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   所詮肉棒DESTINY




 私、博麗 霊夢はふたなりだ。
 いつから、と言われたらつい最近、とあるスキマ妖怪に生やされてしまったのだ。

「霊夢とエッチしたいから、今日から霊夢はふたなり!」
「やめなさいババア!」
「やめませ〜ん。もう生やしちゃいましたぁ〜! 紫、知らないっ! 知〜らないっ!」

 それからというもの、いつも頭のことが煩悩、おチンポのことでいっぱいなのだ。ふたなりになってから性欲が異常なほど増した。
 とにかくセックスしたい。ハメたい。エロいことしたい。チンポ、チンポ、チンポ。
 そんな思考で頭がパンクしそうなのだ。気が狂ってしまいそう。まるで脳が男性器になってしまったかと錯覚するくらいだ。
 これも股間のブツのせい、ふたなり体質のせいなのだろう。とにかくムラムラするのだ。チンポに囲まれたいし、チンポで犯したい。股間の物体が忌々しくなるほど、チンポが愛しいのだ。
 このままではどうにかなってしまう。

「博麗の巫女として……このままではいけないわよね……」

 どうすればいい……と悩んだ結果、一つの考えにたどり着いた。
 煩悩を祓うなら、お寺にいけばいいのではないか。神社の巫女がお寺に頼るのはどうかと思ったが、背に腹は代えられない。ひょっとしたらふたなり体質も治してもらえるかもしれない。
 チンポで頭がパンクしそうだから。
 この淫乱ふたなり体質をどうにかしてもらうにはお寺、命蓮寺しかないだろうと思ったから。
 私はふたなりチンポを勃起させたまま、空を飛んで命蓮寺に向かうのであった。

★★★★★

「ようこそ、ふたなり命蓮寺へ!」
「えっ」

 私を鳥居の前で向かい入れてくれたのは、お寺の住職でもある聖 白蓮だった。その彼女がおかしなことを言った気がした。
 ふ……ふたなり?

「ようこそ、ふたなり命蓮寺へ!」
「えっと、どういうこと?」
「幻想郷はチンポに屈したのです!」
「何を言っているの……」

 困惑してしまう。
 幻想郷はチンポに屈した、と白蓮は言う。
 まさか……異変なのかしら……?

「異変というか、何ていうか。実験だそうですよ。八雲 紫さんの。「幻想郷にチンポブームがくれば霊夢とセックス出来るのではなかろうか」とか言って、幻想郷の境界をちょちょいと弄ってチンポブームに」
「もういいわ……頭が痛くなってきたし……」

 あきれて言葉が出ない。クソババア死ねって思った。色欲ババアめ。

「まぁ、紫さん曰く「飽きたら元に戻すから好きにやってて頂戴」って言ってましたんで……。ほら、せっかくふたなりになったし、貞操観念もなくなったんですからエッチしましょう、霊夢さん?」
「え〜っ……。私、異変を解決しないといけないんだけど……。ババアぶっ殺さないといけないし……弾幕とか抜きで……」
「抜きなら私がしてあげますよ? ほら、おちんちん出てきたぁ♪」
「ふぁぁ……! 幻想郷の異変を解決するのは私の役目で……えっと、その……チンポ……チンポ……狂いそう……」

 私は緋袴から怒張した肉棒を取り出されてしまった。外にボロンしてしまった。
 勃起しつつも垂れている野太い陰茎が露出する。皮が被りぎみなのが恥ずかしくて、我慢汁が出てきてしまう。

「霊夢さんのチンポ美味しそう……♪ イモムシみたいなグロチン、女の子なのにこんなの生やしちゃって♪ ふふ、ビクビク震えちゃってますよ? 早く弄ってほしいんじゃないですか? 私の口でムキムキしゃぶしゃぶしましょうか♪ ああぁんっ♪ 私も何だか勃起してきちゃいました♪」

 白蓮は自分も服の裾から肉棒を露出させる。私のとは違い、長く太い立派なチンポだ。ヘソまで届きそうなほど。
 剥けきっていて亀頭が露出している。尿道がパックリと開いて、中がねっとりとしている。
 ……とてもステキな、チンポぉ♪

「そ、そんなチンポ見せられたら我慢出来ないぃ……! わ、私……煩悩を祓ってもらおうと思ったのに……こんなのダメなのに……♪」
「欲望に忠実なのが健康に一番いいんですよ? ほら、逆に考えてみましょうう。一回抜いてスッキリしたらいい、と……」
「びゃ、白蓮……さすがね……!」

 私はもはやどうでもよかった。
 ただエロいことで頭がいっぱいだった。チンポシコシコヌキヌキジュポジュポヌプヌプもう我慢出来ない。マンコにヌコヌコしてドロォっ、ドピュ〜ッ♪ んほぉっ♪ チンポしたいっ♪ したいのぉっ♪ もうしたいっ♪ 快楽に身をゆだねたいのぉっ♪

「抜いてぇ……♪ びゃ、白蓮お願いぃ……♪」
「わかりました♪ 霊夢さんのチンポ、ヌキヌキしてあげますね?」

 白蓮はそう言うと、私の股間に顔を近づけてくる。綺麗な頬に卑猥な肉棒が寄ってとてもいやらしい。この絵面だけでも射精してしまいそうだ。

「ほら、霊夢さんのキモいチンポしゃぶりながらオナニーしますね♪ んふぅ……じゅぷれろっ、じゅるじゅるっ、あむぅっ……ち、チンポしゃぶしゃぶ最高すぎますぅっ♪ こ、口淫大好きなんですっ……♪ れろ、あむぅっ……巫女チンポ病みつきになるぅっ……♪」
「おほぉっ……白蓮のおくちの中、じゅるじゅるのとろとろで……♪ 舌か竿にまとわりついてくるぅっ……♪ おちんちん幸せぇ♪ いひ、いひひひっっ♪」

 白蓮の口内で私の肉棒が暴れる。白蓮の綺麗な顔立ちが台無しになるほど、私の股間が押しつけられる。内部では唾液にまみれた舌が、味を求めるように絡みついて這っていく。ぬちゃりとした感覚がイチモツを襲うたびに私はあえぎ声を出してしまう。

「霊夢さんのチンポ……皮かぶっててステキ……♪ 私、包茎チンポ大好きなんですぅ……♪ 紫さん、私にも包茎チンポ生やしてほしかったのに……♪ このエグい、鼻につくようなチンポのニオイと味が何よりも大好きなんですぅ♪ ふたなりになる前は身分もあって隠さないといけなかったんですけど、今なら言えますっ! 私、包茎チンポフェチの変態ふたなり女なんですぅっ♪ おほぉ〜っ♪ チンポ、チンポぉおおぉぉ〜〜っ♪」

 白蓮は淫らな言葉を口にしながら、舌先で私のペニスの包皮を剥いていく。
 先っぽがカリに当たると、中に痴垢があることがわかった。モロリと出てくる大量のチンカスに白蓮はすっかり惚けてしまった。今の白蓮にとって何よりのご褒美らしい。

「霊夢さんのチンカスチンポぉっ、とっても美味しいですっ♪ くっさくて、鼻が腐るぅっ〜っ♪ 舌に刺さるようなチンカスたまりませんっ♪ あ〜♪ あ〜〜〜っ♪ ほ、包茎おちんぽ最高っ♪ んひぃっ♪ ずっとしゃぶっていたいんですぅ〜〜〜っ♪」

「ベリベリ剥かれるぅっ♪ 皮がっ、張り付いてるチンカスが剥かれちゃってるぅっ♪ チンポ喜んじゃってるぅ〜〜〜っ♪ こ、こんなのってないわよぉ〜♪ い、異変最高っ♪ チンポ異変最高ぅ〜〜〜っ♪」
「シコシコしちゃいますっ♪ わ、私っ! 自分の手でオナニーしながら霊夢さんのチンポしゃぶっちゃいますっ♪ 美味し〜♪ あひぃっ♪ 美味し〜〜〜〜っ♪ くっさいチンカス味わいながらのチンしゃぶオナニー♪ 恥じらいもなく下品に、ありのままをさらけだした私のじゅぽじゅぽフェラニーたまりませぇんっ♪ フェ、フェラチオ出来て幸せぇ〜〜〜っ♪ 可愛い女の子のチンポ舐めて味わうの幸せぇ〜〜〜っ♪」

 白蓮は神社の鳥居の前、野外だということも忘れてガニ股で自分のイチモツをシゴき始める。頭の中はすでにふたなりチンポのことで一杯で、とにかく下品であることが何よりもハッピーであった。もちろん私も同様にチンポのことしか考えられなかった。
 自分の肉棒を握りしめ、ピストンしていく白蓮。そのオナニーは激しく、肉棒がぶるんぶるん震えていって私を誘っているかのようだ。

「んほぉおおぉおぉ♪ 霊夢さんのチンポっ♪ 好きっ♪ 包茎霊夢好きっ♪ 愛してますっ♪ 一生しゃぶっていたいほど愛してますっ♪ 汚くてくっさいふたなり包茎チンポに運命感じちゃってますっ♪ 私のチンポやマンコにキュンキュンきちゃってます♪ ああ〜っ♪ 愛してるぅっ♪ 愛しちゃってるのぉっ♪」

 グラデーションのかかった美しい髪を振り回し、むさぼるように私の股間を口から離さない白蓮。チンポ快楽は限界に達しそうで、私の考えはすでに「射精」の二文字しかなかった。
 私は白蓮の頭を持ち、股間に思いっきり押しつける。

「おごぉっ、えぐっ、ゲェっ♪ えへ、エッヘ〜ぇっ♪」

 自分のチンポが気持ちよくなるだけのイマラチオ。
 だが、白蓮にとってはそれも嬉しいらしく、アヘり狂って喜ぶ始末だった。自分のふたなり肉棒をジョイスティックのように器用に振り回し、喉奥でチンポを受け入れていく。

「女の子のチンポで喉をエグられるのはどう?」
「ごっ、おごっ、最高っ♪ 最高れしゅっ♪ びゃ、白蓮おくちマンコで女の子チンポ味わうの最高れしゅっ♪ えへ、えへへっ、ほぉ〜っ♪ じ、自分のオナニーもテンション上がっちゃいましゅっ♪ おごっ、ごほっ、ひひ、ひぃ〜っ♪」
「私もそろそろ限界よ♪ あ〜っ♪ 射精したいっ♪ したいっ♪ 尿道からザーメン出したいっ♪ ぶびゅるるってしたいっ♪ ザー射したいっ♪ おちんぽスッキリしたいっ♪ 欲望出したいっ♪ 女の子のおくちを便器みたいに扱いたいっ♪ んふ、んひぅっ♪ あ〜っ♪ あ〜〜〜〜〜っ♪」

 私は腰のスピードを速める。白蓮の口膣を乱暴に扱い、自分の快楽を得る。汗と汁と女の下品なニオイが充満する。
 白蓮もそれが嬉しいらしく、顔の動きを早めて射精を促してくる。そして握りしめている男根をより強くシゴいくいく。

「出るっ、出るっ、あ〜〜っ、出るっ♪ 白蓮のおくちの中に、出るっ♪ ザーメンドピュっちゃうっ♪ ドピュっちゃうぅうぅう〜〜〜っ♪ おほっ、チンポっ♪ チンポっ♪ チンポおぉぉおっ♪」
「んぐううううぅうううぅっ♪ ザー、ザーメン射精されながら私も射精するっ♪ ガニ股マラ射精でアクメ決めちゃうっ♪ チンポら、らいしゅきでしゅう〜〜〜〜〜〜〜っ♪」



 ドクドクっ、びゅぼるるるっ、びゅるるるるるぅ! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、びゅるるるるるるるうぅうぅぅっ、ゴボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくどくっ! ド、ドピュピュッ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルルルッ!



「い、おっひぃいいぃい〜〜〜〜〜〜〜っ♪ ザー射っ♪ 巫女マラからくっさいチンポミルク出るっ♪ 白蓮の口の中に大量射精で脳みそおかしくなっちゃうぅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪」
「んむぅうぅうぅうっ! どろっどろのチンポザーメンがぁっ……私のおくちマンコに出されちゃって最高なんですぅううぅっ♪ 自分のチンポからもドピュっちゃってぇ……僧侶アクメぇ……♪ チンポしゃぶりながらの射精とか夢みたいですぅ……♪ おほ、ほぉ〜〜っ……♪」

 私たちはそれぞれ、射精快楽の余韻に浸る。尿道からゼリー状の精子が抜けていく感覚は何度味わっても病みつきになる。
 ああぁ……チンポって……最高ぅ……♪ おほぉ……くっさいザーメン最高なのぉ……♪

「包茎チンポ好きぃ……♪ 包茎ザーメン好きぃ……♪ わ、私ぃ……もうこんなの幸せすぎて胸が苦しくなるぅ……♪ えへ、えへへ、えへぇ〜〜〜〜っっっっ♪」

 白蓮は放心状態でそんなことを口にする。白濁液にまみれた口で卑猥な言葉を発する。お似合いだ。
 私は白蓮の綺麗な髪で、チンポの精子を拭き取る。
 だが、まだ脳内は煩悩でいっぱいだ。

「霊夢さぁん……もっと私と煩悩祓いましょうよぉ……チンポしゅきぃ♪」

 液体まみれの白蓮を見つめながら、私は再び股間に煩悩が溜まっていくのを感じたのだった。


★★★★★


「んぅ……でもまだまだ我慢出来ないわ……」
「……ふぅ。そうですか。まぁ仕方ありませんよ。ふたなりチンポの性欲には誰もあらがえないのですから」

 正気を取り戻した(といっても頭の中はどうせチンポまみれなのだろうが)白蓮は笑顔でそんなことを言う。
 そして言葉を続ける。

「ここ、ふたなり命蓮寺はその名の通りふたなりがいっぱいいます。中では色んな娘たちが煩悩を打ち払わんと頑張っているんですよ?」
「一番偉いあんたが煩悩まみれじゃないの……」
「それはそれ、これはこれでして。色んなチンポ狂い……もとい、女の子が性欲に打ち勝とうと頑張ってるわけです。なので霊夢さんもそれを見て、時には混ざって性欲を発散させたらいいんじゃないですか♪ んひぃっ♪」
「何でチンポ膨らませてんのよ。エロいことする気満々じゃないの」
「あらあらうふふ」

 股間にテントの張った白蓮とたわいのない会話をしながら命蓮寺にお邪魔する。
 すたすたと歩いて広間の前に着く。ふすま越しにあえぎ声が聞こえるのは気のせいだろうか。

「ほら、この向こうにチンポ少女たちがいっぱいいますよ♪ チンポ♪ チンポ♪」
「白蓮……あんた最低ね……いいけど別に……」
「んもう、そんなこと言いながら霊夢さんだって勃起しちゃってるじゃないですか」

 指摘された通り、私はチンポ勃起させていた。
 確かに、この中で行われている痴態に興味がある。あわよくば混ざりたい。単純にセックスのことしか考えられなくなっていた。
 チンポが気持ちよければ、それでいいのだから。

「じゃ、入るわね……」

 私はふすまを開けた。
 すると。

「おほっ、おおほぉおっ、キンタマっ♪ でっかいキンタマでズリズリされるのとっても気持ちいいっ♪ タマズリっ♪ 私のキンタマ、タマズリに使われちゃってるぅっ♪ ザーメン製造タンクなのにシゴかれるのに使われちゃってるのぉっ♪ おほ、おほぉっ♪」
「一輪さんのキンタマパイ、とっても気持ちいいんれすっ♪ いひっ、私の巨マラが包み込まれてぇ……すっごいぬくぬくしてて……油が乗っててぇ……♪ おちんちん喜んじゃってますぅっ♪ んふぅっ♪ んふぅ〜っ♪」
「あ〜っ、お、男なのに掘られちゃってるぅっ♪ アナルっ、ホジホジされちゃってるぅっ♪ ガン掘りされちゃって感じちゃってるぅっ♪ わ、私っ……僕、男なのにチンポ大好きになっちゃううぅうぅっ♪」
「ぬえくんのアナルとっても締まりがよくて、私のアンカーも満足しちゃってますよぉ♪ んぅ♪ ショタ肛門にぶち込んでレイプまがいに犯すセックス最高っ♪ ふひぃっ♪」
「あぁ〜っ♪ ナズーリンのおちんちんとチュッチュしちゃってますっ♪ 最高れすっ♪ 最高ですぅっ♪ ふひ、へひ、あへぇっ♪」
「ご主人とキスっ♪ おちんちんキスっ♪ たまらないぃっ♪ チュッチュしちゃってるうっ♪ 私のチンチン喜んじゃってるぅっ♪ チンチン好きっ♪ らいすきぃっ♪」
「これは……」

 私は言葉を失う。
 部屋の中では命蓮寺のメンバーがそれぞれ淫乱な行為を繰り広げていた。汁が飛び、ニオイが充満し、チンポが舞う。そんな空間だった。

「ほら、霊夢さん。それぞれ見てみましょう?」

 私は白蓮の言う通り、彼女たちを見学することにしたのだった。あわよくばチンポしようと思いながら。


★★★★★


「んうぅ……キンタマぁっ♪ キンタマぁっ♪ でっかいキンタマで遊ばれちゃってるぅっ♪」

 寺の妖怪の一員である幽谷 響子が、股間についてる睾丸を揉みし抱きながら全裸で叫ぶ。サイズはかなり大きく、両手で抱えられるほどの大きさだ。それに比例するような大きなチンポ。いわゆるタマ付き巨チンふたなりだ。
 そんな巨タマに男性器を突っ込んでヨガっている妖怪がいる。雲居 一輪だ。

「んうぅううぅっ♪ きょ、響子のキンタマでチンポごしごしするの大好きなのおっ♪ キンタマラブなのぉっ♪ こんなのっ♪ 姐さんの見てる前でキンタマにチンコ突っ込んでるなんて……最高うぅぅ〜〜〜〜っ♪ あったかいヌルヌルキンタマにチンポ突っ込んでる変態姿見られるのたまんないですぅう〜〜〜〜っ♪」
「あらあら、一輪ってば♪ うふふ♪ 響子のキンタマとっても気持ち良さそうね♪」
「はいぃいいっ♪ このキンタマの包み心地ったらないんですよ姐さんっ♪ コリコリっとしたタマの感触と、キンタマの皮のヌルンとした感触だたまんないんですぅっ♪」

 響子と同じように全裸の一輪は、白蓮に説明しながら腰を振る。キンタマにペニスを打ち付けるたびに尻が震えてとってもいやらしい。むしゃぶりつきたくなる。
 それにしてもあのキンタマ……本当に気持ち良さそう♪
 私が股間をさらに大きくしていると、白蓮が口を開く。

「ほら、響子。普段のやつを霊夢さんに見せてあげなさい」
「はいぃっ♪」

 白蓮の命令に従った響子は、自分のキンタマを抱き寄せると、自らのデカマラを包み込む。
 そして上下に動かし始めた。

「んほほおほほほっ♪ れ、霊夢さぁんっ♪ おひひぃいぃい〜〜っ♪ み、見てくださいっ♪ 私のセルフパイズリはどうですかっ♪ ダイナミックに動かしちゃいますっ♪ 見せつけちゃいますっ♪ ほら、ズリズリっ♪ ズリズリぃっ♪ 自分のキンタマでシゴくと脳みそ狂っちゃうほど快感でしゅぅっ〜〜〜〜〜♪ んへぇ〜〜〜っ♪」

 狂ったようにセルフパイズリを始める響子。獣耳を揺らして肉棒をシゴきあげていく。激しくキンタマが動く様は圧巻だ。
 それに合わせて一輪がアヘりだす。

「んひっ♪ きょ、響子ぉ〜っ♪ そんなに激しく動かれると私のチンポにも支障が……っ♪ おほっ、おほほっ、響子のキンタマの中で肉マラ暴れるぅううぅううぅっ♪」
「キンタマっ♪ キンタマでチンポっ♪ 包むの最高ですっ♪ 響くぅっ♪ 私のキンタマにズキズキ響くぅうぅうう〜〜〜っ♪」
「タマキンっ♪ タマキン響いてイクっ! タマキンマンコに生ハメ中出しして射精しちゃうぅうぅう〜〜〜〜っ♪ あ、姐さんの前でチンポイクゥウウゥウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♪」



 びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくどくっ! ド、ドピュピュッ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルルルッ! びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ!ぷっ、ぷっ、ドピュルルルルッ、ぶぶぶっ、びゅるるるるるぅ! びゅるるるるるぅ! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ!



「タマイキぃ〜〜〜〜〜っ♪ ふたなりキンタマでっ♪ くっさいキンタマでイキますおぉおお〜〜〜〜っ♪ 自分のでっかいキンマタでっ♪ ラブリーな響子キンタマでチンポドッピュぅううぅう〜〜〜〜っ♪ キュンキュンキュ〜〜〜〜ンっ♪ はぁあぁ〜〜〜〜んっ♪」
「タマズリでっ♪ 女の子タマズリでイカされちゃったぁ〜〜〜っ♪ 響子のキンタマが気持ちよすぎるせいよぉおおぉおっ♪ 一生チンポ包まれていたいいぃいぃいっ♪ んほぉおおぉおおっ♪」
「圧巻ね……」
「ええ♪」

 響子と一輪による睾丸絶頂に私は目を奪われる。
 部屋中に飛び散る精液。私や白蓮を青臭く染め上げてしまうほどの量だ。

「キンタマぁ〜〜っ♪ ああぁああぁ〜〜〜っ♪」

 殆ど放心状態の響子。

「んぅ……姐さんの前でイカされちゃったぁ……♪ 響子のタマキン、エロすぎぃ♪ ……そんな響子のタマには……こうよっ♪ あむぅっ♪」

 そう言うと一輪は、おもむろに響子の巨大な睾丸に口を寄せて、そして甘噛みする。

「いぎっ! ああぁあっ♪ ダメぇっ♪ 一輪さんっ、私のキンタマっ♪ 甘噛みしないでぇえぇっ♪ 目の前真っ白になるっ♪ キンタマっ♪ 口でいじめないでえぇえええっ♪」

 泣きそうな声で、ただひたすらキンタマを一輪に弄ばれる響子。
 表情を見るとより一層いじめたくなる。きっとそういう性質の子なんだろう。私もムラムラしてくる。

「んぅうぅっ♪ きょ、響子のおっきなキンタマ♪ すっごいニオイで……舌が腐りそうな味がするうっ♪ 女の子キンタマペロペロぉ♪ 姐さんに見られながらペロペロしちゃうのぉ〜っ♪ じゅるるっ、あむっ、おほ、へぇ〜〜っ♪」
「舐めないでくださいぃっ♪ 噛まないでくださいぃいっ♪ お、女の子のキンタマは食べ物じゃないんですっ♪ ひ、ひいぃ〜〜〜んっ♪ やんっ、ペロペロぉっ♪ もっとペロペロじゅるるってしてくださいぃいぃ〜〜〜っ♪」

 一輪がタマを口に含むたびに、響子の巨大なチンポがぶるんぶるん暴れる。
 ぱっくりと開いた尿道が私を誘っているようだ。

「いけない尿道ね……♪」

 私は交わる二人に近づく。私には意も関せず、二人はひたすら睾丸を求め合っている。
 目の前には巨大な肉棒が震えている。くぱぁと開いた尿道が私を誘惑する。
 そんな鈴口に、私はおもむろに自分のチンポを突っ込んだ。

「おほおおぉおおぉおおっ♪ な、何が起こったのぉっ♪ ひゃ、ひゃあぁっ♪ れ、霊夢さんっ♪ わ、私のチンポ、ファックしないでくださいいぃいぃい〜〜〜っ♪ あ〜〜〜っ♪ 馬鹿になるっ♪ チンポでお馬鹿にっ♪ キンタマでお馬鹿になっちゃうよぉおぉおおっ♪」
「きょ、響子のチンポっ、締まりがとっても良くてぇ……♪ んう、キツキツぅっ♪ あ〜っ♪ 私、今ぁっ♪ 女の子のチンポ犯しちゃってるっ♪ たまらないわぁっ♪ チンポたまらないぃいいっ♪ んふ、んふぅ〜〜っ♪」

 ケダモノのように私は腰を振る。女性の肉棒を自分の肉棒で犯す気持ちよさはなかなか味わえない。私は幸せ者だ。

「れ、霊夢さんが響子の尿道を犯すたびに、下品キンタマが汗ばんですっごい味ぃっ♪ きょ、響子って見た目の可愛さに反してエグいキンタマ持ってるのね♪ んふ、すっごい♪ しゅっごいっ♪ あぁ〜〜っ♪ 姐さん♪ 私キンタマバカですううぅうっ♪ 響子のキンタマと姐さん、どっちも好きですううううっ♪ じゅぞぞぞっ、んむぅうぅっ♪」
「響子の尿道、温かくてチンポ落ち着くぅっ♪ こんなデカチンなら毎日ファックしても飽きないわぁ♪ きょ、響子のチンポは私専用のザーメン処理便器ぃっ♪」
「あっへ〜〜〜っ♪ も、もう限界ぃ♪ チンポもキンタマも意味わからないいぃいっ♪ な、何が何だか意味がわからないよぉおぉおぉ〜〜〜っ♪ 何なのおぉおっ♪ ひどいよぉおぉおっ♪ ひどいよぉおぉぉっ♪ 頭死ぬっ♪ イキ死ぬっ♪ チンポとキンタマに殺されるううぅうぅぅぅっ♪ あああぁあ〜〜〜〜っ♪ んああああ〜〜〜〜っ♪」

 私と一輪の責めに、ついに限界がくる響子。私もそろそろ限界だ。

「さ、三人でイキましょうっ? えいっ、ああぁんっ♪」
「き、キンタマ舐めてるだけでっ♪ 噛み噛みしてるだけでイクっ♪ イクぅうぅうぅ〜〜〜っ♪」
「ゲっ、イギイィイィっ♪ おごっ、ゴオオォオォオォッ♪ うひゃ、うひゃあ〜〜〜〜〜〜んっ♪」



ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、びゅるるるるうぅうぅぅっ、ゴボッ、ドクドクっ、ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、びゅるるるるるるるうぅうぅぅっ、ゴボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくどくっ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルル! ゴボォ!ド、ドピュピュッ! びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくっ! ド、ドピュピュッ!



「キンタマ中毒になっちゃったぁっ♪ わ、私キンタマ味わっただけでチンコからザーメンドピュっちゃったぁあぁ〜〜〜っ♪ い、一輪チンポ我慢出来ませんでしたああぁっ♪ き、キンタマもっとペロペロしたいっ♪ 響子の女の子キンタマ舐めていたいのぉおおぉっ♪」

 睾丸を舐めただけで達してしまう一輪。陰茎から出たザーメンが響子のキンタマを白く彩ってデコレーションしていく。

「きょ、響子の尿道に中出しアクメぇえぇ〜〜〜っ♪ デカマラに射精するのしゅっごく気持ちいいわっ♪ いひっ♪ ひぃ〜〜〜〜っ♪」
「ヤダぁっ♪ イッたのにぃいっ♪ 霊夢さんのチンポみるくで押し返されるぅううぅっ♪ キンタマ熱いっ♪ しゃ、射精したいいいいっ♪ スッキリしたいんですうぅうっ♪ あへぇっ♪ ち、チンポ抜いてくださいいいっ♪ 霊夢さんお願いですっ! 私の尿道からチンポ抜いてくださいいいぃいぃっ♪」
「え〜〜っ♪ でもぉっ♪ 響子のザーメンと私のザーメンが混ざってぇ♪ とぉ〜ってもチンポが心地よいのぉっ♪ だから抜きたくないぃいっ♪ チンポでもっと遊ぶぅうっ♪」

 私は響子の懇願をスルーし、ひたすら自分のチンポ快楽のためだけを考える。
 ぬとぬとしたザーメンが尿道の中で混じって、私のチンポをぬるま湯につけたような感覚になる。とっても温かい。

「抜いてよぉおおおっ!」

 発狂する響子。
 そんな響子を見た一輪が再び響子のタマを責める。

「ふふ、響子……今、助けてあげるわ……っ♪」

 おもむろに響子のキンタマを抱きしめる一輪。
 すると次の瞬間、響子の巨タマをつぶれるくらい思いっきり抱きしめた。

「オギイイイッィイィイィイィイィイィっ♪ し、死ぬっ♪ タマタマつぶれて死ぬっ♪おほ、おっほぉおおぉおぉ〜〜〜〜〜〜っ♪」
「きゃ、きゃあっ!」



 ドクドクっ、ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、びゅるるるるるるるうぅうぅぅっ、ゴボッ!



 私が悲鳴をあげた刹那、大量の精液が響子のグロマラから発射される。

「ひゃああああっ!」

 それにより、私は身体ごとザーメンに押し返されてしまう。射精の勢いに飛ばされるように後ろに倒れ込んだ。

「止まらないいいぃいいぃっ♪ チンポファックされてたから尿道バカになっちゃったぁ〜〜〜っ♪ キンタマもバカになっちゃったぁ〜〜〜っ♪ おほほほほっ、おほおおおおぉっ♪ おっほぉおおぉぉお〜〜〜〜〜〜〜んっ♪」
「あらあら、これは圧巻ですねぇ♪」

 白蓮は手の平を頬に当てて、呑気にそんなことをつぶやく。
 響子の巨大なキンタマが震え、そして巨大なチンポから噴水のような白濁粘液が噴きだす。それを私と一輪がひたすら被る状況だ。
 部屋が埋まってしまいそうなほどのチンポミルクが放出される。ただ、部屋の他のメンツはそれが気にならないようでひたすら各々プレイに励んでいる。こんな状況なのに。さすがふたなり命蓮寺。

「あっつぅい…………♪」

 私は全身にまみれたチンポミルクを舌で舐めとって味を確かめる。女の子ザーメンの味だ。

「おほぉおぉおぉっ♪ 止まらないっ♪ 尿道びゅるるっ♪ びゅるるるるる〜〜〜〜〜〜んっっっっっっ♪」

 目の前で噴きだす噴水ザーメンチンポを見て、私はまた股間を大きく怒張させたのだった。


★★★★★


「んじゅう〜〜っ♪ ホモれしゅっ♪ ぬえはホモれしゅぅっ♪」
「こ、これはどういうことかしら……?」

 目の前でムラサに掘られながらアヘるぬえを見て、私は白蓮に質問する。
 ホモってどういうことなのか。

「ん〜。紫さんが弄った結果、ぬえは何故か男になっちゃったんですよね。CJDがどうたら……みたいな。まぁ、チンポが気持ちよければそれでいいですよね」

 白蓮は質問に答える。
 なるほど、男になっちゃったからホモなのか……と納得する。まぁ、こんなチンポ寺にいたら男でもチンポが好きになっちゃうのだろう。

「ぬえくんのアナル掘るのはいいですねぇ♪ 私のアンカーチンポにキュンキュン来ちゃってますよぉ♪ キュンキュンっ♪ んほぉっ♪ アナル掘りたまらないですぅっ♪ でもふたなりだからホモなんですかね? どっちでもいいですけどねっ、チンポ狂いのぬえくんっ♪ うふふっ、おほっ、んひぃっ♪」
「アナルえぐられちゃってるうぅうぅうぅっ♪ 男なのにチンポの味覚えちゃったら将来
の進路はゲイ確定っ♪ ゲイ風俗で見ず知らずのオジサンのチンポを咥えこんでヌキヌキしてあげる変態ゲイになっちゃうっ♪ ぬえ、ホモゲイチンポ野郎になっちゃううぅううぅ〜〜〜っ♪ でもチンポらいしゅきなのぉおおおぉおっ♪ 男なのに、男なのにいぃいぃいっ♪」

 男になったぬえはバッグの体勢で小ぶりなお尻を振って、ムラサの野太い陰茎を肛膣で締め上げ快楽を得る。
 よく見るとぬえのペニスにはリボンが巻かれており、まるで誕生日プレゼントのように綺麗に飾られていた。

「何でチンポにリボン巻いてるのかしら」

 私は疑問を口に出す。

「変態さんだからじゃないですかね?」

 白蓮が答える。このお寺には変態しかいないようだ。

「んほぉおおぉおぉっ♪ おちんちんリボン可愛いでしょおおぉっ♪ ぬえ、自分のおちんちんにリボン巻いちゃうのっ♪ いじられたいからリボン巻いちゃうのっ♪ こ、これで女の子みたいな可愛さがプラスされてっ、ぬえ女の子なのぉおおぉ〜〜〜〜っ♪」
「女の子ですよっ♪ ぬえくんは立派な男で女ですよっ♪ アナルファックに目覚めたド変態チンポリボン野郎ですよっ♪ ひゃふぅっ♪ あ、アナル気持ちいいっ♪ 男アナル最高ですよぉおおぉっ♪」

 ぬえの菊門をひたすらエグるように腰を振る。アナルを突いてやるたびにぬえが悲鳴をあげるように喜ぶ。
 すっかりぬえは男としてアナルを掘られることに目覚めてしまっていたのだった。自ら腰を振り上げてチンポ快楽を味わう。

「チンポセックスっ♪ ふたなりセックスっ♪ ホモセックス最高ぅうぅっ♪ しょ、正体不明の快楽ぅうぅうっ♪ お、男に抱かれたいっ♪ ふたなりに抱かれるのもいいけど、男に掘られたらきっと僕もう戻れないいぃいぃいっ♪ くっさいオスチンポ欲しいいぃいぃっ♪ ぬ、ぬえ……ホモビッチなのぉっ♪」
「そうですねっ♪ ホモビッチですっ♪ 私が散々掘ったあとは里のホモたちにホモセックスご奉仕してチンポしてればいいんですっ♪ でもぬえのケツマンコは私のものっ♪ どんなにホモしても絶対に私のところへ帰ってしまう呪いをかけましたぁっ♪ 私のチンポで……沈みなさいっ♪ アナルガン掘りぃっ♪」
「んひ、んひぃいいい〜〜〜〜〜んっ♪」

 ぬえは男尻を振り、媚び、ひたすら肉棒でアナルをえぐられる。ムラサはそんなぬえを自分のチンポ中毒にしようとひたすら調教する。
 不思議な愛のカタチもあるものだなぁ、と私は思った。それをオカズにしながらオナニーしてそんなことを思っていた。

「だいたい男なのにケツ穴掘られるなんて恥ずかしくないんですかぁっ♪ あ〜っ、男ケツマンコ最高うぅううぅ〜〜〜っ♪」

 犬のように腰を振りながらぬえを挑発するムラサ。
 それにぬえは甘ったるく媚びた口調で答える。

「男だからぁっ♪ 男だからアナル掘られるの楽しいんれしゅうっ♪ リボンにチンポ巻いてきゃあきゃあ言うのも楽しいしっ♪ もうホモ最高っ♪ チンポに目覚めてよかったれしゅぅううぅっ♪」

 男ということも忘れて、少女の格好でひたすら快楽を貪るぬえ。
 そんなにチンポが好きなのなら、と思って私は肉棒をぬえの鼻先に突きつける。

「ほら、私のチンポもしゃぶってよ」
「んあぁ……♪ れ、れ、霊夢さんのくっさい包茎チンポが僕の目の前にぃ……♪ でも、僕は男だからチンポしゃぶっちゃいけないのぉ……♪ いくら少女の姿をしててもダメダメなのぉ……♪」
「そんな格好してチンポにリボン巻いて、しかも掘られてアヘってるのに何を今更いってんのよ。ほら、しゃぶりなさいしゃぶりなさい♪」

 私はぬえの鼻先にたるんだ包茎の皮をかぶせるようにぶつけてやる。
 先ほどまでのプレイと私特有の陰茎の汚れが、ぬえの鼻孔にヌチョっと付く。

「いいいいいいっ♪ くさいいぃいぃっ♪ ひ、酷いニオイいぃいぃいぃっ♪ こ、こんなの嗅がされたら男は誰でもホモになっちゃううぅううっ♪ ち、チンポおぉおっ♪ 美味しいチンポくださいいぃぃいっ♪ 包茎チンポ最高すぎぃっ♪ ぬえにチンポちょうだいぃいいっ♪ 勃起しちゃうっ♪ おっ♪ おっ♪ 勃起しまくっちゃってリボンきゃわきゃわだよぉっ♪ きゃはぁっ♪」
「男のくせにチンポしゃぶるとか良い度胸ね……♪ んふぅ♪」
「だってチンポ美味しいんだもんっ♪ ま、前から後ろからズッコンバッコンされちゃってるぅっ♪ オスなのにメスに輪姦されちゃってるぅっ♪ チンポ地獄ぅっ♪ んじゅるるっ♪ んあ〜っ♪ もうぬえの全身がオスマンコなのぉっ♪ ヌキヌキっ♪ 男の身体でチンポヌキヌキしてよぉおおぉ〜〜〜〜っ♪」
「んうぅうっ♪ 霊夢さんのチンポしゃぶったら締め付け半端なくなりましたっ♪ 生粋のホモですね、ぬえってば♪ ひょっとして女の子の時もホモになりたかったんじゃないんですかぁ? マンコ快楽よりホモ快楽のほうがよかったんじゃないですかぁ♪ 正体不明のチンポホモ妖怪のぬえちゃんっ♪」
「そうれすうぅうっ♪ オスマンコでチンポイッちゃうのが夢だったんですうぅうっ♪ 夢が叶ってよかったぁ♪ あこがれのホッもになれてよかったぁ〜〜〜〜っ♪ んひ、んふ、えひひいぃいんっ♪」

 前後から肉棒で貫かれるぬえ。すっかり股間のリボンがほどけてしまっているほど激しい動きをしていた。
 私を前として、ぬえが真ん中、そしてぬえのアナルを掘るムラサ。端からみたらまるで一匹の生物に見えるかのごとく繋がっていた。

「もっとしゃぶりなさい♪ オス欲狂いのホモぬえちゃん♪」
「ふぁい……♪ じゅぞぞぞっ、れろぉっ、ぬほおぉおっ♪」
「そういえばぬえって童貞なんじゃないの? 童貞のくせに、マンコに突っ込むよりも先にチンポしゃぶって掘られて最高のホモライフね♪」
「童貞アナルってことですかっ♪ ふんっ♪ ふんふんっ♪ そう考えると掘りがいもありますね♪ クソ穴にチンポ突っ込まれる淫乱がホモとか超ウケますしっ♪ ウケ専のぬえっ♪ 童貞アナルで女チンポ喜んじゃってるぅううぅっ♪ チンポきゅんきゅんっ♪ チンポきゅんきゅ〜〜〜〜んっ♪」

 ムラサがピストンの勢いを最大限に早める。

「ああぁああぁっ♪ も、もうらめぇっ♪ ぬえ、前立腺エグられてイッちゃううぅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっ♪」
「ほら、暴れなさい♪ 暴れなさい♪ 私たちもぉっ♪」
「ケツ穴セックスにう、運命感じちゃうっ♪ んひぃ〜〜〜っ♪」



  びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくどくっ! ド、ドピュピュッ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ!



 ぬえの叫びが引き金となって、各自一斉に射精していく。
 私は口内に、ムラサは腸内に、ぬえは外にそのままザーメンをはき出していく。

「んふぅううぅう〜〜〜っ♪ ぬえのケツマン最高ですよぉ♪ ぬえのオス子宮に孕ませちゃうくらいのザーメンどっぴゅどっぴゅ出しますからねぇっ♪ オス孕みしてくださいねっ♪ 生理こなくしてあげますよぉおおおぉっ♪」

 ムラサは根本まで肉棒を埋めて、ぬえのアナルに白濁汚液を放出していく。
 火傷しそうなほど熱い感覚と、ホモセックス特有のアナルの痛みがぬえを堕としていく。

「アナルほじほじされてホモイキしちゃったぁ……♪ チンポ震えてるぅ……♪ 男なのにアナル掘られるのたまらないぃ……♪ こ、これから男だけど女として過ごしていくのぉ……♪ 里の男たち漁っちゃうんだからぁ……♪ 里の全員のチンポしゃぶってやるぅ……♪ みんなノンケからホモに変えてやるんだからぁ……っ♪ ほひぃ……♪」
「ホモのCJDは恐ろしいわね……♪ んっ……♪」

 私は吸い付いてくる口膣から肉棒を引き抜きながら、尿道に残った精子をひり出す。

「ぬえ、もう一回戦しちゃいますからねぇっ♪」
「む、ムラサっ♪ これ以上ヤラれたらもっとチンポ好きになっちゃううぅううっ♪ ほじほじっ♪ オトコノコマンコほじほじいぃいいぃ〜〜〜んっ♪ チンポ掘り掘りぃいいぃ〜〜〜〜んっ♪ きゃはぁっ♪」

 自身のスカートを射精で汚しながら再び掘られるぬえ。
 ところてん射精を繰り返しながら、ひたすら掘られる。その姿は、男なのにどこか魅了されるものがある。

「やっぱり男の娘は魔性の魅力がありますね♪ うふふ♪」

 ひたすら堀り合いが繰り返される光景をみながら白蓮はそう言うのであった。

★★★★★

「はぁあぁんっ♪ ご主人のチンチンとっても可愛いっ♪ 私のチンチンとご挨拶ぅっ♪」
「ナズーリンのチンコとちゅっちゅしちゃいますっ♪ わ、私のチンコもナズーリンのマラに劣らず可愛いっ♪ 可愛いですぅっ♪」

 ナズーリンと虎丸 星。
 彼女たちはそれぞれ、自分の肉棒に服を着せていた。それもとってもヒラヒラでレースが入っている服。普段はお人形に着せるような服を自分のチンポに着せていた。どうかしてる。

「ほら、挨拶して♪ チュッチュ♪ チュッチュ♪」
「んぅ……ひぃんっ……♪」

 ナズーリンが可愛い服を着た肉棒を、星の肉棒に近づける。亀頭と亀頭が触れあった瞬間に星が嬌声を上げる。敏感なのだろう。
 星の陰茎はある程度巨大で、乳にチン先が当たるくらいだ。ナズーリンのはそれよりも少し小さいサイズ。

「チンチン可愛いぞっ♪ ご主人のチンチンも可愛いけど私のチンチンのほうが可愛いぉっ♪」
「ナズーリンのチンコに負けないくらい私のチンコも可愛いですよっ♪ ほら、きったない我慢汁で服が汚れちゃってますしぃ♪」

 お互いのチンポを押しつけあいながら、それぞれが可愛い自慢をしていく。

「私のチンチンは撫で撫でするとフリフリ反応してとってもキュートで、ほら……突き出すと媚びるようにチンチン震えて愛らしいじゃないかぁっ♪ ご主人の可愛いグロチンにはこの細かな愛らしさがないじゃないか♪」
「ん〜、でもナズーリンのチンコと違って私のチンコは威風堂々としてますからねぇ♪ この存在感……どうです? 可愛い服を着てるのにグロテスクで……ミスマッチというか♪ むしろ私がチンコなんですっ♪ このチンコが虎丸 星で、私本体がチンコなんですぅっ♪ えへ、えへへ……♪ 星様に逆らえないチンポ女なんで〜すっ♪ チンポがダブルピースして媚びるので、ナズーリンの可愛いおチンコで星様を可愛がってくださいねぇ♪ やぁんっ♪ 私、チンコに服着せて乗っ取られちゃいましたぁ……♪」

 自らをチンコだと変態宣言し、ダブルピースを作りながらナズーリンの亀頭に自分の亀頭を擦りつける星。本当に淫乱だと思う。

「なっ……ご、ご主人がそうなら……私もチンチンが本体だっ……♪ ほら、こんな可愛い服を着たチンチンがナズーリンに決まってるだろう? 私なんてこのチンコの付属品だ……♪ ほら、ナズーリン様がふるふる震えて喜んでいるだろう? ブリッジしてもっとチンチン振り回すんだから……いひぃっ♪ 今後ともナズーリン様をよろしくぅ……っ♪ へ、変態アピールぅっ♪」

 ナズーリンはブリッジの体勢をし、可愛い衣装が着せられた肉棒を淫靡に振り回す。その変態チックな行為が非常にそそられる。
 私は卑猥な行為に興じてる二人をみて少し意地悪してみたくなった。

「ほら、チンポ女さんたち。どっちのチンポがより素晴らしいか私の前でアピールしてみなさい♪ より可愛いチンポにはご褒美をあげるわよ?」
「ご、ご褒美ぃっ……♪」
「私の素晴らしいナズチンポにご褒美欲しいぃ……♪」

 二人は勃起チンポをぶんぶん振りながら、まだ見ぬご褒美に期待を膨らませる。

「ほら、アピールしなさい♪」
「はいっ♪ まずは私がぁっ♪」

 星が我先にとこちらに寄ってくる。
 自分の肉樹を掴んだ星は、それを私の肌色に晒されたふとももに擦りつけてくる。

「んぅっ……この虎丸チンコはとぉ〜っても人なつっこいんですよ? こうやってくっさいガマン汁をねっとりマーキングして友好の証を刻むんです♪ 霊夢さん、良かったですね♪ こんな可愛いふりふりチンコになつかれるなんて幸せものですよぉ♪ いいなぁ〜♪ 女の子チンコになつかれるなんてうらやましいなぁ〜♪ 霊夢さんのふとももぷにぷにしててチンコ押しつけるの楽しすぎますよぉ♪ んふ、ひぃ♪」

 媚びるようにひたすら亀頭を擦りつけてくる星。
 ふとももの肉がへこむくらいの強さで勃起を押しつけてくる。
 こんなになつかれたら正直、陥落してしまいそう。星チンポにご褒美あげたくなってくる。

「いつでもどこでもチンコ握ったりしゃぶったり……霊夢のチンコと擦りつけ合ったり……♪ 好きに私のチンコを扱って良いんだぞ? だってこんなに可愛いチンコなのにすっかり霊夢になついてしまったからな♪ この幸せ者めぇ♪ ほら、変態チンコが一番だろう? ご褒美くれたら一生可愛がって良いんだぞ? んふ、んふふふふ♪」
「んぅ……チンコぉ……♪ チンコチンコ……♪ 星チンコぉ…………♪」

 誘惑に負けそうなくらい、私の頭の中は星のチンコのことでいっぱいになる。
 好きに……自由に……。
 素敵ぃ…………♪

「そんなビッチチンポよりも私の可愛い賢者チンチンのほうがいいぞ? ほぉら♪ ちょっと失礼……っと♪」
「きゃあっ!」
「な、ナズーリンっ♪ あと一歩だったのにぃ……♪」

 堕ちてしまいそうだった私を、星を邪魔するカタチで妨害に入ったナズーリン。ベストタイミングで妨害に入れるあたりさすが賢将だと思う。
 私が肩車するような体勢で、肩の上にまたがるよううに乗っかるナズーリン。小粒な尻の重みが心地良い。
 頬の右側からナズーリンのふりふり衣装が着せられた陰茎が顔を覗かせる。

「ほら、私のチンチンはどうだい? クールかつ冷静なフォルム。ご主人のチンコとは別だろう?」
「じゃあこうしたらどうかしら? んじゅるぅっ♪ れろっ♪ じゅぽぽぽっ♪ あむぅっ♪」
「ふぁああぁっ♪ れ、冷静賢者チンチンがバカになるっ♪ そ、そんな吸い付くように近距離チンしゃぶされたらバカナズチンチンになるぅっ♪ だ、だめぇっ! そ、そんな……しゃぶりながらピースされたらたまらなく切なくなるぅっ♪ チンポしゃぶりながら女子高生ピースっ♪ チャラいピースキメて爽やかビッチアピールされたら私のチンチン切なくなるぅっ♪ あ〜っ♪ 悔しい〜っ♪ とっても射精したくて悔しいぃいいぃっ♪」

 うっとりとした視線で私のフェラチオを味わうナズーリン。
 頬の横の肉棒を笛を吹くように竿から舌を這わせて、そして咥えこんでやる。着せられた服に染み付いた肉棒独特の味が口内に広がりより私を興奮させる。
 唾液にまみれた舌が、ナズーリンのチンポを服ごと飲み込んでいく。粘液で包まれた陰茎はビクビクとふるえ、カウパー汁を次々に排出する。

「んふふ♪ 射精したら負けを認めることになりますよ? ねぇ聖」
「……えっ! そ、そうですね! そこで私にっ、振らないでくださいぃっ♪ んひぃっ♪ い、今はオナニー中ですからぁっ♪ あなたたちの痴態をオカズにシコるのたまらないんですから話しかけないでくださいぃいいっ♪ 自慰の邪魔は禁止っ♪ 禁止ですぅうぅう〜〜〜〜〜っ♪」

 星に話しかけられた白蓮は、聞かれたこともあまり把握せずひたすら自慰に熱中していた。両手を使ったダイナミックなオナニーは迫力がある。

「もごっ、んむぅっ♪ ほっぺの肉がぽっこり膨らんじゃうほど激しいチンポね♪ とぉっても美味しいわよ? ほら、射精しちゃいなさい♪ 霊夢にチンポミルク飲ませてぇ♪」
「でもぉっ♪ んひ、射精したら負けでっ……♪ 負けたらご褒美はぁ……」
「なしよ?」
「そんなのぉおおぉっ! そんなのってないじゃないかぁっ! わ、私のチンチンしゃぶり殺しだなんてそんなのないじゃないかぁああぁっ! わ、私はナズーリンなんだっ! 賢いんだっ! だからっ! だからチン射させろぉっ♪ チンポ射精する権利が私にはあるんだぁっ♪ 射精もするしご褒美も欲しいいぃっ♪」
「ダーメ♪ んじゅるるるっ、レロレロぉっ♪ どっちか一つよ?」
「どっちかなんてヤダぁっ♪ ヤダぁっ♪ こんな可愛いチンチンなのにひいきされないなんて間違ってるっ♪ 私の可愛いチンチンの権利を主張するぞぉっ♪ わ、私のチンチンが一番偉いんだぁっ♪ 賢者チンチンにさからう女の子はみんなレイプぅっ♪ 可愛いチンチンでレイプするんだぁああぁ♪ ああぁあああぁあぁあぁぁ〜〜〜〜〜っ♪」

 発狂し、自分のチンポの権利を叫ぶナズーリン。
 そこには賢さなどまったく感じられなかった。ただのチンポ狂いのネズミ女が存在するのみである。

「もう……うるさいわね。イッちゃいなさいっ♪ ほら、亀頭に思いっきり吸い付いてバキュームしたらどうなるのかしらね? 博麗霊夢のおくちは吸い付いたら離さないすっぽんよ♪ たかがチンポ女に耐えられるかしら? んふふ♪」
「や……やめてくれないか……♪」
「期待してるくせに♪ ほら、じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ、ちゅうううぅうぅ〜〜〜〜〜っっっっっっ♪」
「ンあああああああああああああああああああああああああああっ♪」



 ドロォっ! ドクドクっ、ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクッッッ!



「んむううぅううっ♪」

 私の口内に白濁ザーメンが射精されていく。喉に絡みつくくらいねっとりとした精子がゴクゴクと喉に落とされていく。呼吸までザーメンの香りになってしまいそうなほどの量が胃にそそがれるのがわかる。

「おくち射精気持ちいい〜〜〜っ♪ ナズチンポ……完全にバカになったぁ……♪ えひ、えひひひひっ……♪ バカチンポぉ……♪ チンポ女の可愛い可愛いバカチンポぉ……♪ えひひひひひ、ひひひっ♪ えひぃ〜〜〜〜〜…………♪」

 放心状態で射精を続けるナズーリン。
 その肉棒は口内でピチピチと震える。どうやら今のナズーリンはプライドよりもご褒美よりも何よりも射精のことで頭がいっぱいらしい。
 普段の凛々しい姿からは想像が全く出来ない、完全にチンポ狂いのふたなりバカ女と化してしまっていた。

「んうっ♪ か、勝ったんだから私にご褒美をおぉおっ♪」
 横で痴態を見ていた星が私のほうに擦り寄ってくる。
 そんなにご褒美が欲しいのか、と思うとゾクゾクしてしまう。

「そうね、ナズーリンは射精しちゃったし……勝ったのは星ってことでいいわね♪ ほら、じゃあ膝をついてチンポを床に置くようにしなさい」

 私は星に体勢を変えろと指示する。
 星は膝関節を折り曲げた状態で立つ。でろりとした巨根が床に垂れる。サイズが大きいこともあり地面にのっぺりと這うような状態になった。

「じゃあ……ご褒美よっ♪ ありがたくうけとりなさいっ♪」

 私は星にご褒美を与える。
 床に垂れたペニスを、私は力強く踏みつけてやった。

「えっ、ぎっ、んひひいいひひひいひいひひぃいいいぃいぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♪」



 ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ! ごぼぼっ!



「きったないチンポ踏みつけるのって本当にスッキリするわね♪ 足裏に気持ち悪い感触が伝わってくるわよ♪ んぅ、よくもまぁこんなキモいチンポにお洋服なんか着せて喜べるわね? もっと強く踏んづけてやりたくなるわ……♪」
「えへ、えへへぇっ♪ ら、らめですっ♪ 星チンチン踏まれたら射精しちゃいますっ♪ びゅ〜〜〜っ♪ びゅるるるる〜〜〜っ♪ びゅくびゅくっ、びゅるるる〜〜〜〜〜っっっっ♪ あひぃいぃっ♪ 踏まないでくださいいぃいっ♪ 女の子チンポ踏まないでぇっ♪」

 ねっとりとした肉棒を強く踏むたびに尿道口から生臭い白濁がどんどん噴出していく。きっとこの巨大チンポの尿道からザーメンが通る感覚はさぞかし気持ちが良いことだろう。
 口では嫌がっているが、どう見ても射精や踏まれる快楽に歓喜している星。踏まれながら腰を振ってよりペニスの刺激を得ようとしている。

「ほぉっ♪ イキチンポもっとイッちゃいますっ♪ ほ、宝塔なくす前に理性なくしちゃいますっ♪ チンコもっとびゅるるるっ♪ どびゅっ♪ じょろろろろ〜〜〜♪ どくどくっ♪ びゅぼぼっ♪ ドッピュドッピュっ♪ びゅくるるるるる〜〜〜んっ♪ が、ガオオォオオオォ〜〜〜〜〜〜っ♪」

 ひたすら巨マラから大量のおちんちんミルクを出す星。

「ご主人のチンチンもバカになったぁ……♪ バカマラ同士、仲間だぁ〜……♪ 私もドクドク♪ ビュルルルル〜♪ ゴボボボぉっ♪ びゅぼるるるんっ♪ ドクドクドクドク〜〜〜〜っ♪ おほおぉお〜〜〜〜んっ♪」

 それに釣られて射精するナズーリン。

「ある意味芸術ね……♪」

 二人の妖怪の肉棒から延々と白濁液が射精される。
 衣装を着せられた二本の女の子チンポから噴水のように射精されるザーメン。私にもすごいニオイの粘液が飛んでくるほどだ。
 アヘり狂う女性から生えた、可愛い衣装を着せられた男性器からの射精。その圧巻な光景はある意味芸術作品にも見えた。

「こ、これ見てオナニーするの気持ちいいですよ霊夢さんっ♪ ひ、ひじりんチンポ好き好きぃ♪ あ〜っ♪ 魔法使いのマジカルステッキチンポ、両手でセンズリするのたまらないですうぅっ♪ チンポステッキからびゅるるる〜〜〜んっ♪ ザーメン魔法発射して私だけハッピーになりたいいぃいっ♪ 封印解き放たれたいいいいぃいぃっ♪ おほ、オナニーっ♪ 私のチンポオナニーこそ一番可愛いんですぅっ♪ 下品にがに股開いてシコシコどっぴゅんするのが最高っ♪ 下品なチンポが可愛すぎてごめんなさい〜〜〜〜〜っっっっ♪ あ、謝りオナニ〜〜〜〜〜っ♪」

 …………まぁ、白蓮にとってはただのオカズに過ぎなかったのだけど。


★★★★★


「ん〜、そうね……色んなチンポがあったけど……」

 私は様々なプレイを見学し、一段落つく。
 そして感想をはき出す。

「白蓮、マンコはないのかしら? やっぱりハメたいんだけど」

 素直な気持ちをはき出す。
 チンポまみれであっても、マンコがないとやはり物足りない。せっかくだからハメてみたいのだ。もう頭の中はエロいことでいっぱいだし、それでいいとしか思ってなかった。
 結局、お寺来た結果いやらしい気持ちが倍増したのだった。

「んぅ……それじゃあ、使います?」
「ハメさせてくれるの? マンコくぱぁ? チンポずぼずぼのためにマンコくぱぁ〜?」
「すっかり脳みそチンポ巫女ですね。ええ、もちろんいいですよ? ほぉら♪」

 白蓮はお尻を突き出し、バックの体勢をとる。下には何もまとわず、とろっとろの女性器とぷるんぷるんの肉棒が私を魅了する。
 理性が抑えきれない。

「チンポハメてくぱぁ〜♪ くぱぁするのぉっ♪ んぅううぅう〜〜〜っ♪」
「おおほおぉおっっ♪ 準備完了してる白蓮マンコにチンポきたぁあっ♪ 霊夢さんのチンポとっても気持ちよくてぇっ〜〜〜〜っ♪ 最高のチンポぉおおおぉっ♪」
「白蓮のマン肉がチンポに絡みついて……締め上げてきて……チンポが病みつきぃっ♪ このままだと白蓮のマンコにしかハメられなくなるっ♪ マンコ奴隷になるぅっ♪」
「やぁんっ♪ やぁんやぁんっ♪ 可愛い白蓮の可愛いマンコの味を覚える霊夢さんステキぃっ♪ ラブっ、ラブですぅっ♪ ラブラブですぅっ♪ チンコとマンコで愛し合っちゃってますぅっ♪ じゅっぽじゅっぽ♪ ぱんぱんっ♪ チンポ快楽もいいけど、女としての快楽も捨てがたいんですっ♪ マン肉を肉棒で穿られるの好き過ぎてぇっ♪ でもチンポも好きぃっ♪」

 私は白蓮の大きな尻肉をつかみ、ひたすら腰を打ち付ける。

「モォ〜〜〜〜ッ♪ モォ〜〜〜〜っ♪」

 牛みたいに鳴く白蓮。よっぽど気持ちが良いのだろう。キチガイじみた雄叫びをあげながらペニスを受け入れていく。

「牛みたいに鳴くならミルク出してあげるわよっ!」

 私はピストン運動を続けながら白蓮の勃起マラを掴み、シゴきあげる。高速摩擦で責めてやる。



 ビュルルルルっ! ごぼっ、ドプッ、ゴボボッ! びゅるるっ! ビュプッ♪ どくどくっ、ビュバッ! ドピュルルルルルルッ! どくどくっ! ドピュ〜ッッッッ! ドピュピュッ! びゅばぁ〜ッッッ! ごぼっ、ドプッ、ゴボボッ! びゅるるっ! ビュプッ♪ どくどくっ、ビュバッ! ドピュルルルルルルッ!



「ンモオオォオォオオォオ〜〜〜〜〜ッ♪ う、牛みたいにシゴかれて射精しちゃいましたぁああぁあぁ〜〜〜〜〜〜っ♪ 魔法使いの搾ザー射精、ご覧くださいませぇえええぇええ〜〜〜〜〜〜っっっ♪ あっひいぃいいいぃ〜〜〜〜〜っっ♪」

 握っている肉棒がビクビクと震える。手の平に射精されたチンポミルクがつく。ねとっとした感覚が指にまとう。
 私は一度射精した白蓮の肉棒を再び握り、さらに絞るようにシゴいていく。その間も腰の動きをやめることはない。

「ほら、どんどんミルクふいちゃいなさい? っんう♪」
「出るっ♪ ビュルビュル出るっ♪ チンポ牛乳出すっ♪ おほ、おほおぉおおぉ〜〜〜〜っ♪ とまらないっ♪ とまらないのぉおぉおお〜〜〜〜〜っっっっ♪ ら、ラブミルクぅううぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♪」
「このふたなり牛っ♪ チンポ牛♪ チンポミルクをビュルビュル絞られて感じる変態女っ♪ イケっ♪ 私も中に出すからイキ狂っちゃいなさいっ♪ もぉっ♪ イクっ♪ 子宮に中出しっ♪ 生ハメ種付けぇ〜〜〜〜っ♪ イクっ♪ アクメるっ♪ アヒィイイィ〜〜〜〜〜〜ッッッッッ♪」
「わ、私はっ! 白蓮はチンポ女でチンポ奴隷でチンポ牛ですっ♪ ふたなりチンポをコキコキされながらおまんこされるのが大好きな大魔法使いなんですっ♪ 可愛くてセクシーでキュートなチンポ魔法使いれすっ♪ モォッ♪ モォオォオォオォオオォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ♪」



 ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、びゅるるるるるるるうぅうぅぅっ、ゴボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくどくっ! ド、ドピュピュッ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、びゅるるるるうぅうぅぅっ、ゴボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくっ! ド、ドピュピュッ! ビュッビュビュ、ドクドク、ビュルル! ゴボォ!



「「は、はひぃいぃいいぃいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっっっっっ♪」」

 二人で化け物じみた歓喜の悲鳴をあげる。
 私の肉棒から精子が排出される。精子たちが白蓮を孕ませんと子宮に向かって注がれていく。ぬくもりが下半身から伝わる。
 白蓮の陰茎からも白濁が止まらない。このままもげてしまうのではないかというほどの射精量。鈴口から延々と放出されていく。
 そして周囲は真っ白なザーメンミルクで染め上げられていく。

「チンポぉ〜〜〜〜っ♪ 最高よぉ〜〜〜っ♪ 煩悩最高よぉ〜〜〜〜っ♪」
「あんっ♪ いやぁんっ♪ えへ、ひぃ〜〜…………っ♪」

 白蓮に中出しを続けながら、私は煩悩に感謝する。
 ここ、ふたなり命蓮寺に来て学んだことがひとつ。性欲には忠実であったほうが楽、ということだ。

「おほっ、ほおぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♪」

 ひたすらとまらない射精に気が狂いそうになりながら、私は思う。
 明日もチンポしよう……って。
 すっかり博麗の巫女としてのプライドはどこかにいってしまっていた。
 女の子は自分のチンポには勝てないのだから。



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