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発情した小狐丸が愛を確かめ過ぎるくだり




ああ~っ、ぬしさまそこにバターを塗ってはいけません~!
ひやっとして、ぬるぬるで、とろとろで……入りやすくなってしまいます!
バターをそこに塗ると入りやすくなってしまいます~!
ぬしさま、バターは潤滑剤じゃございません~!
指まで使ってバターを奥まで塗り込まないでください~!
バターを塗ると動物が舐めにきます~っ!
動物に舐められるよりもぬしさまに舐めてほしいです~!
あ~っ、よりによってゴリラが来てます~っ!
ゴリラにそんなところに塗られたバターを舐められたくないです~!
ダメです、ゴリラはいやです~!
ぬしさま助けてください~!
ゴリラが迫ってきてます~!
バターとゴリラとぬしさまのトリプルコンボ~!
トリプルコンボでございます~!
ぬしさま~!
ぬしさま~!
ぬしさま~!!!!!!!

c*R-18
c*刀剣乱腐
c*ホモ
c*小狐丸
c*男審神者
c*主×刀
c*淫語
cどうしたのキャプション
c刀剣乱腐小説300users入り
cキャプション芸

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「ぬしさま、抱いてくだされ♪」
「お前は相変わらずだな」

 審神者が本丸にある自分の部屋へ帰ると、下半身が一糸まとわぬ状態になって四つん這いになり、尻穴を両手で広げるように突きだして待ち構えていた小狐丸が出迎えていた。
 頭がおかしい、という状況だが審神者にとってこの小狐丸の行動は日常茶飯事なためにとくに驚くというわけではなかった。

「この小狐めの女性器にも劣らない肛門がっ、ぬしさまのことを思うだけでズグズグと疼くのですっ! ぬしさまに犯されたい、と! ぬしさまの凶悪な肉棒で蹂躙され、掘られ、肉壁をえぐられたいのですっ! 男であるぬしさまに男としてレイプされてこの小狐めがぬしさまに男として絶対に叶わない愚かなオスだということを証明してほしいのですぅっ!」
「そう……」

 特に呆れるわけでもなく、いつもの調子で発情した小狐丸を見てどうしようか考える。
 今日は疲れたしー、資材も使ったしー、短刀たちのレベリングもしたしー、何だか眠いし-、眠いしー、眠いし。審神者の中で別に相手にしないで寝ちゃってもいいかな、という思考結果に落ち着こうとしていた。
 しかし。

「ねぇ、ぬしさまぁ♪ お願いですぬしさまぁ♪ 私を抱いてくだされぇ♪」

 目の前で揺れる桃尻。
 男を誘わんとする、女のように媚びる筋肉質な尻。
 イケメンが自らを掘ってほしいと懇願し、ケツ穴を突きだしアピールしてくるこの状況。

「あーダメだ。エロいな、これはエロい……」

 勃起した。
 審神者は勃起してしまった。
 自分よりも屈強な男子が媚び媚びの姿勢で変態的な行為をしてるこの状況。まさに据え膳である。
 だとしたら、審神者として据え膳を食わないのは男として情けないではないか。
 いや、別に審神者とか関係なくエロいから抱く、が正しい。
 審神者は目の前の誘惑に対しこう考える。
 向こうも抱いてくれっていってるし、こっちも抱きたいし、ウィンウィンの関係だ。ウィンウィン。

「ウィンウィンじゃん」
「は? 何がウィンウィンなのですか? ま、まさか私の菊門にウィンウィン動く機械のなにがしをねじ込んでこんこん喘がせてしまうというのですか! そ、それもいいですけど私は機械よりもぬしさまの生の肉棒で愛されたいでございます……」
「いや、心の声が漏れただけだから気にしないで」
「私の先走りもすでにぬしさまの事を思うと漏れてしまってます!」
「いや、それはそっちの興奮のさじ加減だから気にしないけど」
「興奮にさじ加減など出来ましょうか! ぬしさまに抱かれたことを想像しただけで、その興奮で心臓が十七回は止まりました!」
「いや、それは心臓の異常だから気にした方がいいよ」

 目の前に四つん這いになった男と会話してるのも馬鹿らしいので、とっととこの男を抱いてしまおう。
 そう決めた審神者は小狐丸の尻に触れ、優しく撫でる。

「相変わらずいいケツしてるな。若い刀剣男子のケツを触るのは審神者の特権だからな。審神者でよかったわ。男だからって簡単に男のケツ撫でられるわけじゃないしな。審神者でよかった」
「私の尻なら何回でも、いえ何千回でも、いえいえ何万回でも好きに撫でていいです! だってこの尻は、私はぬしさま専用の男ですから……♪」
「まぁそれは有り難いけど、だからってお前の場合は発情期が過ぎる気もするけど」
「私は狐、と名前が付くんですから発情期があるのは当然です!」
「万年媚び媚び発情期刀剣男子じゃんお前」
「だからこそ、この発情をぬしさまに収めてもらうのが私はベストだと思います!」
「発情を収める側の立場になって物事を考えてくれ!」

 審神者が尻を撫でている間にも、小狐丸が四つん這いの状態であり両手で尻肉を広げている。そして広げた尻肉の間から見える、ヒクヒクと審神者に犯されることを待った肛門がいやらしく閉じたり開いたり。
 審神者は自分の本能に素直に思考を巡らせる。
 エロい。
 こっちまで発情期になってしまいそうなほど、エロい。
 これに今から自分のチンポをぶち込めるかと思うと、身体の芯からゾクゾクする。
 自分より強そうな男を抱いて、審神者である優越感に浸りたい。そしてこの可愛らしい阿呆を愛してやりたい。男を犯す自分を想像するだけでムラムラしてくる。
 早く犯してやろうか。いやそんな優しい言い方じゃない。
 とっとと一発ヤッてしまおうか。
 白髪筋肉発情イケメン男子のアナルをブチ犯して自分のオスレイプチンポから一発ホモ中出しキメちまおうか。
 男相手に腰振って、特濃ザーメン出して誰がお前のアナルのご主人様か、この発情狐の直腸にマーキングして教え込んでやろうか。
 男に媚びる変態刀剣に正義のチンポ制裁してやろうか。教育だ、これはチンポ教育なのだ。男の味をより入念に教え込んで、ホルモンバランス崩れるまで女のようにホモセックスしてやる。
 俺は男だ、審神者だ。審神者様だ。ぬしさまだ。
 ぬしさまの言うことは絶対だ。絶対なのだ。最強だ。ぬしさまの、自分のチンポはこいつにとって最強なのだ。求めているなら与えてやればいい、何をしてもいいホモセックスだ。最強だ、だから大丈夫だ。俺は最強のぬしさまだ。こいつはアナル嫁だ、最強のぬしさまチンポをくれてやればいいのだ。

「……ぬしさま? どうかしましたか?」
「あっ、いや。据え膳を前にしてトリップしてたわ。いやそんなことよりもな、お前。そうやっていっつも発情してな。うちの本丸の中でお前が一番発情してるからな? ヒマさえあればセックスチャンス狙って。わかってるか?」
「そ、それは……はい……」
「だからな」

 叱り口調で審神者は小狐丸の尻肉撫でをやめると、そこから離れる。
 抱いてもらえるのではなく、叱られるのだとガッカリする小狐丸の目の前に移動すると審神者はおもむろに下を脱ぎ、己のガチガチに勃起した陰茎を露出させる。

「オシオキしてやる。ほら、しゃぶれよ。お前の言いなりになって後ろの口は使ってやらない。俺はお前の前の口を使う。どうだ、辛いだろ?」
「はい、辛いです! 私は前の口でぬしさまを味わうのも嬉し……辛いです! つ、辛すぎるオシオキに死んでしまいそうです~! 死ぬっ! 辛すぎて死ぬっ! 死ぬっ、死ぬぅ! やばいですやばいですやばいです、死にます~っ!」
「……そこまで嘘臭く反応されるとオシオキプレイのひとつも出来ないのかと萎えちゃうけど」
「萎えないように、私がこのお口でぬしさまを愛してあげますよ……♪ はぁ♪ ぬしさまのチンポ、立派にございます……♪ んじゅ、ジュルルッ♪ あむ……レロジュルルルっ♪ はぁっ……ぬしさまの味、ニオイ……ちゅぶっ♪」

 審神者の張り詰めた肉樹を、舌を使って丹念に舐め絡ませる小狐丸。
 その目は上目遣いで、審神者が下に目をやれば視線があってしまうほどの上目遣い。
 目の前で、愛すように、味わうように舌を這わせて自分のチンポを体格のいいイケメン白髪男子がフェラチオしてる。
 審神者にとってこんな至福なことはない。素晴らしいではないか。

「舐めれば舐めるほど、淫靡なニオイが鼻孔をくすぐり……ぬしさまのいやらしい香りが私の脳髄を桃色に染め上げます……♪ じゅるっ、あむっ♪ はぁ……♪」
「舐めるだけでいいのか?」
「いえ、もちろん喉奥までしゃぶりとうございます♪ 喉奥の奥までぬしさまのイチモツを受け入れ、シゴき、搾り、精液の一滴も睾丸に残さぬよう射精させたく思います♪」
「じゃあ遠慮なく喉奥までブチ込んでやるからしっかり受け入れろよ、オシオキだから……なッ!」
「ンむぐぅっ!!」

 腰をおもむろに小狐丸に突き降ろす審神者。小狐丸が呼吸の出来ないほどのイラマチオで責め立ててやる。
 小狐丸の唾液でドロドロになった口内の奥の奥まで自身の肉棒を挿入させ、ケダモノの交尾の如くドンドンと突いて犯していく。
 激しく動く勃起に絡まる唾液と舌は極上の性器を思わせるかのような快楽を審神者に与える。亀頭から筋裏、竿の根本まで粘液で濡れるくらいの激しいイラマチオだ。

「あグッ、ンぐっ♪ オゴッ♪ ンゴォッ♪ えっぐ、んぐ、ハァッ♪」

 普通の相手なら耐えられないような激し過ぎて耐えられないような強制喉レイプも、小狐丸にとっては快楽でしかない。自分のぬしさまのチンポで喉奥まで蹂躙されることの幸せは、小狐丸にとって宝物だ。
 自分の身体で、喉で気持ち良くなってもらっている。そのことを思うだけで小狐丸の全身は性感帯になったかと錯覚するくらい震えてしまう。ハートがキュンキュン来てしまう。
 まるで頭の中がチンポ一色で染まってしまい、審神者の肉棒のためにつま先から頭の頂点まで埋め尽くされてしまうような、そんな感覚。より発情が増してしまう。

「あ~いいわ。小狐丸の喉マンコ、めっちゃいい。最高の喉してる。やっぱり刀剣男子の喉マンは審神者の刀を収めるために出来てるんだな~。相性抜群だわ」
「エッぐ、んっグ♪ い、息が苦しくて……何も考えられないですっ♪ 喉がぬしさまのチンポにフィットしていきますっ♪ お、美味しいですっ♪ ぬしさまのチンポ美味しいですっ♪」
「男なのにチンポの味覚えやがって。本当に変態だなぁ。この変態ホモ刀剣。亀頭から竿からたっぷりとねぶりやがって」
「はいっ、はいっ♪ 尿道から出る先走りも、竿の根元の濃いニオイも、この子種を製造するキンタマも、舌の上に広がる何ともいえないこの感触も♪ 小狐丸は男のくせに男の味を覚えてしまったどうしようもない刀剣男子です♪ もっと、もっとぬしさまの美味しいチンポの味を覚えさせてくだされぇっ♪ んぐ、あむぐぅッ♪」

 貪るように、自ら喉の奥に肉棒をズブズブと挿入して喉姦を堪能していく小狐丸。
 じゅるじゅると口内で扱きあげるので、口角から唾液が漏れてしまっている。その表情は恍惚としていて、酷くされればされるほど小狐丸の下半身はより熱くなっていく。
 口で審神者の陰茎を受け入れながら、空いた自分の手で肉棒を扱き自慰をしてより興奮を高めていく。

「何だよ、他人のチンポ舐めながら自分のチンポをシコるとか真性の淫乱だな」
「ぬ、ぬしさまのチンポだから気持ちいいんです♪ ぬしさまのチンポ舐めながら自分のボッキを弄ると頭がトロトロとろけるんですっ♪ あ~ダメですっ、手が止まらないんですっ♪ チンポ味わいながらシコるの止まらないですっ♪」
「エロいな、めっちゃエロい。でも……これじゃあオシオキにならないもんな。お前だけが幸せになるために俺はチンポ舐めさせてるわけじゃないから。ほら、おしまいだよ。おしまい」

 小狐丸があまりにも自分の世界に行ってしまったのを見た審神者は口内から自分の陰茎を引き抜く。

「嗚呼……お名残惜しゅうございます……」

 自分の唾液と先走りが混合された粘液でテラテラと光る審神者の剛直を寂しそうな目で見る小狐丸。目がいやらしく滴る竿で釘付けになってしまう。
 そんな様子の小狐丸にお預けと言わんばかりに、小狐丸の背後に動いた審神者は相変わらずいやらしく動く小狐丸の筋肉質な桃尻に己の肉棒を擦りつける。

「お前ばっかり気持ち良くなって幸せになるなよ。お前のケツは俺が幸せになるためにあるんだ。お前のケツは性器だ。俺専用の性器だ。俺が抜きたい時にハメて抜けるオスマンコだ」
「は、はいっ♪ 小狐丸の菊門は性器です! いつでもどこでもぬしさまのことを思うと寂しくて寂しくて辛いオスマンコです! エッチでいけないホモマンコなんですっ♪ は、はやくオシオキしてくださいっ♪ この卑しい小狐丸の尻穴にぬしさまの剛直を挿入し、一体化させてくださいぃいぃぃッ♪」

 自分から審神者チンポの先端がアナルに当たるように擦り動かし、より変態的な動きをして審神者を誘う小狐丸の尻。
 怪しく震える肛門の肉により透明な我慢汁が漏れる審神者の鈴口。その汁が小狐丸のケツを淫靡に化粧し、男を受け入れる男の尻穴だと自己主張している。

「この盛りオス狐。そんなにホモセックスしたいのか」
「はいっ♪ ホモっ、ホモしたいですっ♪」
「じゃあお望み通り……ッ、ブチ込んでやるよッッ!!!!」
「んっ、ぎっ……ほぉおおぉぉ~~~ッ♪」

 間髪入れず、四つん這いの体勢で尻を突き出した小狐丸の菊穴に審神者の剛直がズルズルと挿入される。
 いきなり奥までイチモツを肛門にねじ込まれた小狐丸は思わずマヌケな声をあげてしまう。その声は悲鳴も歓喜も入り交じったような声で、ヌルヌルと肉棒が肛肉を穿るたびに小狐丸からその声が漏れる。

「はあぁあぁああぁ~~~~ッ、ひ、ひぃいいいぃ~~~っ♪ ぬ、ぬしさまに掘られてますぅっ♪ 今、犯されちゃってますぞっ♪ お尻にチンチンねじ込まれて、腰振られてっ、たまりませぬぞぉおおぉ~~~ッッッ♪」
「よく鳴く男だなっ、さすが狐だ……ふんっ、はっ、腰が止まらないわ。小狐丸のケツ穴、俺のチンポに丁度いいわやっぱり」
「ぬ、ぬしさまと丁度いいなんて幸せ者ですっ♪ 私のタマとぬしさまのタマがびったんびったんぶつかり合うたびに、私のチンポがぶるんと震えて……恥ずかしいエロチンポダンス踊ってしまっているのですっ♪ 小狐丸は男に掘られてチンチン振るわせるどうしようもない男です~っ♪」

 審神者が腰を打ち付けるたびに周囲にパンパンと肉がぶつかり合う音が響く。男と男の肉がぶつかり合い、汗や涙やそれ以外の液体が飛び交う。ムワっとした男同士のセックスから産まれたニオイが当たりに広まり、それが二人の鼻孔を刺激してよりセックスを熱狂させていく。
 腰を振り、オス同士の交尾をしながら審神者は小狐丸に話しかける。

「はぁっ、くっ……知ってるか、小狐丸。オークって生き物がいるだろ。あいつら、女に子を産ませるために種付けするんだよ」
「は、はいぃっ♪ んっ、あぁっ♪」
「でもな、オークは女を嫁にはしないんだよ。男の方が嫁として扱いやすいって知ってるからなあいつらは。だから男を自分の嫁にし、女に子を産ませ、男に育てさせる」
「な、なるほどぉっ……ひぃっ、気持ちいいところ当たって、くぅ~ッ♪」
「それと一緒だよ。お前を抱くのはお前が女より嫁らしいと思うからだ。お前は嫁だ、メスだ。子を成すということを忘れた嫁男子だ。俺という男に抱かれ、腰を振り、嫁としてチンポに媚びる嫁男子だ。嫁としてもっと媚びろ、ほら。俺を喜ばせてみろ」
「ひぃっ♪ はいっ♪ はいぃぃいいっ♪ ぬしさまチンポ最高ですぅううぅっ♪」
「お前全然話聞いてないで頭の中チンポのことでいっぱいだろ」
「バ、バレちゃいましたぁあぁっ♪ でもちょっとは聞いてました♪ 小狐丸はぬしさまの嫁です、嫁男子ですぅっ♪ だからもっと掘り犯してくださいぃっ♪ 旦那に掘ってもらえるのは嫁男子の特権ですから、もっとアナルにチンポブチ込んでくださいいぃいっ♪ ひぃいぃいっ♪」

 小狐丸は自分の腰を審神者に寄せるように動かし、尻自体を審神者の肉棒に沈めさせていく。ゆったりとしたペースで審神者の肉棒を感じていく。

「あっ、ひぃっ♪ す、すごいですっ♪ すごいですぬしさまぁ♪ お、おおぉ~っ♪ 尻穴にぬしさまのぶっといのが刺さってますっ♪ ケツ穴でぬしさまのチンポのカタチがわかりますっ! メリメリとねじ込まれては……はぁあぁ~~~♪ ひ、引き抜かれっ♪ またねじ込まれて、引かれてぇ……ひぐうぅうっ♪」

 それに合わせるように審神者も腰をゆったりと動かし、スローペースのピストン運動をしていく。
 が、それだけでは小狐丸が喜ぶだけで何か違うと思った審神者はおもむろに勢い良く腰を打ち付けチンポで腸内の奥を突き犯していく。

「お、おくぅッッ♪ いきなり奥ぅううっ♪ んぐっ、奥までぬしさまチンポがぁっ♪ 入って、おおほォっ♪ 奥の気持ちいい所突いてますっ、当たってますっ♪ 亀頭のさきっちょが私の気持ちいい所を小突いてますっ♪ おかしくなるっ、そこっ♪ 変、変ですぅっ♪ 小狐丸の弱い所突いてますっ、あ、あぁ~、あぁあぁぁ~~~ッ♪」
「オシオキだからな。お前とのラブラブホモセックスなんて甘いもんじゃないぞ。これはレイプだ、お前に対するレイプ。強姦。強制ハッテンだ。お前が楽しむんじゃなくて、お前を屈服させるためのチンポレイプだから……なッ!」
「ひぐうぅううっ! レイプっ、ぬしさまチンポレイプぅ~~っ♪ 小狐丸の菊門は完全に屈服しましたっ♪ ぬしさまのチンポに負けましたっ♪ メス化っ♪ 男のプライドが粉々になるくらい男としてぬしさまに負けましたぁっ♪ また教えられたっ♪ ぬしさまにアナルで媚びる事の悦楽をっ♪ 愉悦をっ♪ 教え込まれましたぁっ♪」
「……どんなにレイプって言って激しく掘っても悦ぶじゃねーか。淫乱オス狐にはレイプすらもオシオキにならずにご褒美になるとかやりがいがないぞ。お前って刀じゃなくて性器の擬人化とかじゃないよね? 大丈夫?」
「刀剣です、私は刀剣っ! ですが小狐丸は尻穴で、オスマンコでモノを考えますぅッ♪ オォオオぉぉ~っ♪ ひ、ひぃっ♪ 戦うよりセックスするほうが向いてるのかもしれません~♪ も、もうぬしさまが抜きたくなったら好きなところで抜いてもらうお手軽全身オスマンコとして生きますっ♪ 戦わずに抜くことを仕事にした方がいいかもしれません~ッ♪」

 あまりに淫乱過ぎて逆に心配になってくる審神者。それほどまでに小狐丸の性欲は底なしで、審神者に対しては年中発情期なのである。
 呆れる審神者もさすがの淫乱ぶりに楽しくなってきたのか、淫乱ホモ刀剣である小狐丸に質問をしてみた。

「しょうがないホモ野郎だな。じゃあどうやって抜くか事細かに説明してみろっ!」
「は、はいぃっ! お手軽全身オスマンコとしてっ、ぬしさまの嫁男子としてっ♪ ぬしさまが抜きたくなったらすぐにチンポの味を教え込まれた男の口でしっかりご奉仕しますっ♪ もちろん即尺っ、即尺フェラチオですぐに舐めますっ♪ 丹念に、丹念に、味もニオイも汚れも一切なくなるまで丁寧に舐めますっ♪ さっきみたいに喉を使ってイラマチオしてもらっても構いません~っ♪」
「俺のチンポを抜くのは口だけか?」
「口だけじゃないですっ! このゴツゴツした手で握ってシゴきあげますっ♪ この手もぬしさま専用ですっ♪ 刀と箸とぬしさまのオチンポ以外は握りませんっ♪ ぬしさまのチンポ優先で握って手コキさせていただきますっ♪」
「まだあるだろ、お手軽全身オスマンコなんだからよぉ!」
「尻も、ケツもぉっ♪ ケツも使い放題ハメ放題ですっ♪ いつでもどこでも掘ってハッテンしてもらって結構ですっ♪ 常に準備万端即ハメオーケー♪ 家の中でも外でもぬしさまがムラっと来たら即生ハメチンポホモセックスしてもらって大丈夫ですっ♪ 小狐丸のアナルはぬしさまのためにいつでもトロトロ発情期♪ 壊れるまで、いや壊れても使ってハメてくだされ♪」
「ほら、抜いたあとの処理はどうするんだ~?」

 小狐丸がいやらしいことを言う度に審神者の肉棒がアナルの中でより勃起していく。
 統合部分からいやらしい汁が漏れていき、よりヌルヌルに潤滑してハメやすくなっていく。
 あまりのエロい発言にニヤニヤしながら審神者は小狐丸に質問してやる。

「当然抜いたあとはザーメン処理してくださって結構ですっ♪ 男なのに女のように長く伸ばしたこの白髪をティッシュペーパー代わりにザーメン拭きとして使ってくださって結構ですっ♪ 精臭が染みこんでとれなくなるくらい使ってやってくださいっ♪ 他の刀剣男子たちにぬしさまのチンポ嫁としてバレてしまうくらい精液をリンスのように染みこませてくださいぃっ♪ ぬしさまのタンパク質豊富なザーメンで髪の毛つやつやのカピカピにセッティングしますっ♪」
「本当にそこまでしてくれるのか~? 小狐丸は狐だから嘘言って化かすつもりじゃないだろうな~?」
「本当です、嘘偽りなく本当ですっ♪ 他にも腋でも、足でも、腹筋でも、背中でも、兜合わせでも、タマズリでも♪ ぬしさまが望んだらぬしさまのチンポ性欲解消のために何でもしますっ♪ どんな変態的なことでもします♪ だって私はぬしさまの嫁男子、チンポ嫁、専属ケツマンコですからぁっ♪ ハ、ハメ倒してくださいっ♪ もっとハメてくださいっ♪」
「そんなに俺のチンポを求めて変態過ぎるだろ。セックスに飢えたケモノだな。おかしいんじゃないかお前。チンポで狂ってしまったんじゃないか?」
「最近もう小狐丸はおかしいんですっ♪ ぬしさま狂いなんですっ♪ ぬしさまのことを考えるだけでムラムラして、肛門がジンジンしてっ♪ ぬしさまのことで頭がいっぱいになって、エッチなことしか考えられないんですっ♪ 朝はぬしさまの朝勃ちチンポをフェラチオして起こしたい、朝ごはんもぬしさまのチンポから出るザーメンミルクでご飯を食べたい、ぬしさまがトイレに行ったら私を使って貰いたい、外で抱き合ってキスしながらチンコ露出しあって押しつけ合いたい、お尻に指入れてかき回してもらいたい、ハメたい、ヤリたい、ホモしたい♪ もうエロです、エロエロなんです♪ 頭の中エロいことでいっぱいなんです♪」

 口から次々といやらしいことを言ってくる小狐丸。
 審神者のことが好きで好きで好き過ぎてたまらないのである。
 好きで、愛してしまってるからこそいくらでも乱れることが出来る。

「ぬしさまに愛されたくて仕方無いんですっ♪ エロいことしてイチャイチャして、ヌチャヌチャして、イキ狂いたくて仕方無いんですっ! どうか小狐丸のことを、こんな愚か者である私のことを嫌わないでください……っ♪ 好きになってください♪ 愛してくださいぃっ♪」
「え~、重い」
「お、重っ……!?」

 小狐丸の愛の告白に「重い」の一言で返す審神者。
 それにビックリした小狐丸は鳩が豆鉄砲を食ったような顔になってしまう。まぁ背後からバックで犯されてるからその顔は見えないのだが。
 そこから審神者は言葉を続ける。

「う~ん、まぁ重いんだけど。その気持ち、押しつけがましいくらいに重いけど。愛してください、とか実際に言われると「いやアイドルでもない人にそんなこと言われてもキツいです」ってなるけど。でも審神者っていうのはな、刀剣の気持ちを受け入れられるような奴じゃないと務まらないんだよ」
「で、でしたらっ……!」
「あぁ、愛してやるよ、お前を。どんなにエロエロでも、重くても、変態でも、面倒くさくても、媚び媚びでも。お前が満足するまで愛してやるよ」
「ふ、ふわぁああぁ……幸せですっ……私は幸せ者ですっ……!」
「いや、肛門締め付けて感動を表現しなくていいけど」

 どんなに淫乱でも受け入れる、という審神者の愛の受け止め方に思わず小狐丸は肛門をギュッと締め付けてしまうほど感動し、耳まで真っ赤になり、思考回路がふわふわになるくらい愛を噛みしめる。
 その締め付けに、思わず審神者の射精感は高まってしまう。

「あっダメ、これはダメ、イッちゃうから! 愛とかじゃなくてイッちゃうから! 中出しするから! 男に中出ししても大丈夫だから安心して中出しするね! 中に出すから、種マンにするから! あ~イクわ、これはイク! イクわ!」
「はいっ、受け止めますっ! ぬしさまのザーメン排出は私のアナルで受け止めます故っ♪ 遠慮なく子種を出してくださいっ! 私が子どもを妊娠するくらいの強制中出しで、私の血液がぬしさまのザーメンになってしまうくらいたくさん注入してくださいぃっ♪」
「あ~イク、出すっ! 出すぞ、小狐丸うぅうっっ!」
「ぬしさまチンチンぷくっと震えて、イクんですねっ♪ いいです、イッてくださいぃっ♪ あ~っ♪ あああぁ~っ♪ 私も中出しされて幸せアクメしますうぅうううっっ♪ あぁぁあああぁぁぁ~~~~ッッッ♪」




 どくどく、どくっ、ゴボッ!!! どびゅるるるっ、どくどくッ! ドピュッ! ビュビュビュ、ビュルル、ビュルルルッ! びゅるっ、ドピュルルルルルルッ! ぶぴゅっ、びゅるるっ! ドビュルッ、ブビュっ、どぷどぷどっ!!!




「こおぉぉおぉぉおおぉおぉぉぉんっ♪ 頭の中しびれますぅうぅうぅうっ♪ ケツアクメで小狐丸バカになっちゃいましたあぁぁあぁあぁぁぁぁっっっ♪」

 大量に打ち出された精液と今までに溜まった快楽と心の幸せが混ざり、小狐丸は審神者がイクと同時にケツイキしてしまう。
 小狐丸も本人は気がついてないが、自身の肉棒から精液がドロっと垂れてところてんしてしまっている。だがめちゃくちゃなホモセックスでのアクメによってそれに気がつくこともなく、尻穴に溜まり結合部分から垂れる審神者の精液の感触でホモセックスの余韻に浸っていく。

「わ、私のぬしさま専用オスマンコがっ、ああぁッ♪ た、種マンにぃ♪ 種マンになってしまいましたっ♪ ぬしさまによってぐっちょぐちょにされた種マンアナルっ♪ ぬしさまの愛を感じますぞぉっ♪ めちゃくちゃケツマンに中出しされてっ、小狐丸は幸せですぅっ♪ 幸せですうぅうう~~~ッ♪」
「あ~めっちゃイッた。小狐アナルにめっちゃ中出ししたわ。すっげー気持ち良かった。うっわ、小狐丸のアナルどろっどろの種マンになって超エロいじゃん。見るからに掘られましたってホモアピールされて……エロいな。超エロい」
「ポッカリ開いた種マンアナルがっ♪ さっきまでぬしさまのチンポが入っていた、ぬしさまのチンポのカタチに開いてしまったケツマンコが♪ ジンジンして……ぬしさまのチンポなしでは寂しくて死んでしまいそうです……♪ お尻に何か入ってないと寂しくて寂しくて別の生き物のようにヒクヒクと動いてしまいますぅ……♪」

 審神者がドロドロの尻穴から射精後の肉棒を引き抜くと、四つん這いの筋肉質な桃尻からポッカリと開いた種アナルが姿を現す。大きなアクメにより痙攣したかのようにヒクヒクと振るえ、まったく閉じなくなって中身の白濁液が垂れ流しになってしまっている。
 ムワっとした閉じない尻穴が淫靡に動き、審神者を再び発情し勃起させる。

「は~、俺も発情期なのかもしれないわ。お前のエロいケツマン見たらま~たヤリたくなっちゃった。こんなエロくなった男のアナル見て再び勃起しない男とかいないわ。もう一発ハメるから、ほら準備しろ」
「はいっ♪ 小狐丸は、私はぬしさまのことを愛してますから何度でもぬしさまから出される愛を受け止めますっ♪ もっともっと、染みこんでとれなくなるくらい私の尻穴にぬしさまのザーメンミルク出してください♪ 私はぬしさまだけを愛してますから、ぬしさまを私だけを愛してくださいね♪」
「独占欲強いなぁ」
「だって好きだったら誰にも渡したくないじゃないですか♪ こんなにぬしさま中毒にさせられたのに、ぬしさま専用の身体にさせられたのに、ぬしさましか愛せなくなったんですから♪ ぬしさまもその愛に答えてくださいね♪」
「わかったよ。わかったからほら、とっととケツ突き上げて掘られる準備して。もう我慢できねーよ。超ヤリたい。小狐丸のアナルにチンポ超ハメたいから早く」
「はい、わかりました♪」

 小狐丸のアナルに審神者のドロドロになった剛直が再び挿入されていく。
 二人は繋がってひとつになり、愛を確かめ合い愛しあっていく。
 審神者と小狐丸の愛情交尾はまだまだ終わらず、さらに激しくなるだろう。
 二人の、いや二匹の獣が混じり合いぶつかる音とニオイが部屋に響くのであった。

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