんれしゅうううぅうぅっ♪ アナルにウンカスびっちりつけてごめんなさあぁああぁいっ♪ えへへぇええぇぇえぇえぇんっ♪」
「お姉ちゃんのオマンコおにぎりに、スカトロっぽいケツおにぎりっ♪ 尻穴と尻肉で握って産地直送ケツ握りっ♪ 古明地家の食卓に心を込めてお届けしまぁすっ♪ 下品で下劣なおにぎりパーティっ♪ 楽しいよぉおぉおぉぉおっ♪ 気持ちいいよぉおぉぉおぉっっっっ♪」

 こいしのテンションもクライマックスなようで、アナルにつめた白米をどんどん力を強めてギュッとしてくる。
 そして私もクライマックス。それに釣られてマンコにぎりをひたすらギュッとする。
 そして調理もクライマックスが近づいていた。

「んぎっ♪ んぎいぃぃいぃいいぃいっ♪ もうらめっ♪ らめええぇえぇええぇっ♪ 最後にトッピングしてっ♪ デリシャスなディナーのっ、おにぎりの完 成として調理を締めくくりたいと思いまぁ〜〜〜〜〜〜〜すっ♪ やっ、やぁっ、やぁああぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜んんんんんんんっっっっっっっ♪」



 ガクガクっ! ガクガクガクっ! ブシャアアアァアァアァッ! ビクビクっ、ガクガク、ぶしゃああぁっ! ガクガクガクぅっ! びく、ビク、ビクンビクンっ!



「ぎっ、ギイィィイィィイィっ♪ オマンコイッて、オマンコおにぎりの完成でぇえええぇええぇすっ♪ さとりのっ、私のラブジュースをたっぷり吸った甘酸っぱい白米が舌の上でハーモニーを奏でるでしょうねぇええぇえぇっ♪」
「オマンコおにぎりっ、美味しそうだよおぉおぉぉおぉっ♪ マン毛でムンムンなその見た目、お米の一粒一粒に濃縮されたマンカスそのものの味がきっとハー トをキャッチしちゃうよぉおおぉぉおっ♪ 地獄のラブリービジターも真っ青なおにぎりだよおぉおおぉぉおっほおおおぉぉぉぉおぉおぉぉんっ♪」
「そしてまだまだっ♪ 終わりじゃないですよぉっ♪ えぎいいぃぃぃいぃぃいぃっ♪」



 ブボッ! ぶっ、ぶばばっ! ブチュチュチュ! ブリブリビチュブバッ! ぶ、ぶすっ! ブババババババっ! ブリュルルルルル! ブパァアアァっ!



「お、お姉ちゃんのアナルからうんことおにぎりが飛び出してるよぉおおおぉおっ♪ くさいっ♪ くさいいいいぃぃぃいぃぃいいいぃっ♪ 最悪ぅううぅうぅうぅぅっ♪ スカトロお姉ちゃん大好きいぃいぃぃぃいいいいっ♪」

 私のお尻から出てくる茶色い物体。それはもちろん排泄物。一般的にいうならウンコ。私のアナルからウンコと白米の混ざったものが飛び出してくる。お腹に詰まっていたものが排出される喜びに私はマンコをさらにじっとりとさせて頬を朱に染めた。
 あぁ……私、今……妹の前で脱糞しちゃってるんだぁ……♪ もっと、もっと見てぇ……♪

「んんんんんっ♪ こいしっ♪ 私のウンコ漏らし姿、もっと見てっ♪ 地霊殿の主は妹に排泄姿を見られて歓楽しちゃう頭の弱いお姉ちゃんなのぉおぉおぉおっ♪」
「やああぁああああぁあぁああぁんっ♪ うんこっ♪ ウンコっ♪ お姉ちゃんのウンコっっっっっっ♪ ペロペロしちゃううぅうぅぅうっ♪ 身体が無意識のうちに四つんばいになってペロペロしちゃうんだからああぁああぁあぁっ♪」

 無意識なら仕方ない。
 こいしは四つんばいになって私の出した白米入りウンコ、アナルおにぎりをペロペロ舐め始めた。

「に、苦ぁああぁぁいっ♪ お姉ちゃん何食べて生きてるのおぉぉおおぉっ♪ 苦くて臭いよおぉおぉぉおぉおぉっ♪ お姉ちゃんのウンコっ♪ 美味しくてた まらないよぉおぉぉぉおっ♪ 白米が混じってて、脱糞の時に巻き込まれたケツ毛がアクセサリーみたいでこのうんち、とってもモテカワだよおおぉぉおぉぉっ ♪」
「やぁんっ……♪ こいしぃ……♪ つ、つまみぐいはダメですよぉ……♪」

 私は腸に残ったウンコをさらにひりだして、その排泄の快楽に身を委ねながらこいしに説いた。せっかく一緒に作ったんだから一緒に食べたいのが姉妹というものだ。

「んん……♪ じゃあ一口だけっ♪ こいしもウンコにぎり食べるから、口移しで一緒に食べようよぉ♪」

 そういって私のウンコを一口噛みちぎって咀嚼し、こいしは茶色く汚れた臭う唇を私に重ねた。

「あむっ……♪」
「じゅるじゅる……♪ んむぅ……♪ お姉ちゃん、どう……?」
「ウ、ウンコの……私の腸の味がするぅ……♪ とっても臭くて鼻がぶっ壊れちゃったぁ……♪ 美味しいぃ……♪ こんなのダメなのに美味しい……♪」
「ん、うんちの中からお姉ちゃんのケツ毛発見♪ はい、口移しぃ♪」
「ほふぅ♪ 喉にはりついて不快だわぁ……♪ 姉妹でのスカトロキス……たまらない……クセになりそうぅ……♪」
「んん、お姉ちゃんの余ったウンコ……一緒に身体に塗りたくろうよぉ……♪」
「賛成っ♪ それ賛成っ♪ 古明地姉妹のウンコデコレーション、調理開始ぃ……っ♪」
「くさいっ♪ くさいよぉおぉおぉおっ♪ うんちがヌルヌルしてステキなのぉおぉおぉおっ♪ こいしっ、料理だいしゅきいぃぃぃいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっっ♪」
「やぁん♪ 茶色いのがべっとりぃっ♪ ああっ、ウンコのニオイがっ♪ 今まで作ってきたおにぎりのニオイがっ♪ 私の汚物ワキガのニオイがっ♪ こいし の包茎チンカスチンポのニオイがっ♪ 私たち姉妹のニオイがっ♪ 臭すぎてあの世へっ♪ イッちゃううぅううぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♪」



 びくんっ、がくっ、ブルブルブルっ! ガクガクっ! ガクガクっ、ガクッ、ビクっ、ガク、ビクビク! ビクっ、ビクビクンッ! ぶしゃあああぁあぁっ! がくっ、ぶしゃっ、ブルブルっ! ガクガクガクぅっ!



 到底おにぎりとは呼べないような食材、そしてウンコにまみれて私たち姉妹はイッてしまった。絶頂なうだ。ああ、料理を作るのがクセになりそう……♪
 そして倒れ込んだ私とこいしは手を繋ぎ、見つめ合って微笑みあった。姉妹愛とは甘々なものである。こいしが妹という幸せを改めて天恵だと思った。
 茶色い汚物にまみれた美しい容姿の姉妹が仲睦まじく料理づくり。その姿を客観的に想像したら今夜の自慰のネタは決まった。地霊殿の主たるもの自慰のネタ探しにも余念がないのだ。私にとってこいしとは愛しい存在であり、オカズなのだ。
 可愛い妹と料理作り。食欲と性欲が一気に満たされる素敵な行為。これからも習慣にしていきたいと私は思った。

 余談だが、このあと出来たおにぎりを二人で食べて、ゲロを吐き、それをまたゲロスープとして二人でお互い鼻からゲロをまき散らしながら口移ししたのだが、とても楽しくて美味しくて汚い食事となった。古明地姉妹は今日も平和です♪




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