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魔理沙の脳みそを犯すっ、犯、犯すっ、犯すのっ、犯すのぉっ!



「お前いったいどうしちゃったんだよ……」

 魔理沙が怪訝そうな顔をしながら私たちに問う。
 その質問に私、アリス・マーガトロイドはきっぱりと答える。

「どうしちゃったですって? 答えは単純よ。魔理沙、私は貴女が愛しいの。でも…………」
「……でも?」

 発言を止めて間をおいて焦らす。すると案の定魔理沙は待ちきれず聞き返してきた。
 私は魔理沙を拉致監禁してやった。何気ない挨拶、それに油断した魔理沙をさらうことは簡単だった。
 目の前の魔理沙は手術台に仰向けの体勢になって、鉄枷で固定されている。そんな異常な状況下だろうか。魔理沙は焦りの表情を浮かべている。きっと焦っているために私の言葉の間が待ちきれなかったのだろう。
 だから私は黙ってやった。

「………………」
「……アリス?」
「………………………………」
「でも、の後はいったい何なんだよ……」
「……………………………………………………」
「オイっ! アリスっ!」
「…………うるさいわね」
「…………ひっ、ぎっ、が、あがっ、おごごごごごっ!」

 私はあまりに騒がしかった魔理沙の口に、思いっきり指を突っ込んでかき回してやった。呼吸が困難になり、なおかつ喉の異物感に唾液をまき散らして苦しむ魔理沙に、私は性的興奮を覚えた。
 嗚呼、魔理沙。もっと私の行動に反応してよ。

「ぐえっ、べ、あぎっ……オエエエエエッ、ゲッ、ゲエエエエエッ!」
「あら魔理沙、ゲロ吐いちゃったの? 仰向けで吐いてるからまるで噴水みたいね。素敵なオブジェだわ♪ う~ん、いいニオイ……♪」

 吐瀉物独特の酸っぱいニオイが周囲に立ちこめる。
 鼻から黄色がかった粘液を垂らし目の焦点がぶれる魔理沙。金髪には黄ばんだ粘液がこびりつき、顔面はゲロまみれで綺麗なお化粧をされている。セルフメイク、化粧の出来る女ってあこがれちゃう。
 私は自分の手にかかった魔理沙のゲロを舐めとる。んん、舌が腐りそう……♪

「吐いてる魔理沙も愛しいわ。でもね、でも」

 自分の嘔吐した液状のペーストで呼吸が一瞬出来なくなったのか、咳き込んで喉につまったゲロをまき散らす魔理沙を見下して私は言葉をつづった。

「――――でも、貴女は私の思い通りにならないの」

 そう、霧雨魔理沙はこのままでいる限り私の思い通りにならない。

「私は魔理沙が愛しい。そして貴女に愛しく思われたい。だから魔理沙。……貴女は私の思い通りになる人形になって私を愛してくれればいいの。そのほうが幸せよ?」
「ゲホッ……。ふ、ふざけるなよ! 誰がお前の思い通りになるもんか!」
「……そういうところが気に入らないのよ」

 私は憎悪の念を込めてそうつぶやいた。
 この状況下においても自分はまだ助かる、どうにかなる、私の思い通りにはならない……そういった考えが目に見えてちらつく。虫酸が走る。助かるわけないのに。
 鉄枷で手術台に固定され、吐瀉物を吐き、なお助かると思っているその根性が気に入らない。根性や希望で何とかなるほど世の中は甘くないのである。
 でもそれもあと少し。もうすぐ私の愛しいお人形さんが手に入るのだから辛抱しなくては。

「魔理沙、答えは単純なの。貴女は今から思い通りにならない魔理沙自身から、私だけを愛してくれる魔理沙自身に変身するの。でも変身するってそんなに簡単じゃないの。だから今日は私が、私たちが貴女の変身を手伝ってあげるわ♪」
「へ、変身……?」

 そう、変身だ。
 私は今からこの女をお人形へと変身させるのだ。
 そして私のモノにしてやる。そのためなら手段は選ばない。
 望んだものは絶対に手に入れる、それがアリス・マーガトロイドの信条だから。

「変身を成功させるためにはちょっとした手間がいるのよね。で、それは私一人じゃ出来ないことだったの。だから助手を用意したわ♪」
「やぁ! 河城にとりちゃんだよ! 魔理沙、元気ぃ~?」

 私の望みを叶えるためには彼女、にとりのサポートが必要不可欠だった。だから今回は手伝って貰った。本当は私だけで魔理沙を染め上げたかったのだが、変身は彼女の手伝いがないと出来ないことなのだ。

「にとりと私のコラボレーションで魔理沙、貴女を素敵な存在にしてあげるわよ♪」
「まっかせてよぉ~♪」

 機械の部品を買うための出資をしてあげる、そういった条件で呼び出したにとりは場の雰囲気にはそぐわないテンションでおちゃらける。
 手術台などの器具は全部にとりお手製のものだ。しっかりした造りで、さすが河童界のエンジニアだといえる。

「さて、魔理沙。何か変わったことはない?」
「……特にはない」
「すっかりむくれちゃったわね。今、貴女には魔法がかけてあります。苦痛でも死なない魔法ってやつね。身体の器官が損傷して致命傷になっても死なない魔 法。あの狂った月の民たちがいるじゃない。不死の彼女たちの源になった蓬莱の薬を文献から研究して、それに近い魔法を作ることに成功したの。……もちろ ん、魔理沙のためよ♪」
「……そんな魔法、できるわけない」
「そうかしら? 信じなくてもいいけど、魔理沙自身がそれを実感することになるから別にいいんだけどね」

 私は魔理沙に皮肉たっぷりでそういってやった。
 実際、この魔法を編み出すためには相当な苦労をした。禁忌に近い魔法とはリスクがともなうのだ。何度も死にかけた。しかしその苦労も今日で報われる。

「じゃ、実感してもらいましょうか。にとり、準備を」
「アイアイサー♪」

 にとりは天に向かって敬礼をすると、懐から物騒な器具のたぐいを取り出す。

「魔理沙っ♪ 魔理沙っ♪ この素敵なメカメカしい器具、何かわかる?」
「……わからない」
「これはねっ♪ 脳をっ♪ 脳を手術するために使う器具を私なりにアレンジしたモノだよっ♪ 今からこれで……魔理沙の頭蓋骨を、パカッとしちゃいまぁ~すっ♪」

 その一言で魔理沙の顔が恐怖で凍り付く。
 そんな魔理沙の目の前にピースサインを作っておどけてみせるにとり。自分の発明品がためせることもあり、にとりは楽しくて仕方ないのだろう。メカ狂いは恐ろしい。

「早く機械つかいたいなぁ♪ ワクワク♪ ワクワク♪」
「にとり、焦らないの♪ 私も楽しみなんだから♪ だけどその前に魔理沙の髪を剃って機械を使いやすくしてあげるわね」
「ありがとうアリス♪」
「お互い様よ♪」
「お前ら……狂ってるぜ……」

 私たちに軽蔑した視線を向ける魔理沙をスルーして、用意してあった剃刀で魔理沙の頭部の一部分の毛をそり落とす。
 ゲロのこびり付いてもなおサラサラな金髪が、剃る度に地面に散らばる。

「さて、剃れたわ」
「ここからは私の出番だねっ♪」

 にとりは喜々として手に持った器具を魔理沙の逃避に無造作に突きつける。魔法が掛かっているから雑でも問題はない。
 器具についてるドリルの部分を、頭皮の剃った部分に押し当て、撃つ。

「あ゛」

 魔理沙から声が漏れる。死ななくても麻酔などはない。痛みなどの苦しみはそのままだ。苦虫を噛みつぶした表情をする魔理沙がそこにはいた。
 そんな魔理沙にお構いなく、ドリルの部分を色んな箇所に容赦なく撃つ。撃つ。撃つ。撃つ。撃つ。とにかく、撃つ。撃ち付けまくる。
 やがて魔理沙の頭は穴ぼこだらけになってしまった。

「第一行程完了~♪」
「痛い…………。痛いよぉ…………!」

 泣きながら痛みを訴える魔理沙。
 そんな魔理沙など眼中にないにとりは手際よく作業を進める。
 私は泣く魔理沙を見て、この日のために生やした男性器、ふたなりチンポを勃起させていた。

「さて、この穴と穴の間の部分を糸ノコ部分で切っていくことで頭蓋骨を外してあげるね♪ 切れ味が楽しみだなぁ♪」

 開頭術よろしく、器具の丸ノコ部分で骨を削り、どんどん脳をあらわにさせていく。
 ずさんな器具の操作に少しづつ脳が飛び散っていく。まだまだこんなのは序章にすぎない。お楽しみはこれからなのだ。今はディナーでいう前菜なのだ。

「開いて脳が見えていくよぉ♪ 魔理沙の脳さん、こんばんは♪」
「んぎっ、あぎぃ……、グゲッ!」

 言葉にならない奇声をあげる魔理沙。たまらなく興奮する。
 ガマンできない私はこれから行う行為のために衣服を脱ぎ捨てた。
 ………………早く犯したい♪

「さてと、取り外し完了~♪ ご開帳~っ♪ 魔理沙の脳みそ、ピンクで可愛いねぇ~♪」

 器具の性能もバツグンで満足したにとりはキャピキャピとして魔理沙の脳を人差し指で触れる。

「あっ あっ あっ あっ あーーーーっ ああーーーーっ あっ あっ  あっ」

 指がつぷ、と脳みそに入るたびに「あっ」と嗚咽が漏れる魔理沙。
 準備は整った。

「さて、にとり。ありがとう♪ ここからは私の出番ね♪」
「頑張ってね! きっとアリスならうまくいくよ!」

 まるで他人の恋愛を応援する女子高生のように私を勇気づけるにとり。ピュアなのかブラックなのかいまいちよくわからない。さすが河童だ。いや、にとりだけが変わっているのかもしれないが。
 そして私は魔理沙の頭の開いた穴。穴から見える脳に向かってアリスチンポを突き立てた。
 さよなら、魔理沙。

「それじゃ、挿入するわよ……っ♪ フヒィっ♪」
「…………ぎっ、ガッ、おごごごっ   んぎっ  」

 魔理沙の脳に私のふたなりチンポが挿入される。性器にまとわりつく脳の粘液の感触が潤滑を良くしてとても気持ちがいい。ゾクゾクする。
 私が魔理沙の頭の開いた部分にチンポを打ち付けるたびに飛び散る脳漿。その度に魔理沙から漏れて止まらない嗚咽。口からは吐瀉物の混じった血を吐き、目からは涙を流す。鼻水も止まらない。
 そそり立った肉棒で脳の奥を全力で突いてあげる。すると嬌声にも悲鳴にも思える叫びを上げる。

「んばああああああああっ があああああああ げ にょがおおおおおごおおお おおおおおおおお   」
「魔理沙ぁああぁあぁあぁっ♪ もっとぉおおぉぉぉっ♪ もっと狂ってよおぉおぉおぉおおおぉおっ♪」
「アーーーーーーーーーーーー  アーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

 私が魔理沙の脳の中でチンポを勃起させてビクンとはねさせるたびに、魔理沙はうれしいのか鼻から血を流して笑う。これだ。これが私の求めていた魔理沙。
 脳を突かれたショックで目が飛び出しそうなほど前に出てきている。このままだと魔理沙の眼球ベビーが出来ちゃいそうでたまらない。手足を痙攣させながらの眼球出産。やだぁ♪ 魔理沙ってば脳にチンポ突っ込んだ瞬間に妊婦さん気取りだなんて♪ おませなんだからぁ♪

「んほぉおぉぉおぉおおおぉっ♪ 魔理沙の脳をっ、犯すっ♪ 犯すうぅぅうぅううっ♪ 私の汚いチンポでっ♪ 脳みそレイプぅうううぅぅうううぅううううううぅうっ♪」
「だぁーーーーーーーー あばば んぎふぃふぃいふぃいいっ    がゲゲゲ」
「とろけるううぅうぅぅっ♪ 魔理沙の脳みそでチンポがとけてなくなっちゃいそうなのおぉおぉおぉぉっ♪ ヌポヌポ刺し入れするたびにっ、カリ首に魔理沙 の脳みそがあああああああぁあぁっ♪ カリ首にチンカスみたいに脳がこびり付いてるのぉおぉぉおおおぉっ♪ 魔理沙ってばチンカス脳みそなんだからああ あぁあぁっ♪ このチンカス女あああぁああぁあああぁあぁっ♪」
「えへ えへへへっへへへへへええへっへっへっへっへっ えへへへへへへへ へえっへえええええ~~~」

 アヘ顔で私の発言に喜ぶ、そんな表情で耳から液体をとめどなく流す魔理沙。きっと嬉しいんだろう。きっと嬉しいんだよね? そうだよね? そうに違いな い。違いないんだから。魔理沙は私の思い通りになるお人形さんなんだから♪ 脳姦でアヘ顔嘔吐キメる女の子じゃないと私、満足しないんだから♪
 私が魔理沙の脳みそをグチャグチャに犯して盛り上がっていたら後ろで傍観していたにとりが急に私のお尻を揉みだした。

「あああああっ、アリスっ、アリスのっ、脳みそレイプしてるアリスのお尻っ、安産型で可愛いっ、かわいいっ、かぁいいいいいいぃいいぃいぃっっっっっっ♪」
「やぁん♪ にとり、ダメよぉ♪」
「肛門に鼻を埋めてニオイを嗅いじゃうんだからねぇ♪ 私は今は河童じゃなくて、アリスのアナルのニオイを嗅ぐために生まれた犬なのぉおおおぉおぉおぉっ ♪ クンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクン クン」
「んほおおぉぉおぉおぉっ♪ お尻の穴がムジュムジュするのおおぉぉおぉおおおぉっ♪ 私っ、今アナルのニオイ嗅がれちゃってるぅううぅうっ♪ 女の子の 排泄のための穴が無防備に嗅がれちゃってるぅうううぅうぅうっ♪ やだぁ♪ 興奮するううぅぅうっ♪ 魔理沙の脳の中でどんどんチンポ勃起しちゃうううぅ うぅぅううぅ~~~~~~~っっっっっっっっっっっっっ♪」
「おげええええっ ぎ あが    ベエエエエエ え ごつぎ    で!!!!」

 私はにとりの激しいアナル嗅ぎに羞恥で思わず赤面してしまった。羞恥による興奮で肉棒の心地よい感覚が増していき、よりいっそう魔理沙の脳みそを突くやる気が満ちあふれてくる。

「んんんんんんんんんんんんんんんんんんっ♪ いいニオイいぃぃぃいぃぃぃっ♪ アリスのアナル、香ばしくてとってもいいニオイだよぉおぉおぉぉおおっ♪ くさあぁああぁああぁいいっっ♪ 妖怪よりもくさいケツ穴とかどうかしてるよぉぉおぉおぉおっ♪」
「違うのぉおおぉおっ♪ 私のクソ穴よりもにとりのクソ穴のほうがきっと臭いのおおぉおぉおっ♪ 今度いっしょに嗅ぎ比べてみましょうよおぉぉおおっ♪ どっちのほうがウンコ臭いか確かめてあげるんだからあああああぁあぁああぁっっっっ♪」
「賛成っ♪ 賛成だよぉぉおおっ♪ 素敵な提案っ♪ 歓喜のあまり、もっと肛門のニオイ味わっちゃうんだからあああぁあぁああぁあぁっ♪ スンスンスンス ンスンっ♪ クンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンクンっ♪ んはああぁああっ♪ くしゃいよぉおぉぉおぉぉおぉっ♪」
「にゃ、があああ……  ばああああああ あっ ぎっ ゲへへへへへ   う゛ぁ」

 私、魔理沙、にとりで奏でる狂乱のハーモニー。耳が幸せである。
 私のケツ穴を堪能したにとりはおもむろに舌を突っ込み濡らし始める。

「んはああああぁぁっ♪ グリグリはイヤぁ♪ アナルほじられちゃうと屈服しちゃうううぅっ♪ 脳みそにチンポ突っ込んでのアナル舐めだなんて……私っ、幸せすぎて鼻水とまらないのぉおぉおぉおぉぉっ♪」
「んっふ~~~~~~~っっっっっっっ♪ 準備のためのアナル舐めだけど……美味しいよぉおぉぉおぉぉっ♪ アリスのアナル、苦みがあるなかにコクがあっ てとっても美味しいよぉおぉぉおおおぉおおっ♪ 女の子のアナルって何でこんなに舐めがいがあるんだろうなああぁあぁあぁっ♪ 愛撫楽しいなあぁあぁあ あぁああぁっっっっ♪」
「味わってぇええぇぇえぇっ♪ アリスの汚いアナル、たんと味わってねえぇぇっ♪」

 私は器用に後ろに手を回し、にとりの頭を自ら押しつける。
 にとりの頭蓋骨の感触を感じた瞬間、私は「にとりの脳はどんな挿入感なんだろうなぁ……♪」と気になってしまう。次のターゲットはひょっとしたらにとりかもしれない。魔理沙みたいに脳の中から汚したい。そう思った。

「んっぶうううぅうぅぅうぅうぅっ♪」
「ほらっ、ほらぁっ♪ もっとヌルヌルな舌をケツ穴に突っ込んでよぉっ♪ アナル舐めてぇえぇえっ♪」
「ふごっ、ふごおおおぉぉぉっ♪ フゴッッッッッッ♪」

 私が力まかせに押しつけたため、にとりの呼吸が苦しくなってきたらしい。鼻を豚のように鳴らして酸素を求める。
 そこで私は力一杯放屁してあげた。

「ぶ、ぶひいひひいひひひひひひいいひいひひひいっ♪ 鼻が曲がるぅううぅうぅぅっっっっっっ♪」
「私のお腹の中に溜まったガスのニオイはどう?」
「んぎいいいぎぎいぎいいいぎっ♪ アリスのオナラで失神しちゃいそうだよおぉおぉおぉおぉおっ♪」
「それはよかったわね♪」
「うんっ♪ うんっ♪」

 オナラを出しながら魔理沙の頭にチンポを突き立て、舌を突き出す。とても開放感あふれて気持ちがいい。自分に正直に生きるというのはストレスの溜まらない処世術、とても素敵なことだ。

「もうガマンできないいぃいぃぃいいっ♪ にとり、イキまあぁあああぁあぁあぁっしゅ!」

 私の臭いガスで最高潮に達したにとりは酔っぱらいのような声をあげて、自らのイチモツを取り出す。私とおなじくこの日のために生やしたらしい。とっても気持ちが悪いふたなりチンポだ♪
 そしてにとりはチンポを私のアナルに容赦なく突き立て、刺した。

「んごごごごごごっ、ぎいいいぃいいぃぃぃぃいっっっっっっ♪」
「あああああああああああっ♪ アリスのアナル気持ちいいぃいぃぃぃっ♪ さすがクサいアナルっ♪ アナルセックスのための穴として最高だよぉおぉおぉぉぉおっ♪」

 私は魔理沙にチンポを入れて、にとりは私にチンポを入れる。いわゆる3P。私たち、繋がっている。愛し、愛されちゃってる♪ こんなに楽しい交尾はなかなかないだろう。

「アナル掘られちゃったああぁああぁあああぁああぁっ♪」
「アナル掘っちゃったあぁああぁあぁあああぁあぁあっ♪」
「がっ べっべっべべ  ごおぉぉ ぶぅううぅうぅん♪」

 三人で絶叫にも近い声をあげて、感情を音に変える。永遠にこの時が続けばいいのに。
 魔理沙の脳は飛び散り、もはや元のカタチがわからなくなるほどグシャグシャになっている。どろりとしたペースト状のモノが私の口元に飛んできた。それを舐める。
 嗚呼、たまらない…………♪ 魔理沙の脳みそ美味しいよぉおぉおぉぉ……♪

「アリスのアナル、締まりがいいよぉっ♪ 脳みそレイプしてるアリスのアナルは一級品だよおぉおぉぉぉっ♪」
「魔理沙の脳みそが気持ちよすぎて私っ、私っ、目がハートマークになっちゃううぅぅうぅっ♪ あっへええぇええぇえぇっ♪」
「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

 みんなしあわせ。
 三人で交互に腰を振り、タイミングを合わせて肉を打ち付ける。それがきっちりとハマるたびに快感で細胞が震えた。あまりの衝動に鳥肌が立った。口から泡を拭きそうなほどの感覚に私は世界に感謝した。
 私たちはたがいに快楽をむさぼり絶頂、いわゆるフィニッシュへと向かおうとしていた。お互いの想いを吐き出す時間だ。つもりにつもって、高めあった気持ちをカタチにするときがきたのだ。

「アリスのアナルでイクっ♪ もう出るっ♪ 出る出る出る出る出る出るううううぅぅうぅぅぅぅううっっっっっっっっっ♪ ほおおおおぉぉおぉぉぉぉおおぉぉぉぉお~~~~~~~っっっっっっっ♪」
「私も魔理沙の脳みそに中出しっっっっっっっっ♪ ザーメン出しちゃうっっっっっ♪ 孕めっ♪ 魔理沙孕めっ♪ そして私のことを好きになれっっっっ♪ 孕めぇえええぇえぇええぇえぇえぇ~~~~~~~っっっっっっっ♪」
「          ん      ば っ             」



 ドピュ~ッッッッ! ドピュピュッ! ビュビュビュ、ビュルル。ビュルルルッ! ドピュルルルルルルッ! どくどくっ! ドピュ~ッッッッ! ドピュ ピュッ! ビュビュビュ、ビュルル。ビュルルルッ! クガクガクっ! ブシャアアァアァアァアァッッッ! ガクガク、 ビクッ! ガクガク、ガクガクガ クっ! ブシャアアァアァアァアァッッッ! ガクガク、ガクガクガクガクッ、ぶしゃあぁああぁぁっ!



「「「あdrてgyfskでゅgjsりlkthぎゅrlgjrlskdjthぎぇrkjghtりlsljghぽtkjィイィィイィィィイイィイウゥyxyxyxyィィイィィィ~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♪」」」

 ついに三人でエクスタシーに達する。
 にとりの焼け付くようなザーメンが私のケツ穴に容赦なく注ぎ込まれる。ケツメドとチンポが溶接されそうなほど熱い。直腸をほじくられ、肉壁をえぐられ、 奥の奥までにとりのチンポのカタチになるまで掘られた私のアナルはもはやにとりのチンポなしでは生きてはいられないだろう。ふたなりチンポに掘られるのが ここまで気持ちいいとは思っていなかった。
 私は、にとりのザーメン排出でところてん射精してしまった。魔理沙の脳みそにほっかほかのこってりチンポミルクが注入される。血と脳漿に混じって白くにおい立つ精液が熔けていく。私はそれをチンポでかき混ぜて余韻に浸った。ああ……素敵ぃ……♪
 魔理沙は私の射精の瞬間に目と鼻からザーメンの脳汁を噴出させた。下品なアヘ顔で噴出させるその姿は美少女台無しである。そして脳をザーメンでうめつくされたショックなのか、痙攣して小便を漏らしてしまったようだ。出したての尿特有の濃密な香りが私の鼻腔をくすぐる。

「ああぁああぁ~~~~~~~っっっっっっっ♪ アリスのアナル、とっても気持ちよかったよぉおおぉおぉ…………♪」

 そういってにとりは私のアナルからチンポを引き抜く。
 すっかり開きっぱなしになってしまった私のアナルからは、にとりの出した精液が吹き出していてとても淫靡な光景となっていた。まだ異物感がお尻に残っている。
 …………もっとホジホジしてほしかったなぁ。

「ゲゲゲ ゲゲゲ ゲゲ ゲゲ ゲゲ       ゲゲ   ゲゲゲゲ」

 すっかり人のカタチをした何かになり、ぶっ壊れてしまった魔理沙。
 ぐったりとうなだれ、死体といわれてもおかしくないような無惨さで放心する魔理沙。
 これが私の望んだお人形だ。私だけの魔理沙人形。私は、アリス・マーガトロイドはついに望んだモノを手に入れたのだ。

「んふふ……♪ 魔理沙、とっても美人さんだわ……♪」
「アーーーーーーーーーー…………」
「でもお色直しをしないといけないわよね。貴女が私のモノになった証が欲しいの」

 もっと。
 もっと魔理沙を支配したい。
 私は魔理沙の頭からチンポを引き抜き、鉄枷を外して体勢を立ててあげる。
 仕上げをするためだ。

「魔理沙、もうこんな腐ったモノはいらないわよね」
「ぎっ、 ぐぎぎ    が   んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんn」

 魔理沙の頭の開いた場所から、中に残った脳だった残骸を掻き出す。
 神経が繋がっているのか掻き出すたびにぶちぶちと何かが切れる感覚がする。その度に魔理沙が白目を剥くのでオモチャになったようでとても面白い。
 私は夢中になって魔理沙の脳を掻き出して地面に投げ捨てた。そして落ちた脳を足で踏みつぶした。
 そして魔理沙の頭の中は空洞になった。

「魔法の力ってスゴイわね。これでも死なないんだから♪ さぁ、仕上げよ。…………おごっ、オゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ、おええぇえええぇええぇえぇっっっっっ!」

 私は自らの喉奥に手を突っ込み、そして魔理沙の頭を受け皿にしてに嘔吐した。

「んひいぃへrしうdfhgかskんdvhsくdtgへtkltygんjvhkszfjcい♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
「魔理沙の脳みそは私のゲロがお似合いなんだからああぁあぁああぁあぁっ♪ オゲエエェエエェエエェエェッ♪ ゲエエエェエェエェェェェッ♪」
「いうえrうあhdcyふcあじいいいいいfkjdhじゃcfんbgvkjんcgfkrtんvkんjr~~~~~~~っっっっっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
「もっとゲロで狂えぇええぇえぇえぇ~~~~~~~っっっっっっっ♪ ほごごごおおおっっっっっっ♪ うぇえぇぇ、げえっ、オロロロロロロロッ、ゲエェエェエエェッ♪」
「死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 私の吐瀉物が脳となって頭が満たされる魔理沙。きっと幸福感にうちひしがれているだろう。
 目から、鼻から、口から。私の吐いた吐瀉物と自分のお腹の中に元々あった吐瀉物が噴出される。穴という穴から汁を放出し、アヘ顔よりも酷い無様な顔でダブルピースする魔理沙を見て私は再び絶頂してしまった。

「だぁ~~~~~~~♪ だあぁ~~~~~~~♪」
「すっかり人間じゃなくなっちゃったわね、魔理沙♪ 変身完了ね♪ 脳みそがゲロになった気分はどうかしら?」
「だぁ~~~~~~~っっっっっっっ♪」

 泣きながら首をぐるんぐるん回転させて自分の舌を引っ張る魔理沙。苦労したかいがあって魔理沙の仕上がりも完璧だ。
 ついに私は思い通りになる魔理沙を手に入れたのだ。

「オロロロオロロロオロロオロロロオロっっっっっ♪」

 ゲロをまき散らしながら片手を自分の開いた頭の穴、もう片手を自分の股間に手を伸ばしてオナニーを始める魔理沙。
 とっても愛しい存在になってしまった。はぁん……♪

「アリス、よかったね♪」
「ありがとう、にとり♪」

 私とにとりは成功を喜び、ともにふたなりチンポの亀頭と亀頭を擦り合わせてチンポキスをする。
 色々な液体がこびり付いたチンポ同士がヌルヌルと交わる。女の二人が行うチンポのキスに妙な背徳感を覚えた。
 こんなのダメだよぉ……♪ チンポの臭いニオイが染みついちゃうよぉ…………♪

「……んん、んほぉ♪ 魔理沙っ♪ 愛してるわよ♪」
「げ▽(a, b)●● っfdf ●{x : dfうa < x < げげb}ゲ▼ ]•,sdす •[→[ん•, •]● [aラララげ★ラ, b☆]★ {れdfgニhx ○: a◎◎ いyfd宇えr簿gr≦▲ ⊿x ≦◎ b}~~~~~~~っっっっっっっ♪ 」

 愛の告白を交わし、私はにとりのチンポに射精してマーキングしてやった。
 魔理沙は心ここにあらずといった感じで自慰にいそしみながら嬌声をあげ、ゲロを吐く。
 飛び散った脳みそだったものに視線を合わせた私は、それにツバを吐いてやった。



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