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ロリコンメイドの私が、三妖精にポッキーをあげるお話



 十六夜 咲夜でございます。本日はポッキーの日らしいですね。
 ということで、私もポッキーをあげてイメージアップを図ろうかな、と思ったわけです。
 どうも私、世間からは鉄仮面やら冷酷やら殺人鬼やら……いいイメージがないようなので。紅魔館のメイド長として威厳を保つ分にはいいのですが、やっぱりそれでは女としてどうなのかな……と。
 ですから、ここでポッキーの日に便乗してみんなにポッキーをあげればイメージアップ! そして「咲夜さんって意外と優しいし可愛いね」なーんて言われたり。
 そして、それがお嬢様に伝わって「咲夜……私にも可愛さの秘訣、教えてくれないかしら」「お嬢様は元から可愛いじゃないですか……この卑怯者ぉ♪ え いっ。ぷにぷにほっぺ、えいっ♪」「ひゃぁんっ♪ 人差し指でつついちゃイヤぁ……♪」みたいな? 的な? そんな素敵イベントも待ってると思いまして。

「この縄をとけ、ロリコン女ぁ!」
「ちょ、ちょっとサニー! そんな刺激するようなこと言ったら」
「うーん、絶体絶命って感じかしら……?」

 うふふ。可愛い娘たちね。
 今日はこの三匹の可愛いロリ……ごほん、妖精たちにポッキーをあげようと思いまして。こんな少女たちにポッキーをあげてるなんて知られたら、私のイメージアップも否めないと思うんですよね! きっと!
 まぁ、ちょっと拘束して「能力使ったら刺し殺す」って脅しはしたんですけどね。うふふ♪

「ほら、あなたたち。静かにしなさい。うるさいから」
「何だとー! 妖精舐めないでよね!」
「だ、だからサニー! ほら、スターも何とか言って!」
「何とかって言っても……。サニーに何言っても無駄でしょう……」

 あらあら、やっぱり小さい娘たちは元気だし可愛くていいですね。だからロリはたまらないんですよね。あぁ、食べちゃいたい……♪
 でも、ちょっと元気過ぎますよね。これじゃあせっかくのポッキーも美味しくなくなっちゃいます。こういう小さい娘はこうして仕付けるといいんです。

「ローリーコーンーっ! 離せぇーっ!」
「静かにしないと、殺すわよ」
「ヒッ――」

 ね? こうしてナイフを首スジにあてて、睨みとドスの効いた声を響かせればいいんです。本能が生命の危機を感じるはずですから。子どもの仕付けは大変ですよね♪

「ほら、別に危害をくわえる気はないのよ? だって私はあなたたちにポッキー……お菓子をあげたいだけなんだから」
「……じゃあ、どうして縛るんですか?」

 黒髪のロリが答える。名前は大して把握してない。だって結局ロリはお嬢様が一番なのだから……。いい話よね……。

「うーん、縛らないとあなたたち、抵抗するじゃない」
「お菓子をくれるのに……抵抗……?」
「そう。だってポッキーって私のコレだもの」

 そう言って、私はスカートをめくった。
 中には下着は着けておらず、そこからは露出した下半身……そして怒張したペニスが姿を見せる。女性には似つかわしくない、怒張した仮性包茎のグロチンポ。パチュリー様に頼んで生やしてもらった。
 そう、ポッキーというか、勃起というか、ボッキ―というか……まぁ、とにかく。ポッキーの日なんだからロリにチンポしゃぶらせて、そしてみんなにチヤホヤされようって作戦だ。

「ま、まさかそれが……?」
「そう。ポッキーよ? だって私のチンポってロリにとってはお菓子と変わらないでしょう?」
「……うえぇ」

 どうやら彼女たちもうなだれるほど、このサプライズプレゼントに喜んでいるようだ。だって私のチンポを舐めて喜ばないロリ妖精なんていないでしょうし。良いことをするって気持ちいい。
 こんな良いことをしたら私のイメージも青天井……幻想郷一の女だなんて囁かれちゃうんじゃないかしら。それで「咲夜、私にも幻想郷一の女の秘訣を教えて くれないかしら」とかお嬢様が言ってくるから「私は一じゃありません。二です。一は……他ならぬお嬢様ですよ」「咲夜っ! 好きっ! ロリ吸血鬼の私で良 ければセックスしてくれないかしらっ」「もちろん喜んで♪」「咲夜っ♪ 咲夜ぁっ♪」そしてお嬢様が衣服を脱ぎ出す。するりと絹の擦れる音がするたびに私 のリビドーは高まっていく。気がつくと目の前にお嬢様の裸体が晒されていた。「咲夜……今夜は離さないんだから。だから、咲夜も私を離さないで」「もちろ んですとも!」

「もちろんですとも!」
「えっ、急に何! 何がもちろんなの?」

 栗みたいな口をした娘にツッコミを入れられた。栗みたいな口しやがって、という言葉が頭に浮かぶ。しゃぶれよ! まぁ、しゃぶらせますけど。
 突然、栗みたいな口した娘の横にいた娘が騒ぐ。サニー、とか呼ばれていましたっけ。

「このロリコンキチガイ女ぁ! 私たちを解放しろぉーっ!」
「うるさい口ねぇ。そうね、あなたが一番最初でいいわね」

 ということで【ポッキーの日にちなんでロリ妖精に自分のポッキーしゃぶらせてみた】を行います。〜を歌ってみた、みたいな感じで。しゃぶらせてみた、です。うふふ。
 ロリのおくちを堪能してみた、でもいいんでしょうけど。まぁ、何でもいいです。我慢出来ませんので。




《サニーミルク》

「まずはそのうるさい口を塞ぎますね」
「や、やめて!」
「うるさくしてもナイフで殺します。歯をたててもナイフで殺します」
「理不尽すぎるよぉ……このロリコン……」
「ほら、理不尽でも何でもいいから。ポッキーですよ? 子どもの大好きなポッキーです。たぁんと味わってくださいね……♪」

 私は勃起した肉棒を突き出す。鈴口から先走り汁が出てきた。早く舐められたくてロリコンチンポがうずうずしている。
 サニーは観念したらしく、覚悟を決めて舌を突き出して、私の股間部へと顔を寄せる。

「んうぅっ、な、何よこのニオイ!」
「あら、ポッキーの日のために洗わないでおいてあげたの。だってロリ妖精は洗ってないチンポが大好きでしょう? 私って何て優しいのでしょう」
「最低のロリコン女ぁ……んひぃっ……酷いニオイぃ……」

 むせ返る淫臭に鼻をひくつかせるサニー。ああ、これよね。ロリがチンポのニオイで表情をゆがませる……ゾクゾクしてきちゃう。
 そんな可愛い娘には、私からご褒美をあげちゃいます。チンポの先をサニーの鼻に丁寧に擦りつけていく。

「や、ややや、やめてぇ……ネチョっとした汁が顔にぃ……汚れるぅ……」
「可愛いな顔が……私のガマン汁やチンカスで台無しに……ハァハァ……」

 私は徐々に興奮してくる。ああ、ポッキーの日って何て素晴らしいのだろうか。合法的にロリにチンポをしゃぶらせることが出来るのだから。
「ほら、ぷにぷに唇にチン先が触れちゃったわ♪ ファーストキスおめでとう♪」
「やぁ……はじめてのキスがロリコンメイドのチンポだなんてぇ……」
「これからもっと変態行為をするんだから気にしなくていいわよ? ほら、ロリのとろとろおくちにチンポが入っていくわ……♪ んふふ……♪」

 脅したせいもあり、あまり抵抗しないサニーの柔らかな唇に陰茎がどんどん飲み込まれていく。
 口内は甘い唾液でトロトロで、舌に肉棒が乗るとビクっと震えて可愛い。

「さぁ、せっかくのポッキーの日なんだから。たぁんと堪能してね♪ チンポ味のポッキー♪」
「ひぃっ……んじゅるるっ、あむぅっ、じゅるるっ」

 涙目になりながらも、必死で私のチンポにむしゃぶりつくサニー。なぜなら私がナイフをちらつかせているから。

「ほら、ちゃんと味わってください♪ んふぅ……ロリ舌最高ぅ……♪」
「れろれろぉっ……ひ、酷いニオイぃ……舌が腐るぅ……」
「こうするともっと美味しいところが味わえますよ?」

 私はサニーの口内で包皮を剥く。
 当然、サニーの中で亀頭が露出される。だが、そこには大量のチンカスも混じっていた。この日のために洗わないで溜めておいたからだ。ロリにチンカス洗浄させるために。

「剥き身が美味いんですから。しっかり舐めて掃除してくださいね?」
「んぶううううぅうぅっ……くさぁいっ……ヤダぁ……」
「バキュームみたいに思いっきり吸ってください。私、ロリ顔が台無しになるようなひょっとこ顔が大好きなんで」
「ん……じゅぞぞぞぞぞぞっ! んむむむむっ! んひぃっ♪ ち、チンカス食べちゃったぁ……♪ わ、私……ファーストキスを奪われたチンポのチンカス食べちゃったぁ……♪」
「あら、出来上がってきましたね♪ いいことです♪」

 さすがパチュリー様の魔法のチンポ。しゃぶらせればしゃぶらせるほど、チンポの持ち主のことが好きになるだなんて……。魔法って凄い。
 このまま、チンポ中毒にさせちゃいましょう♪

「ほら、亀頭の裏スジに美味しいのがたっくさん溜まってますよ?」
「こ、こんなぁ……変態ロリコンメイドのチンカスなんて舐めたくないのにぃ……でも、美味しいの舐めたいぃ……」
「今日はポッキーの日なんですからチンポを舐めても許されるんですよ? チンカスだって舐めても何も問題ありません」
「そ、そうよね……チンポ舐めても許される日だし……少しぐらい……」

 ロリはコロッと騙されるから可愛いですよね。
 悪い大人に会うとこんな目になっちゃうってことを身体で教えてあげてるんです。ああ、私ってばポッキーをあげたうえに教育までしてしまうなんて……出来た女……♪

「ほら、どんどんポッキー味わっていいんですよ? 私のチンポ、じゅぽじゅぽ舐めしゃぶってください♪」
「れろっ……れろれろぉっ……♪」
「ひゃあんっ♪」

 私はねっとりとした舌がチンポに這うたびに嬌声をあげる。
 サニーは私のチンポを一舐めするたびに、徐々に心が奪われたような目つきになる。最初は私に敵意を向けていたが、今では私を……私のチンポを愛しそうな目で見つめる。
 これは……堕ちる。

「じゅるるっっ♪ れろじゅぽぉっ♪ ポッキーっ♪ ポッキーチンポ最高に美味しいよぉっ♪ 咲夜さんのロリコンチンポ味とぉっても美味しいよぉっ♪ えへへっ」
「ん〜……」
「…………ああぁんっ♪ な、何でですかっ? ポッキー返してください! もっとしゃぶりたいんですぅっ!」

 私は趣向を変えて、一旦チンポを取り上げてみた。
 じらして、一気に心を堕としてやろうという作戦だ。

「ポッキー、欲しいかしら?」
「うんっ! ほ、欲しいですっ♪」

 身体を縄で縛られたロリ妖精が懇願する。

「じゃあ、チンポが欲しいっておねだりしなさい。それも下品に。じゃないと、あげないわよ?」
「わかりましたっ! おねだりしますっ!」
「ふふっ、いい子ね♪」
「私はっ! サニーミルクはっ! チンポポッキーが欲しいですっ♪ チンカス味のポッキーを舐めてしゃぶってチュバチュバしたいんですっ♪ 咲夜さんのグ ロテスクに勃起した素敵な仮性包茎チンポを味わって幸せになりたいんですっ♪ サニーはチンポをしゃぶってるだけで、とぉ〜っても幸せになれるド変態ロリ なんですっ! だからチンポっ! チンポじゅぽじゅぽさせてくださぁ〜い! あひぃんっ♪」
「よく出来ました♪」
「おごぉっ! う、ゴボォっ! んひぃ〜っ♪」

 私は上手におねだり出来たサニーのおくちに無理矢理チンポをねじ込む。イマラチオというやつだ。喉奥までレイプしてやる。
 まるでオナホールを扱うかのごとく、サニーの頭を掴んでガンガン犯していく。チンポを打ち付けていく。口膣の、舌が暴れる感覚がたまらない。尿道が喉チンコに触れるたびに身体が痙攣して、そのたびに唇が締まってとても気持ちいい。
 ぬらりと光るチンポが、サニーの唇からピストン運動で入ったり出たりを繰り返す。
 だが、サニーは嫌なそぶりひとつせず、チンポを受け入れる。味わうように、丹念に。ロリがメス豚顔作ってイマラチオを受けているのだ。最高の感覚だ。

「んうぅぅっ……喉が締まって……チンポ気持ちいいぃいぃっ♪ ロリのおくちマンコ最高なんですうぅうっ♪」
「ポッキー美味しいぃっ♪ れろじゅるあむぅっ♪ ちゅばちゅばっ♪ んひぃっ♪」
「出ちゃいますっ♪ ぽ、ポッキーからミルク出ちゃいますぅっ♪ チンポミルク出しちゃいますっ♪ ドピュっちゃいますぅっ♪」
「だ、出してください♪ ミルクポッキー大好きですっ♪ んむぅっ♪ ぽ、ポッキー最高ですぅううぅっ♪」



 びゅるるるるるるるうぅうぅぅっ、ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ! ドクドクっ、ゴボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクッ! どくどくっ! ドクドク、ビュルルルルルッ!



「あ〜〜〜っ♪ ロリにっ、ロリおくちに直接射精するっ♪ 尿道からザーメン出てるっ♪ あ〜〜〜っ♪ 咲夜のチンポ、バカになるっ♪ ロリコンチンポから大量のチンポミルク出てくるっ♪ ずるずるって尿道から射精っ♪ あ〜〜〜っ♪ ポッキーの日、最高れすぅっ♪」
「んむぐうううぅうっ! あ、熱ぅい……♪ ポッキーから大量のミルクが出てきてぇ……口の中にザーメン臭が広がってぇ……あ〜っ……こんなの味わったら好きになっちゃうぅ……ロリコンメイドの咲夜さんのこと、好きになっちゃうぅ……♪」

 私は射精快楽に身を震わせる。
 鈴口から大量に出てくる白濁の放出感が脳を溶かす。これが気持ちいいってことなのね……♪ 射精……最高ぅ……♪
 一通りのザーメンを出し終わったあと、私はサニーの口からチンポを引き抜く。

「あぁん……ポッキーしゅきぃ……」

 人差し指をくわえ、名残惜しそうに唾液まみれのチンポを見るサニー。
 彼女はすっかりポッキーの虜になっていた。





《スターサファイア》

「ん……あなたは他の娘と違うわね」
「ええ……もう観念してますからね」

 私は何か違和感を感じとる。この黒髪の娘は、違う。
 いい意味で私を楽しませてくれそうだ。
 そう思い、私はスターを縛っていた縄をナイフで切る。彼女は自由に動けるようになった。だが、抵抗も何もせずに私の肉棒の前に跪く。

「ロリでビッチな雰囲気がすると思ったら案の定ね」
「ええ♪ その股間の美味しそうなチンポ……ポッキー、いただいちゃいますね♪」
 スターは潤った唇で肉棒にキスをする。
「あんっ♪ 心得てるわね♪」
「三人の中では一番経験豊富ですから♪」

 スターはニッコリと微笑む。淑女のような完成された笑みからは、見た目の幼さより大人びた印象を受ける。
 小柄な口をひらくと、とろけた粘液が開いた口から透明な糸となって垂れていく。

「咲夜さんは私に身をゆだねてくださいませ♪ 口淫奉仕は自信あるんですよ? んじゅるるっ、あむぅ♪」
「んおぉぉっ♪」

 思わず私は変な声をあげてしまう。この娘、出来る。
 小さな舌がチロチロと私のふたなりチンポの幹を攻撃していく。心地よくも予測出来ない刺激に、私は吐息が漏れる。
「ん、ふぅ……ほふぅ……♪ はぁんっ……♪」
「こんな幼女におチンポポッキー舐められて気持ち良くなるなんて……咲夜さんって相当のロリコンですね♪」
「こんな小さな娘にぃ……♪」

 主導権を逆に握られてしまう。
 私がどこで感じるか、まるで手に取るようにわかっているらしく、その部分を重点的に舌先で刺激していく。
 尿道口、カリ首、裏スジ、根本……。ロリビッチらしく、チンポに嫌がる様子もなく……というよりむしろ感謝するように、まるで肉棒を信仰しているかのごとく舐めていく。

「ああぁんっ……咲夜さんのチンポ美味しいですぅっ♪ じゅむっ、レロレロぉっ♪ おチンポポッキー美味しいっ♪ チンポ好きっ♪ 妖精はチンポ大好きな んですぅっ♪ おくちの中にチンポの味が広がってぇ……♪ とぉっても素敵ですぅっ♪ じゅぞぞぞ、レルジュルルっ、あむぅっ♪」
「こ、この淫乱妖精……っ♪ んひぇええっ♪ えひっ♪ えひっ♪ 思わずアヘりそうになるくらいの舌使い……たまらないぃ……っ♪」

 片手で黒髪をかき分けて、淫靡に、そして妖絶にフェラチオを続けていく。
 内側の頬肉をも使い、私を喜ばせるために、自分がペニスを味わうために無我夢中で行為におよぶ。
 まさに理想的なロリだ。

「えへへ、咲夜さんのチンポポッキー、美味しいです♪」
「うぅっ……」

 私のハートを狙い撃ち。
 スターは私の勃起グロマラを両手で掴み、そして顔に寄せてエヘッと微笑んだ。天使。
 汚らしいものと可愛らしいものの融合。その風景はまさに芸術といえる。私のあふれる先走りがスターの鼻先にちょこんとつく。これがまた可愛い。

「このままシゴきながら舐めてあげますね♪ んっシコシコっ♪ シコシコっ♪ じゅむあむレロレロっ♪ んふ、ふひぃっ、あはぁんっ♪ どうです? 小さ なお手々でチンポシゴかれるのは? もうイッちゃいそうなんじゃないですか? どうぞ、このロリおくちにポッキーザーメン出してくださいね♪ お便所だと 思って♪」
「むぅっ……ひぃっ……為す術がないぃ……っ♪」

 こんな超絶テクニックを持った幼女に敵うわけない。チンポが何よりも好きな淫乱妖精に敵うわけない。チンポが射精してしまいそうな衝撃を手から、口から繰り出してくる。
 でも、ここで簡単に幼女にイカされるほど優しい私ではない。
 何とか精神力で耐える。伊達にメイド長はしていない。
 まぁ、イクのを我慢するのもおかしな話なのだが。だけど私のロリコンとしてのプライドが何故か射精を我慢させる。

「ふふっ……そう簡単にはイカないわよ?」
「ん〜、咲夜さんってば強情ですねぇ……。じゃあ、とっておきのやつ出しちゃおうかなぁ♪」
「とっておき……? ひグぅううぅう〜〜〜〜〜っ♪」

 とっておき、と言ってスターは私の尻穴に人差し指をねじ込んだ。
 自分の唾液で濡らしてたらしく、ぬるりと入ってきた人差し指。その第一関節を折り曲げて私のチンポの裏側を撫でるように刺激する。

「んん〜っ♪ ひぃんっ♪」
「じゅぽじゅぽじゅぽっ、レろぉんっ……♪ 必殺☆アナル責めですよ? 小さな手だからケツ穴の細かい部分まで行き届くんです♪ ほら、とっととイッてく ださいな♪ ザーメン飲みたいんですぅっ♪ だって咲夜さんがポッキーくれるっていったんだから、私にはザーメンを飲む権利があるんですぅっ♪ シコシコ シコっ、じゅぞぞぞぞっ、にぎにぎっ、レロレロレロぉっ♪」
「あ〜〜〜っ、くぅっ♪ ひぃいいぃっ♪ 指、折り曲げられたら私ぃ……っ♪」

 片方の手でチン竿をシゴかれながら美味しそうにフェラチオされ、もう片方の手でアナルをいじくりまわされる。
 これで射精しない人間などいない。気持ち良すぎる。下半身から脳髄まで、電撃が走るような快感で頭がおかしくなりそうだ。
 私はもはや我慢せず、思いっきり精を解き放つことにした。



 ドクドク、ビュルルルル! ドクドクっ、ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴボボボッ、びゅぼるるるっ、ドクドクドクドクッ! ゴビュッッッ!



「イッたぁ〜〜〜〜〜っ♪ 汚ザーメン出たぁっ♪ 尿道からビュルルルルって♪ ビュルルルルルル〜〜〜〜〜ンてぇ〜〜〜〜〜っ♪」
「おほふぅ……♪ おくちの中、咲夜さんのくさいチンポミルクでたぁっくさん……♪ 美味しいですう…………♪」

 スターは粘性の強い私の精子を、自分の親指と人差し指でつまんでチーズのように下品に食べていく。
 完全な淫乱ロリ。お嬢様にはない品のなさ。白濁に染まった黒髪がキラキラと光る。
 私は、完全に敗北した。
 勝ち負けなどないが。何故か負けた気分になった。

「アフターケアも忘れずに……れろじゅる、ジュルジュルジュルジュル、じゅぞぞぞっ♪ ちゅ〜〜〜っ♪ チュルルルルっ♪ んふぅ……♪ ザーメンでお腹いっぱいです♪」
「あぁ……尿道の中の精子までぇ……っ♪ 満足ぅ……フヒぃ♪」

 チンポの精液の後処理をされ、尿道に残ったチンポミルクも吸われ、私は満足感で思わずあられもない声を出してしまう。

「ポッキー最高ですぅっ♪ もっとくださいっ♪ 私、チンポポッキー大好きなんですからぁ♪」
「とんだロリビッチね、これは……♪」

 私はあきれるのを通り越して、スターに感心した。
 自分の顔にまとわりついた白濁精子を人差し指であつめ、舐めるその姿にチンポポッキー中毒の、真の淫乱ロリビッチの姿を見たような気がした。




《ルナチャイルド》

「栗みたいな口して」
「な、何よ突然!」
「ほら、しゃぶりなさい。その髪型のテールで髪ズリ……チンポシゴくのもいいんだけどね……♪ でも、ポッキーの日だから。やっぱりそこは仁義に反するというか。ポッキーって咥えさせてナンボじゃない」
「でも、しゃぶりたくないわよ! 私、ポッキーなんてしゃぶりたくない!」

 強情な子ね。
 でも、こういうタイプの子は仲間はずれはイヤなのよね。うふふ。

「じゃあ、ポッキーはあげないわ。別に構わないわよ?」
「えっ、本当!」
「他の二人にあげるだけだから。ねぇ、サニー? スター?」
「はい! 咲夜さんのポッキー舐めたいですっ♪」
「美味しそうなこってりチンポ……何度も味わいたいです♪」
「えっ……そんな……」

 ふふ、驚いた顔して。可愛いんだから。
 二人の従順なロリ妖精は私のチンポに顔を寄せると、躊躇なく舌を這わせていく。
 トロトロのロリ舌が、私のおぞましいグロチンポに這っていく。ぬらり、ぬらりと。味覚を確かめるように。愛しげに。

「ちゅばっ、ちゅ〜〜〜っ♪ ぶちゅっ、ジュゾゾゾっ♪」
「じゅるるっ、あむっ……レロレロレロレロぉっ♪」

 サニーは亀頭に吸い付き、サニーは竿に舌を這わせる。二人とも相当のポッキー好きだ。

「んぅ……二人ともいい子ね。チンポに吸い付いて離さないなんて……」
「じゅぶっ、レロレロっ……だって私、咲夜さんのポッキー大好きなんですぅ♪」
「咲夜さんのふたなりチンポポッキーとぉっても美味しいわよね♪」
「ね〜っ♪」

 二人はチンポの横で、笑顔で同意しあう。この絵面がまた勃起しそうにエロい。ロリって何でこんなにチンポが似合うのかしら、とつくづく思う。
 そんな二人と見て、ルナがおそるおそる声を出す。

「あの、えっと……」
「あら、どうしたのかしらルナ? ポッキーは嫌いなんでしょう? そこでじっくり見てるといいわよ」
「……たしも」
「聞こえないわよ?」
「私もポッキー欲しいっ! チンポしゃぶりたいっ!」

 ほら、この通り。ね? 簡単でしょう?
 こういう娘はちょっと仲間はずれにするとすぐ食いつくんだから。もう我慢出来ないって表情でこっちを見てる。単純ね、妖精って♪

「メイド長のチンポポッキーが舐めたいのかしら? 嫌がってたのに?」
「だ、だってみんなが美味しそうにしてるから……」

 それもそのはず。サニーは魔法でチンポ好き好き状態だし、スターは元から淫乱ロリビッチだし。こうも単純だと心配になるわね。
 単純、ということで。
 せっかくなので同じように舐めさせるのもつまらないのでちょっとゲームをしてみようと思いついた。

「そうね……ポッキーあげてもいいんだけど」
「ほ、本当!」
「でもただじゃダメよ。世の中にはポッキーゲームというものがあるの。それに挑戦してみなさい」
「ポッキーゲーム……?」

 ルナはクエスチョンマークを顔に浮かべる。

「ポッキーゲームっていうのは、こう……両端からポッキーを食べ合って……キス出来たら勝ち、みたいな遊びね。まぁキス出来たら負けなのか、折れたら負けなのかは地方によって様々らしいけど」
「両端……?」
「そう。と、いっても私のポッキーは取り外し可能じゃないから。じゃあスター、ちょっと来て」
「はい♪」

 スターが私のチンポの横に立つ。丁度、唇が亀頭に当たる位置だ。
 そしてルナに説明を続ける。

「今からルナが、この反対側からキスすればポッキー舐めさせてあげるわよ? 上手に、亀頭ごとキスすれば、の話だけどね」
「亀頭ごと……」
「やるの? やらないの?」
「……やります!」

 ルナも同じく、縄で縛られた身体を動かして私のチンポに顔を近づける。
 反対側のルナと顔を合わせる。ルナが微笑みかけると照れたように赤面する。可愛い。
 二人の唇が、私の下品な亀頭に近づく。
 そして、亀頭ごと唇を合わせた。

「んちゅ……じゅるっ……れろれろぉっ♪」
「レロレロ、ジュルルっ♪ んふぅっ♪ ふぅっ♪ ふぅううぅっ♪」
「あはは、そんなに必死に亀頭にキスして。ポッキーゲーム最高ですね♪ 大満足です♪」

 妖精たちが舌を交じり合わせる。レロリ、と舌と舌が絡まるたびに私の亀頭に触れてとても気持ちいい。
 ルナとスターは両手を繋ぎ、舌で舐め、鼻で嗅ぎ、ひたすらポッキー亀頭に唇を重ねる。

「んもぉっ……じゅるっ、ん、んんん、ふうふうっ、チュボボっ♪」
「スンスンっ♪ ち、チンポ最高ぅ……っ♪ じゅぼぼぼぼっ、んんん、じゅ、ジュゾゾゾっ、んはぁ♪」
「おほぉ……♪ これは視覚的に来るわね……♪ 私の汚いチンポを求め合ってロリがキスしてくるなんて……♪ ほら、溝のところにまだチンカスが残ってるから二人で綺麗にして頂戴? カリに舌を這わせて、思いっきりお下劣にね♪」
「ふぁい……♪ じゅるれろっ、れろ、レロレロっ♪ んむぐぅっ♪ チンカス美味しい……♪ チンポ美味しいっ……♪ ポッキー大好きだよぉ……♪」
「あぁん……♪ 私のぶんのチンカスもとっといてよぉ♪ ほら、スターの舌についてる粒みたいなチンカス、舐めとっちゃうんだからぁ♪」
「じゃあ二人でわけましょう……咲夜さんの美味しいチンカスぅ……♪ んじゅ、ちゅばっ、ジュルルッ、レロレロレロォっ……ルナの舌……とぉっても美味しいよぉ♪」
「んちゅ……ちゅびっ……れろれろぉ……スターの、チンカスが交じった唾液とっても美味しいぃっ……♪ 頭の中がクラクラしてくるぅ……♪」
「あらあら、二人とも耳まで真っ赤よ?」

 私はチンポを挟んでのキスをしながら興奮している二人を茶化す。
 その刹那、ルナも私のチンポの前に勢いよく飛び込んできた。

「わ、私も仲間に入れてよ! 二人ばっかりずるい!」

 ああ、なるほど。今度はサニーが仲間はずれになった、と。
 そうですね、この娘も負けず嫌いな所があるから。独りぼっちは、寂しいもんな……。

「ふふ、サニー。あなたもポッキー舐めたいんでしょう? 大丈夫よ、このポッキーはなくならないから。三人でたんと味わって良いわよ」
「咲夜さん……!」

 感謝の視線をサニーから向けられる。私は「チンポ舐めていいわよ?」って言って感謝されるんだからいい身分だと我ながら思う。

「サニー、一緒にポッキー舐めましょう?」
「私たちは三つで一つじゃない」
「ルナ……! スター……!」

 何か知らないけど、私の股間のイチモツポッキーで生まれる友情。素敵だと思います。
 三人はそろって、私の股間の肉棒を求め合う。

「んぅ……私は亀頭……じゅるるるっ、れろれろぉっ、レロレロ……んはぁ……♪ 尿道に舌入れちゃいますぅ……ネトネトしてるぅ……じゅむ、レロ、あむぅっ♪ ちゅばばばっ♪ んひぃっ♪」

 サニーは私の亀頭を責める。

「じゃあ私は裏側を……うふふ、咲夜さんのチンポポッキーの裏側に顔を寄せると不思議な気持ちになっちゃいます……♪ こんなの、どんな女性でも陥落しちゃうに決まってるじゃないですかぁ……♪ じゅぞぞぞっ、れろれろぉっ♪ ほふぅっ♪」

 スターの舌がチンポの裏側を這う。

「私は根本から竿までいただきまぁすっ♪ はひぃんっ♪ 咲夜さんのポッキー美味しいっ♪ ロリコンチンポポッキー美味しいですぅっ♪ じゅぷっ、ネロネロぉっ、スンスン……いいニオイぃ……♪ 唾液止まらないぃ……♪」

 ルナの可愛い口が私の根本から竿を味わっていく。

「んっ、三人とも……すっごく良いわ……ロリペド少女にこんなことされたら……私、イヤでも射精しちゃうわ……っ♪」
「れろじゅぷぅ♪ くださいっ♪ あむぅっ♪」
「私たちにミルクくださいっ♪ ザーメンミルクポッキーも舐めたいですぅっ♪ んほぉっ♪ 生臭いチンポ舐めたいですぅっ♪ レロロロ、じゅるるるるっ、あむぅううぅっ♪」
「私たち妖精なのにっ♪ まだか弱いのにこんなっ♪ チンポ大好き少女になっちゃいましたぁっ♪ あむ、んぐ、モゴォっ♪ レロジュルルっ♪ わ、私たちにポッキーを、ミルクをくださぁいっ♪」

 妖精たちは一斉に、各々が私のチンポを貪り尽くす。股間を下品にいじり倒す。舐め、這い、味わう。もうグショグショの粘液まみれだ。
 そして、私も我慢の限界に来ていた。早く尿道からザーメン排出したい。
 自分の尿道からザーメンが駆け上がってくるのを感じた。
 限界だ。

「チンポミルク、ドッピュッピュってしちゃうっ♪ あぁんっ、いやんっ、感じるっ♪ イクっ♪ イクのぉ〜〜〜〜っ♪ お嬢様ごめんなさいっ♪ 今だけはこの娘たちにザーメンあげちゃいますっ♪ だって今日はポッキーの日ですからっ♪ んひっ♪ ひぃいいいぃ〜〜〜っ♪」



 ビュビュビュ、ビュルル、ビュルルルッ! ドクドクドクドクッ! ピュルルルルッ! ぶびゅるるぅ! どくどくっ! ドピュ〜ッッッッ! ドピュピュッ! ビュビュビュッッッッ!



「「「いやぁあぁぁああぁあああ〜〜〜〜〜んっっっっ♪」」」

 悲鳴ともとれる、三人の歓喜の声が響く。
 三妖精たちが私のペニスから出される白濁ザーメンミルクで白く染まっていく。
 ホコホコと湯気がたっている精子をあびて、三人は放心状態だ。どうやら私の射精と同時に気をやってしまったらしい。

「ほら、射精したんですから後処理してください♪ あなたたちの舌はザーメン排出のトイレットペーパーなんですから……♪」

 私は倒れ込んでいる三人の口元に汚液まみれの肉棒を近づける。

「…………」
「…………」
「…………」

 …………返事がない。
 えっ、あの、これって。

「…………やりすぎちゃいました?」

 いつもの悪い癖。ロリ幼女が関わるとついついやり過ぎちゃうんですよね。
 妖精たちもグッタリしてますし……あ〜、これって……まぁ……仕方無いですよね。
 気持ち良かったですし……この娘たちもポッキーもらえて満足でしょう。

「…………テヘっ! 咲夜反省っ☆」

 私はお茶目っぽく、舌を出してウインクして精一杯の可愛さアピールをする。これでこの状況はプラスマイナスゼロだ。そうであってほしい。
 とりあえず私は股間のヌルヌルが気持ち悪いので、目の前のルナチャイルドのロールされた髪にチンポを突っ込み、ティッシュ代わりにして精液処理をすることにした。
 まぁ、なんとかなるでしょう。きっと。




★★★★★




「ええっ……咲夜、何してるのアレ……怖い……」

 一部始終を見てたレミリア・スカーレット。十六夜 咲夜の主人である。
 彼女は咲夜の起こした変態ロリコン騒動を全て目撃していた。

「レイプじゃないのアレ……妖精相手に……世が世なら犯罪よ……」

 目を背ける。
 自分の教育が行き届いていなかったばかりに、従者の咲夜が児童ポルノ法に触れるような行為をしてしまったから。
 まぁ、咲夜は教育うんぬんの前に性癖が歪んでいたのだが。

「ポッキーがどうとか……何で最後、可愛くぶったのかしら……常軌を逸してる……明日は我が身……ヒッ犯される……」

 レミリアはおびえる。
 おそらく、次は自分だろう。本能がそう感じ取ったのだ。
 その場をあとにしたレミリア。
 翌日から咲夜を避けるようになったのは言うまでもなかった。
 咲夜のポッキーによるイメージアップ作戦は見事に失敗したのであった。当たり前だが。



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